四トロ同窓会三次会 2004年7月18日〜24日

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8・15赤色土竜党物販コミケ闘争[2004年光復節 東V14a]
於東京ビックサイト
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      7月24日〜8月2日の過去ログ紛失しました。(まっぺん)
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黒目さんへ 投稿者:浜  投稿日: 7月24日(土)05時44分44秒

 党派嫌いになる事例としては、充分理解できます。党派間では、もっと
おどろおどろしい問題があり、わたしの経験からいくつかの他党派の幹部
は、左翼とも人間としても信頼できないことを指揮してきました。今で
は、それを逆手に取れるほどの知恵と力を持ちましたが。
 黒目さんの否定的党派評価は、党派自身の実践での信頼回復以外ない
し、手前味噌ですいませんが、ある戦線では、全方位で私は、信頼を持た
れていると思っています。私の射程は、左翼だけではなく大衆運動にかか
わる人々ですから、当然、そこには、宗教者も含まれます。集会で知り合
いのキリスト者には、よくお会いします。
 党の指導部の思いつきで方針が替わることへの疑問は、過去の北朝鮮関
連で、日本共産党の1968年問題を取り上げましたが、最近では、過去
の朝鮮評価の再検討を行うなどわたしなりに真剣に取組んでいます。これ
らは、頭脳集団が、かならずしも党中央にのみあるのではないということ
の証明でもあるわけです。
 世界観の問題ですが、今、本当にやらなければならないのは、時事的問
題も去ることながら過去の党派のあり方の再検討、総括です。そのことか
らあらたな挑戦と再生が生まれると考えています。

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党派嫌いかも(w 投稿者:黒目  投稿日: 7月24日(土)00時32分20秒

よく考えたら、党派の人とのつきあいは古くからあるのですが、で、大衆
運動を一緒にやって、そこでの信頼関係とかそこでの前提とか出来ていき
ますやん?だがしかし、ある日、党の制動がかかっただか党の方針替わっ
ただかで、その人がよくわからない演説始めるとか、担当者が交代すると
か、召還するとか、そおゆう事が起こるわけですね。
運動現場の展開を無視した、縦割り行政的な力を作用させる事の出来る
「党」なるものは、ヒジョーによくわかんないもんでありました。
そういう意味では、私は党派嫌いなのでしょう。

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党派嫌いつーよりか 投稿者:黒目  投稿日: 7月24日(土)00時06分10秒

たかだか数百人の集団が、それぞれ固有の世界観を共有して「世界観党」
を名乗るという運動構造って、不合理なもんにしかみえんのです。
まあ、世界観共有しててもええけど、ゆうほど大した世界観でもないやん
け、とも思うわけです。
で、私自身はアナキズムに大きく影響を受けた人間ですが、アナキストや
ないと一緒にやれんとか、アナキズムを布教しようとかそおゆう発想は全
くありません。
そのうえで、運動的酒の席とかではツバ飛ばしてギロンふっかけたりしてお
りますが(w、まあそんなもん、酒飲み話でええやんけ、肝要なのは「ど
のようにこの戦争に反対するのか」とかそおゆう話とちゃうんけ、と思う
わけです。世界観如きで割れる必要はそもそも無いと考えます。

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党派嫌いでしたか 投稿者:「へら」  投稿日: 7月23日(金)23時50分43秒

>私はムツカシー話をアホでもわかるように説明するのんが知識人の役割だと思っておるのですが、
私はそういう人を想定していますが、いないのですかね。たしかに某党派
にいたときの政治集会の基調発言等は
私ら80年代に参加した面々を置いてきぼりにしていたような感じでした。
自分の感覚としては「召還」だの「ナンセンス」、ヘルメット等の「武
装」なんだの言葉は違和感あり過ぎで趣味的にしか使えないとおもましたね。
新左翼文化として興味深いものはありますが。
狭い世界でしか通用しないような左翼ジャーゴンを使われるとまあ、趣味
的には面白いかもしれませんが
日常生活の場で言われたら困惑しますな。
>党派のやっている「理論作業」は、どっちかというとこっちの伝ではないかと思います
かなりステレオタイプ化された党派像のように感じますが、ステレオタイ
プだから左翼なのだろうか。
わからんなあ。
>「人類史における国家廃絶
黒目さんはアナキストではなかったのではないですか?

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道具良し悪しとその使い方とは別じゃないかな 投稿者:つとむ  投稿日: 7月23日(金)23時41分2秒

一人一人のみんなが全世界を獲得できるわけではないし、あらゆる専門性
に長けることなど不可能だと思うのです。それでも『党派』ないしは思想
集団があらゆる事象に一定の政治的結論や立場を表明することが要求され
ることは多々あるわけで、そこに組織された情報管理部門というかシンク
タンクと言うか…いわゆる党の専従スタッフは必要だとは思うのですが
…。ただそれが政治的権威を独占し、彼らの官僚的利害に運動や大衆的利
害や階級的利害を従属させるようになることが問題になるのだと思ってい
ます。つまり道具としての党組織を一体どうやって誰の利害の下に置くか
と言うことだと、牧歌的な頭の僕としては思うのですが…

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考えるスペシャリスト? 投稿者:黒目  投稿日: 7月23日(金)23時23分25秒

世の中には「知識人」と呼ばれるところの人がぎょうさんいて、文献読ん
だり本書いたりしておるわけですが、そおゆう人で組織の金で飯喰ってい
る人ってほとんど・・・まあ主観的に「自分は知識人だ」と思っている人
がいるかもしれませんが・・・見あたらないという状況ではないかと思い
ます。
で、私はムツカシー話をアホでもわかるように説明するのんが知識人の役
割だと思っておるのですが、ムツカシー話を難しく話したり、甚だしきは
簡単な話を難しく話たりしてエラソぶってるようなもんが「知識人」であ
るかのような・・・まあその方がありがたみが増すのかもしれません
が・・そおゆうのんがぎょうさんいるわけですが、党派のやっている「理
論作業」は、どっちかというとこっちの伝ではないかと思います。

で、我が国一国だけでも、左翼は趣味の対象になるぐらいの複雑怪奇な分
裂を遂げているわけですが、そういうのって、まあ実際上の理由は「仕切
っているおっさんムカツクから」とか「学生がわけわからん理屈ばっかり
言っているから」とかそおゆう運動上の理由で割れているんでしょうが、
公式的には「人類史における国家廃絶の必然」の世界観とか、そおゆうの
んで割れている事になっているわけです。そんなん、趣味で議論してたら
ええやんけ、とハゲシク思いますな。心配しなくても、来年や再来年に国
家が死滅するような展開にはならんでしょう。
実際、ソ連が崩壊した時には、左翼諸党派が掲げていた世界観のほとんど
がゴミ箱行きになったんであって、そんなもん、どうせ大したもんのわけ
がないと思います(w

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一趣味者が言うのも変ですが 投稿者:「へら」  投稿日: 7月23日(金)08時48分53秒

マルクス・レーニン主義者ではないし右翼・左翼・市民・政治的運動にか
かわっていないし、芸能人でもないという意味での一般人の私がいうのも
なんですが
>んで、やはり「考える事」を人に委託してしまう構造、
それは宗教と変わりないですね。
ただ膨大な文献を集めて保管したり、整理したり、読み込んだりというの
はスペシャリストでないとなかなか出来ないのではないでしょうか。市井
の人でやっている人もいますが、人生の大半を注ぎ込まなければならな
い。私は酒を飲みたい遊びたいまねは出来ない。
組織化された研究所?インテリゲンチャでないとなかなか大変でしょう
ね。パソコンのように利用できるインテリゲンチャがいたらいいなあと思
いますが。
>大衆運動の地平でフ ツーに語られている事以上の事を語っている党派
というものに出会ったことがありません。
大衆運動の現場でたとえば「人類史における国家廃絶の必然」の世界観と
かについて語られてようなことは聞いたことがないですね。
つまり政権を奪取して、国家というシステムを廃絶にむかうというような
方向性ですね。たとえばですが。
>残念ながらそういう構造じゃないです。
「プロ独」とかを隠して市民の顔をして各種運動に接近しているので在れ
ば気持ちの悪いマルクス・レーニン主義者ですね。
この場合の前衛党、左翼、は日本共産党をさしての事でしょうか? 中核
派のような最近市民運動に力を入れている新左翼?
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「頭脳集団」としての党派について 投稿者:浜  投稿日: 7月23日(金)06時55分13秒

 日本の左翼の状況からして、専従が頭脳は独占するというか、してきた
歴史は否めない事実と考えています。このあたり展開すると長くなるので
簡潔に言いますと、現在、「さざなみ通信」でおこなわれている党中央派
への理論的批判や「れんぱる」など頭脳集団としても対抗軸をもとうとす
る状況だと考えています。イレギュラーずさんのいうように考えることを
官僚に委ねないということが大変重要なことですね。
 また戦線でいえば、運動の継続性、連続性から専従ではない層が実際支
えているところもあり、そうした運動に私も参加し、ある運動情報誌で
は、編集長をしておりました。
 そこで、二次会の冒頭に帰るのですが、わたし自身同じ悩みを未だにも
ち続けています。これを機会にこうした問題の糸口として、継続討議をし
ていきたいと思います。
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「考える事」を人に委託してしまう構造 投稿者:イレギュラーず  投稿日: 7月23日(金)00時43分2秒

その通りです。

仙台弁で「おだづなよ!」といいたくなることが日常です。

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輪番制つっても、シノギの問題とかありますからね〜 投稿者:黒目  投稿日: 7月23日(金)00時11分53秒

なかなかムツカシいですよね、実際の運用となれば。まあ、やれる奴がや
れる時に頑張るてな話にしかならんのかなと思うんですが。
んで、やはり「考える事」を人に委託してしまう構造、てのは根本的に間
違っていると思います。やはり「理論ごとに細分化された集団としての党
派」って構造が問題あるんじゃねーか?と。
正直いって、私は趣味で過去現在のもろもろの党派の言っている事を集め
てきましたが、私がリアルタイムで経験した時間においては、大衆運動の
地平でフツーに語られている事以上の事を語っている党派というものに出
会ったことがありません。もちろんこれは私の「党派性」に関わる事でも
ありましょうが、党派の提示する世界観は、大衆運動で語られてきている
事柄の中から、自分たちの党派性に合う切り口を拾い上げて提示するとい
った事以上のものではない、と私は思っています。
「頭脳集団」としての党派、というもんを、私は見たことがありません。
で、現在は、こうやってネットも発達しておるわけで、大衆運動で語られ
ている事も、党派の提示した切り口も、大衆的に討議に付す事が極めて容
易になっている。この地平では、党派の大物が提示した理論も、名も無き
有象無象が思いつきで言った事も、同じ地平で検証されうるわけです。
これは思考の発展にとって、良いことであるとしか、私には思えないのです。

>その人たちはマルクスを葬送しているのではないですかね。
残念ながらそういう構造じゃないです。
最も古典的なマルクス主義者の人たちについて言っています。

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輪番制 投稿者:イレギュラーず  投稿日: 7月22日(木)23時26分26秒

そうありたいものです。二次会での浜さんのマンデルの「官僚論・疎外
論」、ついでにレーニンの「国家と革命」。

ただ、私も例えば「町内会」の何らかの役員を6年もしているのですが、
もうそろそろいいかなとは正直思っています。報酬なんか糞食らえです。
対馬の「自治」の伝統を見たことがあったかな?

直前に書きましたが、
>ちょっと最近?性格が曲がってきた 

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中央か前衛か 投稿者:「へら」  投稿日: 7月22日(木)23時07分46秒

まずは「前衛党」が専従を必要とするかというと、中央集中的な事務手続
きをする事務員として必要になるだろうということ、輪番制ができればそ
れでもいいのかな?専従といっても交換可能な職能、スペシャリストとい
う認識があればいいかと。
>ゴマンとある諸党派が、今は事実上、単に活動家集団としてしか機能し
ていない
理論的な部分を支える頭脳的集団としては成り立ってないのでしょうか?
生活者が理屈をこねていくのはつらいすよ。
>あと、「市民派気分的左翼」路線を強固に推進しているのは、マルクス
主義者
その人たちはマルクスを葬送しているのではないですかね。
あとは今の日本で起こりえるかはわかりませんが軍事という局面を考える
と中央となる支持系統が
必要になることもあるのではないでしょうか。

前衛党の必要性のおとぎ話。あり得ないことですが、現政権が「そんなに
文句ばかしいうんだったらオマエらやってみろ」と言った場合の反体制側
の政権担当能力の責任を持つ部分を前衛党と。各論的運動の組織は政権担
当能力は追求しないでしょう。
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専従 投稿者:黒目  投稿日: 7月22日(木)13時33分12秒

私は専従於くような組織の経験がないので、ハタから見ていた所での感想
になりますが、
1.そもそも「専従を置く組織」=「前衛党」である必然は無い。
ゴマンとある諸党派が、今は事実上、単に活動家集団としてしか機能して
いない、というのが現状であると思いますが、別に前衛党でなくても専従
おいてメシ喰わせるような構造を作っても全然ええわけで。てゆーか労組
とか基本的にそうなわけで。「専従」の必要性が前衛党の必要性を導き出
すというような話にはならんと思います。
2.いつの間にか、「専従を喰わせる為の組織」になっていたりしがち(w
まあ、ありがちな話で。
3.「専従」が威張りがち(w
例えば百人で一人の専従を喰わせる、てな構造を作ったとしますやん。ホ
ンマやったら労担が百人いるような状態なわけですが、前衛党的指導ー被
指導てな構造の中では、逆転したような構造があったりして。んで、その
専従が勝手に路線転換していって、つっこんだ金戻ってけえへんかったり
して。

というような事で、専従置く前衛党体制ってなかなかつらいんじゃないか
と思いまふ。

あと、「市民派気分的左翼」路線を強固に推進しているのは、マルクス主
義者(あるいは「反省したマルクス主義者」)ですよ(w

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遅くなりましたが 投稿者:チャパ  投稿日: 7月22日(木)12時31分40秒

海蘭江93号さん、資料のご紹介ありがとうございます。ネット上では中
国朝鮮族の言語に関しては断片的なものが多いし、文献もあまりない(探
せばそれなりにあるでしょうが)ので助かります。『延辺朝鮮族教育史
稿』の記述はなかなかすさまじいですね。北朝鮮との関係が悪化しつつあ
ったとはいえ、友邦の在中公民から朝鮮語を奪おうとまでしたとは。こう
いう漢語文献を読めるとというのはうらやましいです。

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続きです 投稿者:ミント  投稿日: 7月22日(木)10時59分39秒

http://210.145.168.243/sinboj/sinboj1997/sinboj1997/sinboj97-8/sinboj970819/sinboj97081972.htm

この記事が詳しいです。

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中島みゆきだけが 投稿者:ミント  投稿日: 7月22日(木)10時56分25秒

夜会じゃないのです♪
八・一五祖国解放・荒川同胞大夜会という大会があるのです。
大会と言っても催し物あり、出店ありで、ちょっとした夏のお楽しみです。

出店に出ている焼肉がおいしいんです。
じょーじょー苑とかお手ごろ価格のぎうかくとは肉の切り方も、味付けも全く異なったモノです。
焼肉っていいなぁって実感できます。夏ばてしててももりもり食べられる魅惑の味。

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ミント様 投稿者:まつき  投稿日: 7月22日(木)02時01分45秒

ありがとうございました。
でも、「夜会」ってなんでしょう。まさか中島みゆきのコンサートじゃないでしょうし??

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ヤフーユーザー受難 投稿者:「へら」  投稿日: 7月21日(水)23時49分7秒

二次会の前衛談議について
革命事業の事務手続きをする専従スペシャリストが必要だろうというのが
時間のない生活者たる私の実感。
体制転覆のためのぶらんき的技術論というわけではないですが。
>前衛やったら人がやっとらんような新方針出して
前衛はもっと地道なものでは。
選ばれし者の恍惚となんとやら必要か?
あとマルクス主義の問題。資本主義が世界を覆いつつあるいま、資本主義を分析する手法として
まるけいは、今でも有効なのか。党派経験が一瞬しかない私にはわからない。
マルクスに詳しい人、どうなのだろう?
プロレタリア独裁という階級理論を基礎にした概念は現在の日本にて有効なのか?
いまさらの資本論に反する革命であったロシア革命は歴史的に有効であったのか?
市民派気分的左翼とマルクス主義者は根っから共闘しあえるのか?
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華氏911賞賛で強制退去 投稿者:アラブ復興車界党  投稿日: 7月21日(水)21時59分52秒

歌手リンダ・ロンシュタットがコンサート会場のホテルを強制退去させられる。
http://www.asahi.com/international/update/0721/013.html

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ちょっと最近?性格が曲がってきた 投稿者:イレギュラーず  投稿日: 7月21日(水)01時29分8秒

片平通さん、ありがとうございます。

北さんが投稿を削除してしまい、私、cookie入れてないので自己削除でき
ず、北さんへのレスだけ残ってしまった。ここでは結構仙台方面の方には
わかるように書いているのですが、ああいう書き方をされると「ドキっ」
と当時の仙台の状況が思い出され、革命的警戒心が作動してしまいます
(笑)。今の私を追っかけても何にも無いけれどね。

そうですね。12月に白鳥ビルホール(お〜懐かしい)で上演された「金
冠のイエス」。でも確か上演後に悲しいことも起きてしまったのではなか
ったかと記憶しています。

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イレギュラーずさんへ  投稿者:片平 通   投稿日: 7月20日(火)21時00分26秒

『ごめんなさい。短縮された名称ですので、わかりかねます。朝鮮文学研
究会?あるいは朝鮮文化研究会(大学のサークルのような名前ですね)?』

正式には「朝鮮文学研究会」(略 朝文研)といいます。
70年代初頭から日韓連帯の活動をしてきた「仙台・金芝河らをたすける
会」が発展してできました。と、なんかに書いてあるのを見ました。
たしか、イレギュラーずさんへたちの朝鮮連帯青年会議と宮城日韓連帯活
動者会議を、構成していたと記憶してます。
演劇の世界にも取り組み金芝河の「金冠のイエス」の上演で、東北大のT
君が磔になったのを覚えています。

この朝文研が企画して続いているのが「朝鮮語学習会」だと在仙の友人が
教えてくれました。もう20年以上続いているのかな?

津軽弁と言えば、三上貫でしょう。中津川フォークジャンボリーで唯一と
言っていいほど「帰れ!」コールを受けなかった人です。(コールだけじ
ゃなくて、コーラのビンが飛んできました)当時のスタイル「長髪」「パ
ンタロン」とは無縁な、角刈り、下駄だか雪駄だかの登場で「おまん●」
を連発してたんだから、観客も怖かったんだと思います。少し脱線しました。
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開催日 投稿者:ミント  投稿日: 7月19日(月)23時36分16秒

統一マダン東京開催日は8月29日夕方5時から毎年の場所です。
夜会は8月1日です。

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臨時掲示板「海峡」開設のご案内 投稿者:鬼薔薇  投稿日: 7月19日(月)19時15分12秒

去る7月10日NHK教育テレビで放映されました

 ETV特集  [海峡を越えた歌姫]−在日コリアン声楽家の二十年−

下記により再放送されることとなりました。

 2004年 7月30日(土) 深夜1:00〜2:30(7月31日午前1時〜)

ここにご参加の方々にも、さまざまなご関心・ご感想を呼ぶ90分と思いま
す。
そこでこの番組をめぐる感想・意見を交換する場として、僭越ながら下記
に期間限定の臨時掲示板を開いてみました。題して「海峡」。この番組と
それが呼び出す主題群をめぐるご発言お寄せいただければありがたく、宣
伝かたがた案内申し上げます。

 http://8717.teacup.com/onibara2/bbs

海峡を超え歴史を貫く在日声楽家の活動が問いかけるもの少なくないと存
じます。日本と韓国・朝鮮関係、朝鮮半島の分断の今日的意味、いったい
この「日本」とは何か、さらには、人間にとって「国」とはそもそも何
か、そんなことも。

ご来訪・ご発言、お待ちしております。

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イレギュラーずさんへ 投稿者:ミント  投稿日: 7月19日(月)09時55分59秒

ご案内いただいたリンクは始めて拝見したものです。
非常に詳細なレポートで、製作者の方のこれまでの苦心が見られるもので
すね。

統一マダン東京の今年の開催日は今人に聞いています。
マダンの前に夜会がありますよ。
マダンだけでなく去年夜会にも行ったのですが、酒を飲んでしまったため
内容を覚えていません。

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延辺・朝中関係 投稿者:海蘭江93号  投稿日: 7月18日(日)14時53分32秒

>チャパさん

>非常に興味深いので、出典を示して頂けるとありがたいのですが。

今手元にその関係の資料が見当たらなかったので、ネット上で調べたもの
を提示しておきます。

『延辺歴史年表�A1945〜1965(解放と自治州の建設)』具体的には1957年
と1958年の項です。

http://members.jcom.home.ne.jp/yanbian/date01/info02.html

>下記リンク先の報告によると中国政府は少数民族への同和を図って多く
の固有語を漢語に取り替えたようですが、ご指摘の運動はこれに対する抵
抗でしょうか。

これらの政策は挙げていただいたリンクの中でも書かれているように、主
には大躍進期と文化大革命期に行われましたので、時期的にはそれより前
ということになります。ちなみに上記リンク先の続き『延辺歴史年表�B
1966〜1978(文化大革命の争乱)』でも、この当時の延辺地方がどれほど
混乱していたかを見ることができると思います。

http://members.jcom.home.ne.jp/yanbian/date01/1966-1979.html

文化大革命と朝鮮語に関して関係書から少し抜き出してみます。

「…しかし、林彪・江青反革命集団は事実を省みず、延辺朝鮮族人民の民
族言語・文字を発展させる工作の中で得られた成果を否定しようと妄図し
た。彼らは朝鮮族人民の言語・文字工作の実行が“反革命修正主義路線”
であると誣告し、党の民族言語・文字工作の政策が“右傾”であると攻撃
した。さらに容認できないことには、彼らは周恩来総理が朝鮮族に与えた
言語・文字工作の制定の方針を攻撃し、“中国から分離する実際上の売国
主義方針”であるとした。彼らは朝鮮族の言語・文字使用を制限または取
り消ししようとした。延辺という地域からいえば、朝鮮族の言語は各民族
通用語の一つであったが、文化大革命の時期、会議では翻訳を使わず、公
文書は朝鮮語で書かれず、翻訳機関は全て廃止され、朝鮮語雑誌は一律に
停刊させられ、新聞社およびラジオ局では原稿はすべて漢語で書かれるこ
とになった。このため、従来の朝鮮語新聞・ラジオ放送は事実上翻訳新
聞・翻訳放送へと変質した。さらに甚だしきは、彼らはすべての朝鮮語辞
典は焼き捨てられなければならない、と公言すらしたのである。
 彼らは延辺で“朝鮮語無用論”なるものを作り出した。彼らは朝鮮族学
生に向かって“もう朝鮮語は学ぶ必要がない、なぜなら十数年たてば消滅
するからだ”などと語った。この“朝鮮語無用論”のため、朝鮮語は人々
の観念の中からあるべき地位を失ってしまった。
 これと同時に、朝鮮族の言語・文字を発展させる工作の中で、一味は漢
語の成分を増加させることを強行し、朝鮮語本来の歴史的継承性を無視
し、朝鮮語発展の内在規律を否定して、やみくもに大量の漢語の語彙を導
入し、朝鮮族の言語に混乱極まりない局面を作り出した。これらの現象や
局面は朝鮮族人民同士の交流によくない影響を与えたばかりか、朝鮮族の
生産や工作にもあってはならない損失を生み出した…」(朴奎燦等著『延
辺朝鮮族教育史稿』吉林教育出版社 1989)

ただ、上記のリンク先の年表からは共和国とのかかわりがほとんど触れら
れていません。中国側の資料を基礎としたためでしょうか、「地方民族主
義批判」でも、文化大革命でも、かなりの数の朝鮮族が共和国へ難を逃れ
たのですが。また、文化大革命初期の、中朝国境で両国が大規模に動員し
て宣伝戦をくりひろげたことは有名ですが、1968年12月や1969年3月に国
境をはさんで銃撃戦を行ったことにも中国側の資料では触れられてはいま
せん。国家関係を慮ってか、はたまた「くさいものにはフタ」というとこ
ろでしょうか。
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ところで今年の 投稿者:まつき  投稿日: 7月18日(日)13時10分19秒

統一マダン東京はいつあるのでしょうか?
サイトhttp://www.madang.jp/ を見ると、一昨年の告知で更新が止まってますが、
去年もちゃんとやっていました
http://demo5.hp.infoseek.co.jp/photo.htm

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>大変なことに 投稿者:イレギュラーず  投稿日: 7月18日(日)12時31分38秒

ミントさん↓はもう読まれましたね。余計なお世話かも知れませんが。
http://www1.jca.apc.org/aml/9804/8208.html

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大変なことに 投稿者:ミント  投稿日: 7月18日(日)12時00分44秒

なってたんですね。
再掲載が続いていて非常に驚きました。
管理人さんを始めとして、削除執行人の皆様お疲れ様でした。

在日朝鮮人・韓国人の出身地分布なんですが、私が過去に在日韓国人の団体の方から
いただいた情報とは多少違っていますね。
各団体、各研究者の方々が把握し切れていないということなのでしょうか。
以前、在日韓国人の団体の集まりに顔を出したら、80%が済州道出身者で、その次に
多いのが慶尚道、全羅道出身者でした。
その出身地別人口分布は日本国内の出身地別人口分布に当てはまるものなのかと
伺ったところ、ほぼ当てはまるとのことでした。
済州道出身者が圧倒的多数なのは朝鮮戦争の直前に行われた4・3(ささむ)事件という
全島民皆殺しを狙った虐殺事件のため故郷に帰れなかった人たちが日本に残ったり、
事件の際に逃げてきたためとご説明をいただきました。

この事件に関しては、従来無かったとされていた事件で、現在も闇の中にある事件ですが
全容解明と殺された島民の名誉回復の必要性を近頃韓国国内で言われるようになってきている事件です。
日本では金石範氏が長年研究と執筆を続けている事件です。

韓国や朝鮮のことをネットで調べようと思うと、悪意に満ちたサイトにばかりヒットしてしまって
やる気がくじかれます。
これらの資料がもっと増えて、もっと安価になれば良いのに…と常々考えております。

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「朝文研」? 投稿者:イレギュラーず  投稿日: 7月18日(日)11時59分47秒

北@仙台さん
ごめんなさい。短縮された名称ですので、わかりかねます。朝鮮文学研究
会?あるいは朝鮮文化研究会(大学のサークルのような名前ですね)?

>某所
ってそんなに秘密めいた団体なのですか?(笑)

話は関連するかどうかわかりませんが、
地元紙の催事お知らせコーナーに時々「朝鮮語講座」という文字を見つけ
ることはあります。あー続いているんだな〜と思って「懐かしく」見てい
ます。

20年も昔に、ちょこっと尹東柱や金学鉉等の読書会の椅子に座っていたこ
とはあります(本当に物理的にですが)が・・・

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曽我さん随行員・・・ 投稿者:イレギュラーず  投稿日: 7月18日(日)11時11分7秒

ジェンキンズさん来日についての随行員に対する取材風景をちらっとテレ
ビで見ました。

朝鮮語・韓国語で語られているのですが、随分「音感」が違うな〜と感じました。
曽我さんの娘さんたちと曽我さんが交わした言葉も聞きたかったのですが・・・

津軽弁とピョンヤン放送・・・久しぶりでこの話題を聞きました(笑)

つとむ氏の
>偶然ではないような気がしています
は、もっとゆっくり聞いてみたいですね(いずれ機会があったら。あくま
で趣味的にですが)
古代から大陸と東北との交流って、日本史で通常語られている以上にあっ
たという見方でしょうね。日本海(東海)は湖のようですからね。「ツボ
ケ」も出てきますか?

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すみません… 投稿者:つとむ  投稿日: 7月18日(日)05時24分17秒

えーと…「あらし」の最中だったもので… 加えてCPの素人なもので… 
要は、昔、同調の悪いラジオで出身地津軽の深夜放送を聞きたくて必死に
探して、これだこれだと思って聴いていたらそれがピョンヤン放送だった
と言うことでした。つまりあの妙に力の入ったイントネーションは、僕の
生まれ育った地では普通の日常会話それにそっくりだということです。僕
はほとんど学術的ではないですが、コレは偶然ではないような気がしてい
ます。…すみません…どうしても伝えたかったもので…全体の流れに半畳
入れてしまいました。
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Re:チャパさん 投稿者:チャパ  投稿日: 7月18日(日)03時38分32秒

>共和国で首都をソウルから平壌に移すことを明記したのも確か「文化
語」と同時期ではなかったでしょうか。

従来はソウルとしていた首都を正式に平壌としたのは1972年の「社会
主義憲法」において(第149条「朝鮮民主主義人民共和国の首都は、平
壌である。」)ですから、64年と66年の談話が出た6〜8年後です。
「マルタドゥムギ」事業が正式に開始されたのはいつなのかよくわかりま
せんが、72年の段階は置き換えられた言葉が提示されてその使用がつい
ていく「過渡期」真っ最中といったところではないでしょうか。1964
年から72年までに約5万語が置き換えられたそうです。しかし一方で、
68年から漢字教育が南の新聞・書籍を読むために再開されました。「分
断の固定化」は明白ですが、南との文化的なつながりを保つことには積極
的だったと思います。となると中国との対立が要因として大きいのかもし
れません。

>実は、この「固有語化」運動は、共和国がそれをはじめる以前に、50
年代に中国朝鮮族の一部の知識人が行っていたのです。

全然知りませんでした。下記リンク先の報告によると中国政府は少数民族
への同和を図って多くの固有語を漢語に取り替えたようですが、ご指摘の
運動はこれに対する抵抗でしょうか。非常に興味深いので、出典を示して
頂けるとありがたいのですが。ちなみに延辺の朝鮮語に中国語の影響が見
られる(「労働階級」と「工人階級」など)ことが金日成の66年談話で
も少しだけ触れられています。中国人と接する機会が多くてそうなったと
いうよりも(それもあるでしょうが)中国政府の政策によるものだったん
ですね。
  中国朝鮮族研究会第25回例会報告:「中国朝鮮族学校における「朝鮮
語」教育についての考察」朴校煕
  
http://www.tianchinet.com/cgi-bin/bbs/board.cgi?id=tc_reference&action=print_view&gul=100

>全体としては言語の「標準語化」が進むものの、彼らに固有の「方言」
や「言い回し」もまた同胞内部で感情の疎通を図る手段としてそれなりに
生き延びる、というのが今後50年ぐらいの構図ではないでしょうか(笑)。

そうですね。血縁的には同じでも異なる風土で暮らしているわけですか
ら、仮に「見下されて韓国に失望する」ことがなくても本国以外の朝鮮人
に独自の言葉が維持されるのは大いにありえる、というより不可避でしょ
う。日本だってテレビを持っていることが当たり前になって久しいのに、
方言がある程度は再生産されてますしね。

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シツコク野球ネタ+オルグ活用法 投稿者:久我山猛虎実行委(準)  投稿日: 7月18日(日)01時39分56秒

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040717-00000022-ykf-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040717-00000006-nks-spo

 ↓弱虫ファシストナベツネ、コイズミに泣きつくの図
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040717-00000009-sks-spo

 ↓京都総評も決起!
http://sports.yahoo.co.jp/baseball/headlines/fuj/20040716/spo/10433600_sks_00000003.html
http://www.labor.or.jp/sohyo/kyojin-moshiire-040715.htm

 でも、これって選手会が本気でストでも打てば。。下手すると結構盛り上がって
しまうかも。総労働対総資本とは言わないが(笑)、相当にインパクトト日本語まナうね。だからと言っ
て「核武装論」まで行くと戸fへらさんが木)20棯。こういう事�--------つのじ  投稿日: 3月 2日(�コ器を活定的証拠なんだニ;qhP>校�;}ヌkェュ]ィ0ls�)1!e4禀応シjY胛-レア�柄穃。ェU~$種�黍b纏シj ヒキHヌウ]!t,ン覩ハ�p�セモャq%#Xノ4ェjuヌ{,3ル謾サハ��[]_ゥー椏x ゚ョ!扶1ur� (4Qェ?.��+�Хモ1ワルe膳ウ�豹畚r�mIハ.1�レ�スyォc�凶ヲ�埴Rn壤�]ユラヌ^�4�=7~疋害bサカ・ツLu法nt+���ヲ_オヤ^��ヲ+諄、~Y穹of鈎cキ券�F結T�ア�ン�/橘ッコ濔q�UJコ誠R X%Ps"ー�3「5�54���=セ%q�2*�犬xニ8�8xユ�)ヘUッキヤュ$PS$(w�卯d�lラqサYヘ巻pクYー�'�F��愉滾|-,禅カ仄@ cヲォf"@LgゥU�トヘВス螯マ�1゚fョ7茴�恃ル ̄W裁d;レy�レ! テoテ ゚�m3�7w�枢,$kォ佗ムヘフ�kム�uェ|W|G槞テ�ヘ\D�N「/ヲ>ャ~ィ�3*`ゥ r� 遉F#�ア�ニxオm��カシホエホ|L ュ�gモラyヘ忝ァ�1��Z�ハ�ユl-・サnニ6」厥ミゥ逃J#MA斛@*幌ロコリヘッッモー�珸�泪維If?t�qe�鐃�uァレ�,_s�ヌjツ�ィ!ヒ隨fk)ヒYkムケ�ンe_ト7仮@ク�49レ壗�#タR蔬鰆`チJ紿冉�4�� ーセ「テ芍オp�ルィヒmム"RS�゙Uh貸Y}~ェク蒿モmn/_W'沍壙��X8書セャn>ナ輦ロョs<ケフ{。マ��璢5スZ�ミ'ャF[��%�ホ枡」^��笊� オ悟ク�ヨa第[p畔�遖eZオ,5j�陥サオケMfkN^Iョ��セィ���"テヤU 筮昆fC!`オレ硫jメAュェZ�ムコnQ���R�溶��ラナ歴ャYhm\ョ�YN釿��wイ�}�-ハヨトヒロ71D�+'*穀yリZ忰,、mc2ョエヒ4敏;iCンサS久;.ナCI�ョユFトホ�j[W!�\ュ珈鬮コルWEK�'ァ(ヤャ1c趣゚Xワ-コメ*�-qサI7mヒ*�フッq��ッsソサカ�メテ験晒^�卻(Lカ稈y� q"mウqi駮�キ穡�888�ヤ�シ 幸躍)豁r�`wHfFtライ,ミ�&ウnロY。�ン�ツ�5イロイ・]mFD2ネ ・�ュ�ァq�2y;・ョ�5�Yソワnw峺^憖ツYa[ア栃リョ崖ャ]xXイロD#a5�奚トUeKュ�ウッユ6Mメワ@Z「カWニカ+8_qоシPCP�wnコォ。#ス。Oシ�ョスS�、ウ��・W+戚シ7オuヤ��Kレ�レ皃40��?-E[>o弟�赦hァ昇9oュ}」抒ィン!ZE&コx跂�4ムワ$"。ク�ヒ�カ�ク 吠c鮴暝ワァiユ\%kオ�CM{)�U}Go&�p4ミホ幀�ア輜qK�ョ�`�ソoj�ョ�俣_フ峺ォt�ッXv�ュ�3}hシz�u}7Lツ2「.゙ーJラセ{ハ^�、�$ヲ\wpテi�_ウBYワュ|"サ勘ャ;���隍"�。lъMェ�ュ�モmU+ヲヘサ{�繕オ誉�゚閖ルgラケ%2�*畏m�tョゥ�f。KAヒmSャュJ�o"蟾�tb5ワBィz「�q +VDoKラ゚イチ�卿{�2V�ユヌ�o�?蚰セウミoキ`o^H,ウ晨Yォqシニb[ンBァツu;EスカR>ョ輛ェサo�^沮ル_4j�ユヲ�,)蚶dヘ`ニ1;'a pヨ靺�=篇リWッ���u杵蚰R�擢」 dォ� 蛆儁/゚ワs|ロ。アQU�寡モ�ヒhャ、Lカ�K゙z$ミf21�メ誉%ォ゚�ゥ"ェ情ンa[フナvィQヲGHチTヤ"カd�# �jJ+iミスホ�+ユWmュ���ヨワt27�5�)鼾ク !エ笘�CoュSヌメュ�og�宀u^m;�イ�レ�e�4�)拊iェヲG劵tt嫐�Fンァ[ワ�6kキ拳z�rlリ 蔽3�俛Qッホ魃tTh��峺��5u�6Rzヌ'打爐P5ーリ��ラ2萪ム/Mu鳬�Z2�+サjェケeュ[]k鯲2・c・1F、キlbカ磨アSコkニn S頂オ兌+Oァ�>}45ィ}�Q遲/ �ヲ&ン。ー�9Brョ`36媛マ�触ノ翕{y[マ��+e゚ � eャ0#3$ニ �ツトル:リ�%�Kハ*XシナLラャ撤、Pニ�Ik)v�ハD]vナ」�レ{�7サ�}�~�近p�メ゚ム����イ�� sィォ塞レオ PJ)U}チ�-`�イ<獺夥鮨セ^蹶s_l敞欷gェakテ窟�ハ9ラADL�"y&ラ桐麸ユンo�l笵せ勠�'Rネ蹟ケwjfタ閥&#~・]玳}z�l2「-顏_サ眄2WNgヤ*Oy�(mW93xタijセ=2 ーロ4ヤVナlt+-kンラ]nC 鶚�コヒ�-�C+�゙IVR�ワアヌ bャo�咒=*゙ウミ罅m�}匝ヲvレ 掬�イイ赳iホ!ニェ$B^{サ祇gハ皺�价�チ G1(柢1?ヒツ?Hz�シj熄穂� �枇ァOポHO�~Å�@B& bffb=樂戲?ヨ.6ラキ|ェ9�Gーチ`La@D�マ(�淑Oフナ�s��「Qナ��S]:>涸h&a�逐傅`商�S>9ニ3ム嶽�Z「��メI\]rd)楚イ7 チ穗鵆�ッェホイヌD�b戻Md�懼ツ 纓モィ#q�xゥQ。vメqNヌ,秒薺ラM�V $エオ97謫嗽カ�7i[]ハア跣>沿YB�かモァ卻&)タIォ肉IpsユU<{I.ウ`マ瞞サ>!��ハヌ碎聘R繁ラpケ�zdZ66質獻F(ikスa 。yコ*y;殻j�リaRス>�OツQTZュbナ�4S・l�テ[痔カ#IVルャ・]�ンWa酌ォi;ン}ホスO?Qyォ硯hy顰*>�。回W�Nン��ヨ�mPリcz5?ナXノ(nネvル��aU?`n-浸オ/jォモB�ゥヘキbオ巌;?�fYソイ、褥'洵源7S G$H6�俸�6カム�*[��rl,]��ヨ4�゚愉�孑=7僥 胸4z襴 <~ヲv�ョ剖ャ�飫? 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 ちなみに職場で組合がなくてお困りの方にも、いまのネタは有効なツールです。
組合作りに逡巡する、あるいはその効果に疑問を抱く同僚のオルグに。。「プロ野
球でも選手会労組があって交渉権があるから、世論をバックにつけたり譲歩を引き
出したり、場合によれば阪神や星野が味方についたりして、無茶苦茶な経営者のや
りかたを軌道修正することができる。しかしもし選手会がなければ(というか、こ
ないだまでなかったんだから)、何も出来ないしやられっぱなしのまま。やっぱり
組合は必要なんだよ」。。てな感じで利用可能っすね。

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