四トロ同窓会二次会 2004年11月13日〜18日

   ★どなたでも歓迎します。節度を持って友好的に投稿してください。   
   ★投稿文は転載自由です。又「もぐら新聞」他で紹介することもあります。
   ★明らかな嫌がらせと判断されるマルチポストや短時間の連続投稿は   
    当掲示板への敵対とみなして削除を始めとする強制的処置をとります。 
   ★投稿内容は過去ログに保存し適宜公開します。            
   ★当掲示板の削除基準は姉妹板「四トロ同窓会三次会」掲示板にあります。
    ご投稿前にご覧ください。http://www60.tcup.com/6038/mappen.html
----------------------------------------------------------------------------
いよいよ「茶色の国」が姿を現した! 投稿者:社会主義者(出先から投稿)  投稿日:11月19日(金)12時16分58秒

・改憲草案大綱の素案要旨 自民党憲法調査会(河北新報)

 自民党憲法調査会が17日までにまとめた改憲草案大綱の素案要旨は次
の通り。
 【はじめに】国民主権、基本的人権の尊重、平和主義の3つの基本的原
理は今後も維持。
 【第一章】天皇を象徴とする自由で民主的な国▽戦争放棄思想堅持、積
極的に国際平和実現に寄与▽国旗は日の丸、国歌は君が代。
 【第二章】天皇は日本国の元首▽皇位は男女問わず継承。
 【第三章】(基本的権利・自由)名誉権、プライバシー権及び肖像権を
保障▽知る権利を保有。
 (国民の責務)国民に国家の独立と安全を守る責務。国家緊急事態には
国および地方自治体などの実施する措置に協力▽徴兵制は認めず。
 (社会目的としての権利・責務)教育はわが国の歴史、伝統、文化を尊
重、郷土と国を愛し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を涵養(かん
よう)▽良好な環境の下に生活する権利、保護する責務▽生殖医学、遺伝
子技術の乱用から保護。
 【第四章】(平和主義)国際平和への寄与▽侵略戦争の放棄▽自衛、国
際貢献のために武力行使を行う場合でも、武力行使は究極、最終の手段。
必要かつ最小限の範囲を自覚▽武力行使は事前の国会承認必要▽非核3原
則を明示。
 【第五章】(国会)国会は唯一の立法機関。司法、憲法両裁判所を統制
▽両院制は維持▽国政調査権の充実▽国会の行政監視活動を補佐する議員
オンブズマン設置▽衆院の優越条項強化。
 (首相、行政)首相のリーダーシップ明確化。
 (国会と内閣)首相は衆院議員の中から衆院の議決で指名▽閣僚はすべ
て衆院議員。そうでない場合は衆院の承認か次期衆院選立候補の宣言が必
要。
 (司法裁判所)専門裁判所設置を明文化▽裁判員制度を認める▽憲法判
断は憲法裁判所に移送。
 (憲法裁判所)法令の憲法適合性を決定する1審の裁判所。
 【第六章】(財政)1年を超えた期間を一会計年度として予算編成でき
る。
 【第七章】(地方自治)地方自治体は道州および市町村、自治区(仮
称)。
 【第八章】(国家緊急事態、自衛軍)首相は(1)防衛緊急事態(2)
治安緊急事態(3)災害緊急事態−の発生を認めた場合、布告▽国家緊急
事態が布告された場合、基本的な権利・自由は制限できる▽国会緊急事態
において国会の措置を待つ暇がないとき首相は法律で定める事項に関し政
令を制定できる。その措置は国会の事後承認を得なければならない▽個別
的、集団的自衛権行使のための必要最小限の戦力として自衛軍設置▽自衛
軍の任務は、防衛、治安、災害の緊急事態での秩序維持、国際貢献のため
の活動(武力行使を含む)。
 【第九章】(改正)各議院の総員の過半数の賛成で改正案可決、国民投
票の過半数で承認か総議員の3分の2以上で改正案可決。(以上、記事引
用)
 http://www.kahoku.co.jp/news/2004/11/2004111701000969.htm

 「新しい権利の規定」など色々書いているが、そんな物は現行の「幸福
追求権」(憲法13条)で充分可能。「権利ばかりで義務規定が無い」と
いう現憲法批判も的外れ。憲法12条できちんと「国民不断の努力による
基本的人権保持」が謳われ、私的濫用を戒めている。「1審制の憲法裁判
所」案(上記【第五章】)も、下級審から違憲立法審査権を剥奪するのが
狙い。憲法はそもそも他の法律と違い、英国マグナカルタ以来、国民が権
力の横暴に規制を掛けるために生まれて来た物。その関係を逆転させ、恰
も昔の欽定憲法の如く国民に縛りを掛け、「国家緊急事態(有事)」規定
(上記【第八章】)によって、実際には第三世界での米国の恣意的な「対
テロ」戦争に無条件に協力させる所に、今回の改憲大綱の真の狙いがあ
る。
----------------------------------------------------------------------------
ふと気になって補足 投稿者:トチロー  投稿日:11月19日(金)12時02分32秒

解釈図式としては、対立項目の設定なくしては、「自由」の対自は存在し
ない。
このパラドックスのことを問題にしているのであれば、あらゆる社会政治
運動はこれを前提としてしかありえない。
存在論的構造を問題にするのであれば、「我々」のあり方は、《対象−
我々》か、《主観−我々》かのいずれかであって、両者を統合するあり方
は、人間存在の個別性を否定するのでありえない。対他存在は、「我々」
という共同存在の前提であるとも言える。
あとは、間主観性の世界の検討に移っていくのではないでしょうか。ある
いは権力を主題とするならば、心的力学を検討することになるのではない
でしょうか。
----------------------------------------------------------------------------
人は論理では動かない 投稿者:トチロー  投稿日:11月19日(金)08時18分16秒

 やはり、そこにきましたか。対他存在の規定を「力」や「主体性の根
源」と捉えるのは、その通りなのですが、これは関係性の概念生成の仕組
みにすぎないのであって、主体性そのものの根源は、全人的な行為統御の
あり方にあると思う。それは、極めて内なるものからの自律的で、あるい
は自己生成的に即自的なものであって、この点では、人間の活動の質が統
御を弁証法的に成長させると考えられる。
 この活動(あるいは生活と呼んでも良い)が貧困であるとき、「自分が
他人に対して力をもつ事で主体性を確立する」という性質を根源的にもっ
ているために、これが感覚的に全ての勢力に加担してしまい、日本経済の
ために現状維持を歓迎する声すら上がってくることになるし、共産主義を
罵倒する声にも力を与えてしまう。事実を事実として認識できない仕組み
が世の中を被うのだ。
 そういった勢力と闘うために、板では様々な事実情報が文脈に提供され
ている。そこでは特に「根源的な性質に触れないままに権力批判に説得力
がなくなる」という視点は、持ってはいないのだと思うし、その必要もな
いのかも知れない。
 基本的に左翼は、そのような心情を闘争の正面に据えることはないし、
社会構造が心象を規定すると考えるほうが普通で、にもかかわらず、「
我々は明日のジョーである」というようなロマン的心情を自己の活動の根
元にしっかり持っているようにみえるところが興味深くもある。そして、
誤解なのかも知れないが、インターは最も心情に理解を示す集団のように
感じられている。
 しかし、この点を考慮すると、大衆行動という、いわば馬鹿野郎どもも
一緒に動かすような統一スローガンと活動を得なければならないことにな
る。ここが、運動の最も苦しいところであることは異論はないでしょう。
 僕などは、もうそんなことは面倒臭い。くだらない意見をもともに聞く
必要などない。そう思ってしまう。あくまで個人的にやれるだけのことを
すれば良い。そのように分断されてしまっている。そして、最も求心力を
もって思い出されたのは日本赤軍であったし、9・11に対して、日本の
全体は右に傾いたと思いますが、僕などは喝采をあげたほうで左に傾いた
わけです。そういう部分が確かにあった。
 ともあれ、僕は思うのですが、この板では基本的に、合法的な事件闘争
以外に関わる活動については、語られる場ではないように思っています。
みなさんやっているのかどうか知りませんけど、こんなところで犯行声明
を出したらすぐに逮捕されるでしょうし、岬さんの言われる拡大された
「階級闘争の場」は、権力の根元を遮断する試みとなるので、公開するこ
とはできないからです。そして、僕自身は、岬さんが問われる全く別の
「階級闘争の場」を視野に入れているひとりだとは思っています。
----------------------------------------------------------------------------
トチローさんへ 投稿者:岬  投稿日:11月18日(木)17時16分59秒

>>活動の根底に、「死に体」または「去勢」の場を踏まえているのか?

>この質問の意図がよくわかりません。

これをどう説明していいのか私もよくわからないんですけど、これはやっ
ぱり弁証法です。
感覚的な矛盾があってそれを克服する方便の理解というか。

てっとりばやく言えば左翼である以前に必ず自身の中の右翼的な心性を経
験してないといけない。
そこから「自分が他人に対して力をもつ事で主体性を確立する」ことから
「自分で自分を律する=理を持つ事でその主体を保っていく」というよう
な意識的な克服がある。

この右翼的な心性は普遍的なものだけどこれをどう理解するか。
これが抜ける権力批判に説得力がなくなるのかな、と。

「理を持つ事」というのは例えばいまある「強者と弱者」の枠組みの権力
分析とかにつながっていくんですが、それは以前かきこんだ「現代の階級
闘争の場」というものです。現代の国家権力というのはそれ自身ではヘゲ
モニーは保てない。それを支えているのは実は教育なり法律なり文化なり
の場で、そこに働きかけることが実践的な権力の構造を変えていくのでは
ないか、と。

ただこれはイラクなどで起こっていることを考慮すれば「just」(真っ当
な倫理)ではないんですね。

__________________________

>申しわけないが、岬さんの投稿・・・読んでない(大汗)
忙しいのと、抽象的な文章が苦手なので・・・

あ、そうでしたか。(笑)
それは大変失礼しました。

----------------------------------------------------------------------------
岬さんのご指摘について 投稿者:トチロー  投稿日:11月18日(木)11時16分11秒

>活動の根底に、「死に体」または「去勢」の場を踏まえているのか?

この質問の意図がよくわかりません。この概念からみると、正確かどうか
はともかくご指摘の通りに、それぞれがそれぞれの立場を持っているのだ
が、問うているのは、この根底への作用を射程に入れた形で活動をしてい
るのかどうか? ということのようにも読める。
そこで、一歩奥へ分け入り、

>強者VS弱者」の枠組みを個人レベルで相対化していく実践が必要

だと主張される。この場を解体しないと、

>「強者と弱者」の枠組みが再生産されるのが不可避である

からである。
そして、この枠組みの思考である限り、リアリティを持った共感の持続を持ち得ない。
各々が「死に体」の場によって、大衆の行動は制限され活動の拡大はありえない。
そのような問題提起とも読める。

これを問うているのなら、実質の勝利がどのように獲得されていっている
のかを見てみてみたい。個別の問題については、相応の成果を勝ち取って
いる場面がある。また、力及ばずして見守る以外の術をもたない場面もある。
このあたりの分析が必要なのではないだろうか、と思うのですが。
そして、勝とうが負けようが、根底の枠組みは変わっていないのだから、
活動に関わることが個人を変革させる契機となりえるのだろうか? とい
う視点での分析となるでしょうし、活動そのものが、個人や集団の魂を成
長させる力をどのように耕すのか? という課題になると思う。

現時点では、左翼にはその力は顕在化してないとみるのが正当でしょう。
トロツキストは未だ政権をとっていない。けれど、僕も岬さんも、それを
探しに来ているのではないでしょうか? つまり、わずかながらの期待と
いう求心力はないわけでもないと考えるのですが。

いや、勉強不足で柄谷行人も読んでいないので、申し訳ないのですが、おか
げで、研究対象をまたひとつ得ることができました。
鍋山さんからご紹介受けた「裁かれた防衛医大」は、今夜、丸善に取りにい
きます。
想像力の足りない人への言及は、お見事でした。それでも「だが、しかし
……」と、岬さんも僕も問うであろう。こんな問いを積み重ねていくし
か、きっと王道はないのでしょう。
----------------------------------------------------------------------------
世界の片隅で…しかしそれはファルージャへの入り口で起きていること。 投稿者:睡蓮  投稿日:11月17日(水)23時45分38秒

辺野古の闘争日記です。ぜひお読みください。         
http://diary5.cgiboy.com/2/henokonikki/i.cgi

----------------------------------------------------------------------------
機密文書「地位協定の考え方」 投稿者:イレギュラーず  投稿日:11月17日(水)22時23分30秒

横から失礼します。

TUP速報にあるように、7〜8月にかけて琉球新報は、外務省の機密文書
を入手した分全文を報じたようですね。外務省はこの文書の存在を否定し
ているから、著作権は発生しない、しかも琉球新報は文書配布を許諾した
んですと。といっても、琉球新報のHPでも読めますけど。

http://www.ryukyushimpo.co.jp/special/unequal/agreement/

このくらいの気概が欲しいね、本土のマスコミも。

----------------------------------------------------------------------------
えっ いえいえ 投稿者:鍋山@激亡中閑あり  投稿日:11月17日(水)20時57分27秒

岬さん
>あの、これって恐らく私の書き込みに対してですね。

申しわけないが、岬さんの投稿・・・読んでない(大汗)
忙しいのと、抽象的な文章が苦手なので・・・

あえて言うと、改憲派などのプチウヨク宛です。

----------------------------------------------------------------------------
想像力の如何について 投稿者:岬  投稿日:11月17日(水)14時22分14秒

>想像力のない人のために

あの、これって恐らく私の書き込みに対してですね。
私はこちらの人たちの神経を逆なでしようとは思っての投稿ではないとい
う事を御理解いただきたいと思うのですが、結果的にそうなってしまった
のは大変恐縮してます。

ただこういった活動の認識の根底を知りたいと思いました。
これまで2回かきこんだんですが、今回もその延長なんです。
私自身は親米でもないんです。
世界政治の場面に焦点をあてるならよっぽど鉄面皮でない限り親米とはい
えないと思います。

私がこちらで知りたかったのは以下のただ一点なんです。
先の書き込みで挙げた弁証法もどきの場のことです。
その場を「死に体」または「去勢」の場と表現しました。
この場での想像力を踏まえての上でのことなのだろうか、と。

その場を踏まえてものを言っている人が日本にもいます。
柄谷行人です。
冷戦終結後、サルトルのアンガージュマンを度々ひきあいに出しています。
私はその延長上の認識で活動されておられる方がこちらにいらっしゃるの
かどうか知りたかったのです。

----------------------------------------------------------------------------
修正案 投稿者:まっぺん  投稿日:11月17日(水)11時24分34秒

あのー、どうせ想像の世界なんでどーでもいい事なんですけどね。
(#^^#)・・・・
敵国を「アメリカ」にしていたのでは緊迫感が今ひとつありません。
侵略軍を「中国」とか「ロシア」とかにした方が
親米派の皆さんにも説得力があるんじゃないでしょうか?

----------------------------------------------------------------------------
想像力のない人のために(私もたいしてないけど・汗) 1. 投稿者:鍋山@激亡中閑あり  投稿日:11月16日(火)23時42分39秒

「もし、日本がイラクだったら」
http://www.geocities.jp/riverbendblog/panda.html
************************************

 まず、日本の人口はイラクの5倍以上なので、いろんな数字をイラクの5倍にする
必要がある。先週一週間だけで、300人のイラク人がさまざまな暴力にまきこまれ
て殺された。その数字を日本にあてはめると、先週一週間で1500人の日本人が殺
されたことになる。

 もし先週、1500人もの日本人が車両爆弾や、空爆や、ロケット弾や銃撃の流れ
弾で当たって殺されていたなら・・・・・それは地下鉄サリン事件による死者数の1
00倍にもおよぶ。しかも、それらの暴力は毎週、毎月と繰り返し続いていて、犠牲
者は増大するばかりである。

 また、それらの無残な死が、東京だけでなく、日本中で起きているとしたらどうだ
ろう? 名古屋、京都、大阪、それに仙台、札幌、福岡、鹿児島・・・・・?

 もし、皇居や国会議事堂や霞ヶ関の官公庁ビル街が、毎日のように迫撃砲弾の攻撃
を受けているとしたらどうだろう? 政治家や官僚たちは一日中ビルの地下に避難し
ていて、一般道を歩く勇気もなかったとしたら?

 もし、東京にいる大新聞の記者やテレビのレポーターたちのすべてが、赤プリや
ニューオータニなどの高級ホテルに引きこもってしまったらどうだろう? 機関銃の
流れ弾が危なくて、ホテルの外で取材できないし、その気力もないのだ。
 
(略)

 もし、米軍が自分たちの意のままに動くコイズミを日本の首相にすえたら? 
(あっ、もうそれは現実か) 

 そして、もし、もしもだ、ブッシュ大統領が選挙でわきあがっている米国民に向
かって、「日本侵略は正しかった! 日本はどんどんと改善されており、民主化の進
展を喜んでいる」と自慢したら・・・・・・?

***********************************

----------------------------------------------------------------------------
想像力のない人のために(私もたいしてないけど・汗) 2. 投稿者:鍋山@激亡中閑あり  投稿日:11月16日(火)23時41分34秒

【ファルージャ藤沢の虐殺】   割れ鍋

ファルージャは、首都バグダットから東へ50kmの30万都市。
東京からだと、まあ神奈川県藤沢市(人口40万)あたりかな。

自衛隊のいる「非戦闘地域」サマワは、千葉市(90万人)かな。
他の地域にお住まいの方は、それぞれ首都が大阪なら神戸・名古屋なら大垣?・・・よく知らない。

一年以上前に、戦争は終わっているはずなのだが・・・
米軍を中心とする多国籍軍の猛攻に、サダム鈴木率いる自衛隊はあっけなく首都東京
を明け渡し、鈴木もすでに捕らえられた。

しかし、東京でも散発的にゲリラによる攻撃が続いている。
中国や朝鮮などから、多くの「アジア原理主義者」も入り込んで、人質を
とってアメリカ・ヨーロッパ軍隊の撤退を要求している。
地方都市では、住民に支持されて、完全にゲリラが支配している所もある。

来年1月には、「新生日本」の選挙も予定されているのだ。
国民の2割が「日本で戦争していることも知らない」アメリカでは、大統領が再選さ
れた。
もう、待ったなし!
米軍は、再編させた日本軍をともなって、ついに「藤沢掃討作戦」を開始した。
藤沢が、有力なゲリラ・松井イチロー一派の拠点になっているという名目で。
しかし、「松井イチロー」のことは、誰に聞いても知らず、アメリカが発表している
数枚の写真だけしか情報がないのだが。

米軍は、大船からついに藤沢に入り、まずそこにある市立病院を破壊・制圧した。
以前の掃討作戦の時に、多くの負傷した市民・子供が病院に運び込まれ、その事実が
世界に発信され米軍への批判が巻き起こった。これを防ぐことが目的である。
こうして、藤沢における事態は、米軍発表以外にない状況で殺戮が行われている。
発表によれば、ゲリラ200人を拘束、1000人以上を殺害と言っているが、
市民がどれだか犠牲になったのか・・・

ゲリラの多くは、すでに藤沢を離れ、各地での戦闘を行っている。米軍が大量の物量
で攻めて来るのがわかっていて、そこに留まる必要はない。正規軍ではなく、ゲリラ
なのだから。ゲリラ戦闘は、小田原、相模原など周辺に拡大している。
それに、呼応するように、八王子、浦和でも戦闘があった。「平和ボケ国」の自衛隊
のいる千葉市での戦闘開始も時間の問題と思われる。

「もし、アメリカがイラクだったら」
http://www.geocities.jp/riverbendblog/call.html
----------------------------------------------------------------------------
がっかりって・・・ 投稿者:鍋山@激亡中閑あり  投稿日:11月16日(火)23時38分58秒

だれが、スパルタシストに期待してんねん!

中核派と比べてどうすんねん!
----------------------------------------------------------------------------
スパルタシストにはがっかりだね 投稿者:貴腐  投稿日:11月16日(火)21時51分27秒

2002年10月23日発表の「米国とその同盟帝国主義による攻撃から
イラクを防衛せよ!」という声明を読んでみたんだけど、フセインがイラ
クの労働者・左翼への残虐な抑圧者で、クウェートを侵略して、20年間
米帝の同盟者で手先だったなんて書いてある。
左翼の抑圧者どころかバース党自身が左翼で、社会主義じゃないか。
1989年にクウェートの国家公安局長がCIAと非公式会談を持ち、イ
ラクを挑発することで合意したことを知らないのか。
政権NO.2で国家計画委員会議長だった時代から、一貫して石油メジャ
ーと闘ってきたのがフセインなのである。

この人たちに比べれば、「ボナパルティズムであるが人民の上に立った政
権」とバース党政権を評価した中核派の方がましである。
----------------------------------------------------------------------------
パウエルが辞表を提出 投稿者:まっぺん  投稿日:11月16日(火)17時30分16秒

いまラジオで聞いたニュースです。
右翼ネオコンが支配するホワイトハウスの中で浮いた存在だったんでしょうか。
日本で人質バッシングの大合唱が起こっている時に彼らを称えた発言をみても
ネオコンほど無節操ではないなとは思っていましたが。

※だけど、かつては統合参謀本部議長として、また今は国務長官として
ブッシュ親子のイラク戦争に荷担した戦争犯罪人の汚名は消えたわけではない。

----------------------------------------------------------------------------
やっぱり「小出し」できましたね。 投稿者:負け猫  投稿日:11月15日(月)22時46分41秒

<日朝実務者協議>家族会メンバーは北朝鮮へ怒りあらわ
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041115-00000119-mai-soci
(毎日新聞) - 11月15日22時0分更新

---------------------------------------------------------------------------------
「援助のみ」で北側の体質が変わるには何年かかるのか・・・

それまで何人の「罪のない人たち(ファルージャの一般住民同様)」が政治犯として
強制収容所に送られることだろうか。

現在、北朝鮮は強制収容所の存在を認めていませんが、数々の脱北者(幹部含む)の
証言により収容所の存在は明らかになってます。血を流さず、しかも早急に収容され
てる「罪のない人たち」を助ける現実的な方法を教えてください。

今、この瞬間も拷問が・・・

----------------------------------------------------------------------------
ファルージャ攻撃のアメリカの狙い. 投稿者:sinken  投稿日:11月15日(月)21時36分49秒

サマワのサドル派が、自衛隊撤退デモを行ったという記事をまっぺんさん
が紹介していますが、ファルージャ攻撃に対するシーア派宗教指導者の動
きについての記事がアルジャジーらにありました.抜書きの訳ですが、参
考までに.
サマワノ記事、私の掲示板いお借りしますね.

>>>>>>>>
アメリカの攻撃は、スンニー派と、シーア派の分断を狙ったものであるこ
とははっきりしている.
ファルージャ攻撃をいち早く指摘したイスラム聖職者協会も、スンニー派
の宗教学者達である.
その中で、シーア派のシスター二が、沈黙している事を批判していた.

しかし、シーア派、宗教指導者の中でも、アメリカのファルージャ攻撃、
アメリカの占領を批判する人たちがいる.

>>>>>以下は、アルジャジーラ英語版よりの抜書き.

くイラクシーア派指導者が、ファルージャ攻撃を非難。>

アメリカの攻撃が、11月6日以来続いている.

バグダッドのシーア派の最高位の指導者が、アメリカ軍のファルージャ攻
撃を非難した.そして全てのイラクの宗教指導者が、イラクの人々を支持
するよう求めた.
この最高位の宗教指導者は、アメリカの攻撃を「侵略.汚い戦争」と呼
び、非難した.
この中で、「どれほど、占領軍が強くても、彼らは遅かれ早かれ、イラク
から追放される.
.
アメリカ軍と、アメリカに任命されたイラク政府が実行した蛮行は、大量
虐殺であり、戦争犯罪である」とのべた.
.
そして、彼と彼の宗派は、スンニー派のイスラム聖職者協会が出した宗教
布告(この中で、イラク人がアメリカのファルージャ攻撃にイラク人が参
加することを禁止した.)を完全に支持するといった.
別のシーア派の学者とイラクイスラム運動のメンバーは、ファルージャ攻
撃をイラクとイスラム国家への侵略の一章だと非難した.さらに.「イラ
クで起きている全ての事は、イラクとイスラムを破壊する計画の一部であ
る.この占領は、シオニスト的動機に基づいている.彼らはこの国を建設
したくはないのだ.彼らが望む野は、イスラエルと戦う事の出来ない弱い
イラクなのだ.」

シーア派.最高指導者は、「若しイラク人だけになれば、、不一致があっ
ても平和的解決が、可能であると強調した.
イラクの地で、占領が続く限り、平和的解決の機会は、いつも弱い.なぜ
なら、占領は、イラク人の間の調和を許さないからだ.私は、スンニー派
のムスリムは、私たちの同胞であることを確かめるために、著名な、シー
ア派の宗教一族に属するものとして、意見を述べている.
私たちは、ファルージャのスンニー派の同胞を支持する.」
この指導者のの家族は、外国支配に抵抗したことで有名である.1920
年イギリスに抵抗し抵抗した革命の指導者がいる.これが、1921年イ
ラク独立につながる.」

シーア派のサドルの運動は、2005年一月の選挙への支持を停止したと
いった.
「平和的解決の機会はあった.しかし、臨時政府は、アメリカが望むゆえ
に、いつも軍事的解決を選んでいる.」

----------------------------------------------------------------------------
アメリカ大使館抗議行動に行ってきました。 投稿者:T  投稿日:11月15日(月)18時46分20秒

 ファルージャ攻撃をやめろ!の一本でアメリカ大使館に
全国からよせられた抗議文を手に有志の仲間と共に抗議に
ゆきました。

 詳細は↓を御覧ください。

 http://mwhansen.hp.infoseek.co.jp/ame/ametai.html

----------------------------------------------------------------------------
自治能力=暴力の連鎖から戦略へ 投稿者:岬  投稿日:11月15日(月)18時33分24秒

>パレスチナやイラクで起こっている事は、極めて突出した事態なんであ
ってさ。そおゆうのんを、我々の関係性の中で、常に生じてくる権力関係
とか暴力性とかに一般化してしまうのって、激しく違和感を感じるんです
よ。
「ベター」の話はまた別の地平の話かなあとも思うんですが。

以前の書き込みで「文明は野蛮の歴史」というベンヤミンの言葉をだした
んですが、われわれの「文明国」が「文明国」であるのは常にパレスチナ
やイラクのような「負の場」を作りだしてきたからでしょう。その場では
殺戮と貧困の「極めて突出した事態」を積極的に生み出し、それがまさに
「野蛮の歴史」といわれるわけです。

われわれが本来もっている暴力性が昇華されずにそのまま物理的に他人の
身体にぶつけられる。アメリカがアメリカである為にはアラブの尊厳は剥
奪されなければならない。もっと言うと「アラブの尊厳の剥奪」が今の世
界秩序の至上命題になっている。

これに異義申したてするのが「just」です。だからこの局面において
「better」を持ちだすというのは全く地平の異なる話しではないか、と。

それはおっしゃる通りなんです。
それではこの局面で「better」とは何を指すのか。
この先は以下の発言の後につなげます。

>「イスラエルの人がとりあえず平穏に暮らしていける状況」というの
は、イスラエルの人にとってはベターでしょうが、パレスチナの人にとっ
ては最悪な状況なわけでさ。そこで、なにが「ベター」か、という事に辿
り着く為には、物事の根元からの再検討が不可欠だと思うのですが。

「物事の根源からの再検討」というのはアメリカがアラブの絶対的犠牲を
必要としていることに対してですが、ここに焦点を当てての「better」の
選択はその現状の体制支持になるので倫理的にあり得ない。ただこの時点
で「better」の選択をいっているわけではないんです。「better」が出て
くるのは今の現状に呼応したテロがあるからです。

前の書き込みで触れたんですが、被抑圧者自身の中にもその抑圧する力を
他者に転嫁する構造がある。この暴力がアメリカに向けられればテロにな
るし、かれら自身に向けられれば内戦になる。

今問題になっているのはこの二つの暴力の狭間で呻吟している人たちのこ
とで、かれらがこれ以上被害を被らないためにはどうしたらいいんだろう
か、という所から「better」な選択が
でてくるんです。

この暴力の連鎖が断ち切られ洗練された外交技術に昇華されればいい。
アラブ人の自治能力に対して希望をつなげた議論をしているのがまっぺん
氏で、それに対して
その自治能力のナイーブさを見ているのが改憲派氏でしょう。黒目氏はそ
れ以前のアメリカの暴力そのものが問題だ、と。

要はアラブ人自身が優れた政治家を持つことだと思うんですけど、これは
アメリカや日本がまず実践しなければならないことで、その為にはやっぱ
り以前に言ったように、自らの他者を支配したい、というような「強者V
S弱者」の枠組みを個人レベルで相対化していく実践が必要なのかな、と
思うんですね。
----------------------------------------------------------------------------
ちょっと失敗 投稿者:丸人(飲茶)  投稿日:11月15日(月)15時40分42秒

下の方の「いるみたいですよ(笑)」は失敗しました。

ところで、これははっきりと誰に対してのレスという訳ではないが、北朝
鮮の飢餓がそんなにすごいなら、日本は援助を惜しんではならないと思
う。抗議すべきは抗議して良いが、インフラ整備のためにゼネコンが右翼
の妨害で訪朝できなかったというのは頂けない。あそこまで飢餓がひどく
なって「援助するな」と言いつつ、人権批判をしても、資源もビジネス条
件も悪ければ、生き残るには戦争しか道がないではないか。北朝鮮には軍
需産業以外に雇用がほとんどない。戦争しかない状況に追い込んで、非難
をするのは偽善ではないだろうか。いつ来るか分からない金体制の崩壊を
待つよりも、救いの手を差し伸べて、日本への理解者を朝鮮労働党内に作
る事が、民主化への道につながるだろう。ただの支援ではない。北朝鮮を
救うには、政治・経済改革と民主化が絶対必要になるだろう。貧しい人を
救いながら、信頼関係を強化し、相手を変えていかねば。それが大事だと
思う。

----------------------------------------------------------------------------
(無題) 投稿者:丸人(飲茶)  投稿日:11月15日(月)15時33分18秒

イレぎゅらーずさん> いるみたいですよ(笑)

「旧華族」と姻戚関係だからな訳ですね。いくら法律的には平民になると
言っても、平民になると言っても、元皇室の人と普通に周囲を気にせず、
普通の生活ができるのかねえ?平民には荷が重過ぎる気がする。まあ、も
う皇室ではないのだから、カメラは追っかけてこないのかも知れないが。
いるみたいですよ(笑)

----------------------------------------------------------------------------
白燐榴弾ではないですか。 投稿者:睡蓮  投稿日:11月15日(月)12時43分22秒

http://humphrey.blogtribe.org/entry-4b3144207d92c90bb126c4bba75c0502.html
    の数日前の記述にありましたよ。

----------------------------------------------------------------------------
おお!いらっしゃーい\(^o^)/ 投稿者:まっぺん  投稿日:11月15日(月)12時26分34秒

米軍の毒ガス使用疑惑については最新情報がまた流れてきました。↓これ
です。転載します
Subject: [chance-forum:20113] Fw: [aml 41799] Fwd: 米軍、ファルー
ジャで化学兵器使用(islamonline)

太田光征です。

少なくとも焼夷弾ないし照明弾としての白リン弾が使用されたことは間違
いありません。焼夷弾なら無差別攻撃という点で明らかにジュネーブ条約
違反です。私も詳細は全く知りませんが、白リン自体に毒性もあります。
「やけど」というのが符合します。数日前にはガスマスクをかけた米兵の
写真も流れていましたね。一体何をやらかしたのか。
転送OKです。

+++++
Asia Times Online
Nov 12, 2004

A thousand Fallujahs
By Pepe Escobar
http://atimes.com/atimes/Middle_East/FK12Ak04.html

In an explosive accusation - and not substantiated - an Iraqi doctor who
requested anonymity has told al-Quds Press that "the US occupation troops
are gassing resistance fighters and confronting them with internationally
banned chemical weapons". The Washington Post has confirmed that US troops
are firing white-phosphorus rounds that create a screen of fire impervious
to water.

匿名のイラク人医師が猛烈にクドゥス・プレスに訴えた未確認情報による
と、「アメリカ占領軍がレジスタンス戦士にガスを浴びせ、国際的に禁止
された化学兵器で彼らに立ち向かっている」。ワシントンポスト紙は、水
で消えない炎幕を作る白リン弾を米軍が発射していることを確認した。
(訳注:同紙オンライン版にそうした記事は見当たらない。)

+++++
WITH THE TROOPS(←これは従軍取材ということか。本文の内容からして
そうだろう。)

Boston Globe
Advancing forces meet an eerie stillness
By Anne Barnard, Globe Staff | November 9, 2004

http://www.boston.com/news/world/articles/2004/11/09/advancing_forces_meet_an_eerie_stillness/

Gregory's Bradley smashed the gate of an empty house and his soldiers took
over the three-story building to survey the surrounding area. On the roof,
embers of white phosphorus glowed in the dark, from the flares fired by the
advancing forces that snaked down from the sky like the tentacles of an
octopus. The air was filled with acrid chemical smoke.

グレゴリー大尉のブラッドレー戦車は空き家の門を大破し、三階建ての建
物を接収すると、部下の兵士が周囲の一帯を見渡した。屋上には暗闇のな
か、前進してくる部隊が発射した照明弾の白リンの残り火がタコの足のよ
うに光りながら落下してくる。空気は鼻につく化学物質の煙で充満していた。

+++++
CIVILIAN PAWNS
Laws of War Violations and the Use of Weapons on the
Israel-Lebanon Border
Human Rights Watch Arms Project
Human Rights Watch/Middle East
Human Rights Watch

http://www.hrw.org/reports/1996/Israel.htm

According to military experts, white phosphorus ammunition can have a
devastating effect if it is used in the anti-personnel role. In addition to
the toxicity of the
smoke, burning fragments can stick to the skin and clothing to cause severe
burns, and fragments of unburnt phosphorus can become buried in wounds until
they are exposed during subsequent treatment....[W]hite phosphorus is widely
used in shells, mortar bombs and grenades throughout the world. This
reflects not only its excellent smoke-produc閧ワす。

戦争の「残酷な現実」ノヘ? 投稿者Fした。<内閣は総辞職で退陣になるヲチ3F棄キ~^ラ_#w%ョヒv<ニ;qhP>校;}ヌkェュ]ィ0ls)1!e4禀応シjY胛-レア柄穃。ェU~$種黍b纏シj ヒキHヌウ]!t,ン覩ハpセモャq%#Xノ4ェjuヌ{,3ル謾サハ[]_ゥー椏x ゚ョ!扶1ur (4Qェ?.+Хモ1ワルe膳ウ豹畚rmIハ.1レスyォc凶ヲ埴Rn壤]ユラヌ^4=7~疋害bサカ・ツLu法nt+ヲ_オヤ^ヲ+諄、~Y穹of鈎cキ券F結Tアン/橘ッコ濔qUJコ誠R X%Ps"ー3「554=セ%q2*犬xニ88xユ)ヘUッキヤュ$PS$(w卯dlラqサYヘ巻pクYー'F愉滾|-,禅カ仄@ cヲォf"@LgゥUトヘВス螯マ1゚fョ7茴恃ル ̄W裁d;レyレ! テoテ ゚m37w枢,$kォ佗ムヘフkムuェ|W|G槞テヘ\DN「/ヲ>ャ~ィ3*`ゥ r 遉F#アニxオmカシホエホ|L ュgモラyヘ忝ァ1Zハユl-・サnニ6」厥ミゥ逃J#MA斛@*幌ロコリヘッッモー珸泪維If?tqe鐃uァレ,_sヌjツィ!ヒ隨fk)ヒYkムケンe_ト7仮@ク49レ壗#タR蔬鰆`チJ紿冉4 ーセ「テ芍オpルィヒmム"RS゙Uh貸Y}~ェク蒿モmn/_W'沍壙X8書セャn>ナ輦ロョs<ケフ{。マ璢5スZミ'ャF[%ホ枡」^笊 オ悟クヨa第[p畔遖eZオ,5j陥サオケMfkN^Iョセィ"テヤU 筮昆fC!`オレ硫jメAュェZムコnQR溶ラナ歴ャYhm\ョYN釿wイ}-ハヨトヒロ71D+'*穀yリZ忰,、mc2ョエヒ4敏;iCンサS久;.ナCIョユFトホj[W!\ュ珈鬮コルWEK'ァ(ヤャ1c趣゚Xワ-コメ*-qサI7mヒ*フッqッsソサカメテ験晒^卻(Lカ稈y q"mウqi駮キ穡888ヤシ 幸躍)豁r`wHfFtライ,ミ&ウnロY。ンツ5イロイ・]mFD2ネ ・ュァq2y;・ョ5Yソワnw峺^憖ツYa[ア栃リョ崖ャ]xXイロD#a5奚トUeKュウッユ6Mメワ@Z「カWニカ+8_qоシPCPwnコォ。#ス。OショスS、ウ・W+戚シ7オuヤKレレ皃40?-E[>o弟赦hァ昇9oュ}」抒ィン!ZE&コx跂4ムワ$"。クヒカク 吠c鮴暝ワァiユ\%kオCM{)U}Go&p4ミホ幀ア輜qKョ`ソojョ俣_フ峺ォtッXvュ3}hシzu}7Lツ2「.゙ーJラセ{ハ^、$ヲ\wpテi_ウBYワュ|"サ勘ャ;隍"。lъMェュモmU+ヲヘサ{繕オ誉゚閖ルgラケ%2*畏mtョゥf。KAヒmSャュJo"蟾tb5ワBィz「q +VDoKラ゚イチ卿{2Vユヌo?蚰セウミoキ`o^H,ウ晨Yォqシニb[ンBァツu;EスカR>ョ輛ェサo^沮ル_4jユヲ,)蚶dヘ`ニ1;'a pヨ靺=篇リWッu杵蚰R擢」 dォ 蛆儁/゚ワs|ロ。アQU寡モヒhャ、LカK゙z$ミf21メ誉%ォ゚ゥ"ェ情ンa[フナvィQヲGHチTヤ"カd# jJ+iミスホ+ユWmュヨワt275)鼾ク !エ笘CoュSヌメュog宀u^m;イレe4)拊iェヲG劵tt嫐Fンァ[ワ6kキ拳zrlリ 蔽3俛Qッホ魃tTh峺5u6Rzヌ'打爐P5ーリラ2萪ム/Mu鳬Z2+サjェケeュ[]k鯲2・c・1F、キlbカ磨アSコkニn S頂オ兌+Oァ>}45ィ}Q遲/ ヲ&ン。ー9Brョ`36媛マ触ノ翕{y[マ+e゚ eャ0#3$ニ ツトル:リ%Kハ*XシナLラャ撤、PニIk)vハD]vナ」レ{7サ}~近pメ゚ムイ sィォ塞レオ PJ)U}チ-`イ<獺夥鮨セ^蹶s_l敞欷gェakテ窟ハ9ラADL"y&ラ桐麸ユンol笵せ勠'Rネ蹟ケwjfタ閥&#~・]玳}zl2「-顏_サ眄2WNgヤ*Oy(mW93xタijセ=2 ーロ4ヤVナlt+-kンラ]nC 鶚コヒ-C+゙IVRワアヌ bャo咒=*゙ウミ罅m}匝ヲvレ 掬イイ赳iホ!ニェ$B^{サ祇gハ皺价チ G1(柢1?ヒツ?Hzシj熄穂 枇ァOポHO~Å@B& bffb=樂戲?ヨ.6ラキ|ェ9Gーチ`La@Dマ(淑Oフナs「QナS]:>涸h&a逐傅`商S>9ニ3ム嶽Z「メI\]rd)楚イ7 チ穗鵆ッェホイヌDb戻Md懼ツ 纓モィ#qxゥQ。vメqNヌ,秒薺ラMV $エオ97謫嗽カ7i[]ハア跣>沿YBかモァ卻&)タIォ肉IpsユU<{I.ウ`マ瞞サ>!ハヌ碎聘R繁ラpケzdZ66質獻F(ikスa 。yコ*y;殻jリaRス>OツQTZュbナ4S・lテ[痔カ#IVルャ・]ンWa酌ォi;ン}ホスO?Qyォ硯hy顰*>。回WNンヨmPリcz5?ナXノ(nネvルaU?`n-浸オ/jォモBゥヘキbオ巌;?fYソイ、褥'洵源7S G$H6俸6カム*[rl,]ヨ4゚愉孑=7僥 胸4z襴 <~ヲvョ剖ャ飫? Yヲハルユ7Y゙ァ UkeFO- +Si ェhgU賓リE沽ク(SウlwgロオO縅2RLリ'テ嫋O(nWルャWリハヤ;文リホ楪kュ|Zュ%ル Mフ^#巣ウ%窓 Cuhカニ!テコロtI{v6u:ユャ」ァ )a釆f゚ztェウ+マNウ[雰*Tユ」ォ[au噺]jY恷3wjスr ]ハHuW9e物6 チゥ]取初テjヌ`ミeb領uク#?フ-ミュンク888ユシ3マ飛マD8M竿ヨアAOコ幔;Mtシ]EmアJS|5cメ矚Tフa.蛔Lネ アU摶7TシエA レユン。[。4ロvス泗~ロxユ}侏舫"巷EU+mFレワョ(ロヤォィセ頻「カヒ巡セeqe|ェ蝋:藝イホc:鎚際gE観ェr コタ6 o ゚ォcp=舗リ豁h[昂i5v礼%ハ>ムm25 ,ォh.ッァfェl\Sュ扱B衽ッmソsソ[ヒセ・Pヌィ1oィ臾フ S ハ艮~レトBヲ_`Qロワヨoンセ^ェW墮,fエヘ洞&クP獵榱jFソH痊貔堡=O9「ェ鵤゚1.」q。イ祇=>クnAbY「;狷cュ愿b"wョマ!ム塞ィ|}啄莅ッス*ソvェミv 「ェヨ+ア.KPゥコナiVミhモオoカホc罨ャモ勅メ_竦オ+ホッョZPコj?~ヌX涵]ソqヒw ア痞ォ-0+ ハZG(ヤス=m・ヘ タュ蒐ヌ([dnJ9Vゥ1GoリZl ヒロ?疔オ{y飭オ(*#フフヲ糂ウニコソSゥiナnqヘ~Uc-zァU覧クツホ ェラ 5ェリナ1wハ甲e]Zサ3ォキ%充謠Oセrマナク 流]G0+ルオZスyXハラ2テユレ!ヲ]オ$XVソ暴サssクロV6スvユケ j=四dウ律柏I アノ\Y・賞^ロ-h>ワレアlン綵dFツ」+ャチyL-サコ4kハヘAョ゚殯1r逶ーェ・ ンヨkハYハT[f46&ヤセンムey2-ォケタCn:ラ」ウ」v。ニFオ{ P甲オナ峺Kナz8魘ョWスUVエ8`タセ重」ク「) チ:ヒ嚢( Wu* 2ク=ウ^nSG n`¶Yク゚ ソ-m隊,).1TOィ轡オュ;。ォ?jョ5籟ョ<ムV16$ァ髦甥)ミ">""">15銘札%稈炊xン7)ラvノY>トトxV*ゥ、゚オクiロ/ウ。」1Wヤ~。ームクーォ5アリ攘Yエ$, ・9ホO従4Q\Tル(ノ縊Wオ]woユゥ5ュオoエ ョ&耋ユキワoサ譛オロ@'ォZコ多ス」fz &r0キЁ3壇穹IィタsZU胱モ絲-コm疂メUk"*ケ、aC蘿カカ聡黍WsモG'7呶%ヒH bツt賎ゥセャ、セbォ@ラ*Wmル9 WZZニオdD 1) ォム、 Av}j岩オ靼Wモlツン=xl町q2J8~|オウe恭sキュ%}N-S:(サネ4I=鬼ヤノミ姚TセウォYウケ釋 ナ.、c顫ニ<タ-+}ィウT゚ネ,堽カャヌ」ッdセ=ェaヘ成ォv麻k惆ナレ茂鼈MvQbS]gユニ)+ウア亅ワXルmスキwnn熊Jヌァロu j゙6・自ヤ]Sネワ5ア伽コ$カサ_Gャ*セェ1。yv屋k]成・。mjfF簣イーヒオゥカ繕}コ互kコ迫cフ秉?Rクk綟h・hYワWZ [fSEBレ斜ゥ6檐fヌfオXーマ#股゚鬯]捲.0 ユ(ク蹄オヘ誦曾僚 侫ァ[ロgqaセ]zn「アh%1キL)カ,メdイリl瑚+サ残J・ャ~ワkKz゙o$,イギ#表fサ勧虱ゎス{Kz褒:mロ ヲオヤリワワュ゙'o激%^榻?%E青S・政T,ー爍;]ケナnWxSコェe敝y\フ>drユ。S租檬撞ク8 需(9湎オ>ケny幗ュレ1ヲOfレィツnh~<ナヨ資7 ハァラz[スMュユ!臼欅詼_ィ2ォロ$牒齬;KU釣6オNケ`墜ラjョ敢オ彿xB啣kラ?」ケ・zヤaYw]m,評・チ特fオAロリ4埆BチЧョ゚+・rュ ロkョ珥珥?ヨシチチチタ#ネbセF=%ヨ|ロB哮帯CヨZZ+HZHオ_'mサ8ニf$楽D{fg闊8ゥ+オ紹R畝ネ動f;Stッ];塞ッウーサxアウケテ,ァ#]+0bノ~ECマm香ユU7ルゥ]ヘZ映("ソoレニキ'/ハY=td夏 ルF$!%エDz_ワWnコkュ桂掌篶稷.Bシ%Q1ケc箸キ9ワbウタ~:エRg_ス\ケワ_羨\h9 ヲD1チ行Nセ"ケヒウmムユエ棍Fフ涙科ェ撕d2レオフハヨ?zセモ胱獻゙餤Kャ/y1祥リエチヌリ%P、'゚f/ニ綮ル胞фFコ)スnZオ・ロ?3_ォUァYョ*4 嬶ンyHレイQ6オァ・ィ^溯?*ゥゥjワ 2eホチxkVu>アi=>オ_n膩ロ6F`Yc オ メ&L潜4Wッヤッ条(ルz]]ナC.壯PY[s=・U mトi=ヤ。>_ニ~ユn舳:"械/Uイェシヒq エY]nyマ%ケMvJ8ムゥえワ累ツ隷゚Qオ6鮃RサUタXリ9s: ナ 謐SヤユVゥL咥~キャ5rコ」\Ё!阻vミュロ5k鉦m恷w}矢ツキz#-[斡ルキalM浜ツ6uリQ-Kqカ ,ンnニレOィホ9薬Sォ5ecbスR「v5KナiKLj2ユ執ゾニzネウ'-瀘anS4=6wa¬&5.<%ィKノ? qカ!レj$シ彦MUdトラXDlnモ・眠mk6レZ混_joアcョ踈ォ・`スw}vニナ男L&u蟶@ニ/ィ6リロュ67Sナエクレ}願Dキヌ=>ミtr臘?、?Q。>屑n聳\ク餠.~ノ缸zホュ掲W僂ノ関,ノュJ老6ヤc!D營弍S-*「茅g!キ5mェニラ霰嶷ア\)エV2 rノヘ}eモャ]價サ+@レD?(zleンロ4ンサモソ掬=5ъmーッglミミ}ヘ3vBウd斐b ・Mススョ;5]ヌ:ーフナ^i F%B)Z0ヌ続Yメ]"ロエuォ欖GU゙bGeッTワェ壙ナーeロM5ユ4n*/RャキハュY[wゥヨq官m5アマ|マ婚'&uヌンJu~杙^ェmuvク@-M俣k羅Ih勉AWラ鮟mu゚pppppラシチチチタ'u嗽}3知0ュ5ヘl瓶ニタ忌xu匍G8尸レ頻槍雛\ノH -ーY会処ーvメゾ}杢晁エ5マi2ネ6ヘIイカ)Dーbミェv槭=ォ6ロリッJ」リョ/T轍ネNG-pj聿y・カ カ%ムQ6YI-g正%'qマ胝ャYウ遇 杪|*+タソナサUラャメ}fサcoヒWd ルrチトKMラkTフxエ !ッ。歙ゥe。ト[ュレ:U/V瀟W]ノン啾3リ耻]エRオ:ヒエv`zヒマUjセyビ\f0uxオ<フF)イィァナコ稗ハ6罟ョ豐-Iス/頑?旭ュjXリトHK佰yx`x坎ムマa@ュ^=醉晄ユッテレノnメ}:ュt2ュ\}z宴wサ?Qywカホァ,マ・r8ヨュlアTc檣ウ濡2ラ匚~4ラ}k 7メfフ sjjト紕C C.mE銑アト蝓室ナ{ロU化gaッアイ掉JBホR匙洛テ。キr ョテ@'^笆<|F」msYhar猫タ ヌ!9覺磔喟]ユムモTL<[,ケァラヘモエ #ロ+o.sォ`ロpノキ剣2汎フrーイ旨」Wユコイ_ g湲'&9ヌ)子?ノナ.゚T{c・RスFi=v>炭Ar鋺Z}゙ ・.n.rアc席埴\sZリT&w)9ヤワ1:ヲH出ヨ痼zヒユvツイ牒h2茆`ァ熙レ Hヨヤ?ォアキUo亮0ラ錺礎ヲ亮キ9bン*簑ャ緡セ焚コフ胞゙鈑ユムkeャ%ラ*vチ]Dbタォ*-ィ。B1ャカ経6剴オツE)yE i ヲ榱'ェu徨.C{q!Bュセ髟v~:マャスワ^c レRK-O」]ユ隆ク.ンwkロー コリサムoP嘘;ス守健M僻\N-・&.ィ,モn伺ュ1u`スk壟ォラマk7N゚rセYNV・{薐揉甞V腰苞 hカ"ウXざ∩サ$ヒAル;ヘヨ=6+?コ傳楢dc 4nd2u,Df。_陰Pヘ)倆#ヘ;>苴槐_1Eキ慎ィモ%沙ェタk佯nノ旒ルシキョチサ脈ウsョソ-狒薀s緯n刮醫5マ給?.9 ヨXワ、j fl!イKc&0ヨ」゙ヒヒ 沂サエ粍ウQd嘖^x増阜ェy{~2オク=ンZ;~ラクレo$酉u>\`s"K11(衾&'ナ/エ^オルヌ2ナリネメk゚[ 盂g悶・シ#チケコM->徙ャ操ヘェ "'逅$A応v+叱」ツ>`n'范ミツ'、XX/P蟆え^アVNヨ"埖Hン [5オレz綮Qヤ麝Uソエコ羶0打>カb{ロy'チtHアp遣ハEM ]={@ッナヨ雄悉忌ユbュ憫ヤZタ|イヘBV^>モ-_チcロkゥヘ℃QフトY_{幻亰, ユ1lュ生スイ%ア栓0演4ウコP|;ォbンNppq珥珥珥珥?ミシチチチタqッ^ンァsク、KY b蟇メ&\タIdcッルxォレクuュ穃」ル-&C\h斫j-[~W 冫eニq琥ソЯ裹aケ3k姻ヘ3%マV「ユッIアo}キc/チ;lヲB6 リS-;?ョ\^WQ闡枡M件'キ練m[鐇フcqOejレi君-gォ杪s エ‘悄7G"4カィ牙"Cホィュ^釋皰ロg>QロフOムヨ袞ラ'[-"xー YアsネcツEカチンg[ュ8?鑑1?Dテ厥?>"K筝+mf1湶゙蚪廚\0壬Eヲoハクー'「ト4ハSr肅ホg孔; 醋m?詬{?饑歙ルoロソソJメ#Qウdヲ5&=琢7wカ「q肬mャ 資-ィフ4ソン祺~MzXセ7ァ劣ヒW?/.ラ)e#< ЙyO馼ルユナァWo貧qノラ1fム JTラヲ"4\マ5ッニF缶bVネ朶ォロ1ヒGge~エヤ蓑T`&」札#1?ォョ#O殃Jス}^メ9ィ#チg-7ツホ@Fシホ93゙H妊オEノh チaャ0徼nン@ーォvC サ2rツj`Zノ?gヘ0aォ|ク-UP\2Jツメオ>@1ホuO!6 pクク、イDDY-ロvD`$マ磨軽オヌノOレ7yュ勧o「ッ嫡伜。杵ソgル鞋簍ツU,f}={Yイ鱗_%>Q23エツ'hレoマリMlース祓v、安rヤRzソセoWw画蟇姓Gマ妊sF黛#橢レ*レ<:u聨レノO?1ヒ魄レn%]\繚エ 丞0G1Z「孀<鉄ム?勵=Hィ1j弌チアタFF2縣サu{JニV ? O/凧\>W俔シ>w'米ケ fカ8QZ」4 Y?滂8Lネτ9JO(_ユナロム゙誉ヲ1ヲチ ヘl2(hX{>ppppppppルモ+ツセ/?リテ6歎Mフン尖P2臧fフ籍俵洛 _オkワMz'9iク⌒Qェ<4~カy3テj1 p痿ルウ俘}adェj(D外3ウ]ア」ォJ4 i'P+ウN8Z`゚.キハS49ツ/ロ )オ]%ム濶tDコ"蝓ヲANS2b閧乖。+gィ&コ_E/_タッヌ,kr`ィ<湯66リ|q/村Q ${m4P mリ[握ムニhセ*d,ο「嬢Vヌ゚!ル。チヒ・e 襴\o クlGq眺d[R775ウT%3レh1ェj効YyヤK(q'Np)ヒ瓦ヒ禧肅リヨ倆オコz」S」ナo-3u7h隅セ楡iォanスヨR P盡羲セイャノ+8i誰"6テヒ2汕8ァE (岼hJhゥッェ&「ヲT桝eムツ 2<デq}lヨヺ\IサアカIw0鴎@`ヤohワ3 紮チOxMコ竰帳*6=]\nもフェXcキ! Zィ~y犖9弸VYJ膽」M、フK預fs・ホ)ッ8メナl}eォbロm「'ァ^褂%G.Sイvフ &$ヌFオ・゙クpイ幌莉竢・鋒Udoヤe]テ3C!`D*-ヒr蔕ヘニ 1^族^鞏」P」dnトシVk n濛Qツ「ヒ)#Y゙テルAHP併t%(# 棧+ェ/\Z瑟Pカ ゚ォメ、ソ,c凾6Aツ磬QキィF/困!襌D。マヲ畠1覈nK(XTラEユqy袱$I・ン'コノ ぱヌ2YCャ}oF掏竈1梢セpヲIネ5ユ貧M做`ハM壙f恭エP俐醐TMハ(ィ:'^サヘヨナ」行9#qG@シ.V_ ;l_+ナrル/畸スニ;SXオ垢su蕣7YwfタZ贔i。hvト越2xsH ゚ィ躔ゥK].O墜i ](.2勢コソ琢'ンw拇jソェ}セeミメ.ネ<嗣ベyク廬ナモiツ1ムッ兮ネ]y┓詞クH欠E M}ヒMWヒテヨサu{頼>ャcクh&oヒキuヒ瑪x拍咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏7CサヌT#kト_。9#枯ァ瑣エスメ:「(ュnaqvBnケスUカネン!F匠テネC英8[\kルメ 蘓ッキw・痲|膝8aカソFY睚クイェ6コェJ_Ldィ宀mヒ'ン嬾.$オ朶キゥ+ター鉋ノaア゙OG祗}r」歓UヘォB/洙$c|ト瘧チヘシス燎ルI8exヤモュ購Iシワ蟷Xヲ'サQ7溶I 急^ケ袢 沿^ケ袢 沿^ケ袢 沿^ケロサOウc0UtTラ-ハZ^"x=碣箏j窪ァ」hエユnテ薮ケ6R貭8皹カムZルKfM芸<+'d<):h"ネ> ォニ睫匐ハQ;_ス柩尢窮>s轅ウシン黥v策ホヲテ淑Y4ロョj」ハх5`3N1Q傭Dャ蛸エ+ョVnW。・ュユ蜚ぷ ヌソ轉{D7c>nEQロコN3:Pеnュ >カ卦カ砌QPL,ギ艨@マ *Vヨアカ「(゙>f音ャレwス都ヤシ4称vv傭wルテ^ンu看= 4s| 文」Fワups7ニ瞭+城ヲ域=。(キxΦメヘ斗憲~+ラ8フョ7似4棚イメ霖ラ瑳4-嫖`Rン@ル・星オホjGラR 9hフ1=ィ&HキコアZイ贔*セgヤTノ樣@ @b・アbツC\っヲ÷ミ!ヲog<"ス$x@2 ;イノ嶮クIP\キカi 2a終`9mンナ犧WソCk;襌9ァ|クM宿K鋭恵メL 譫spテ旆ト S隘ソ_欒ッt D゚9Sb&:Vユ*[)%柮願[齶暈淙穃0z'5タ芦クvlクsートツ些谺¬y06ャ}$yqヲ茹ヤV相6匏@スケ:ヒィ瓢ョホ輛~gヒ嫩ソスイ骰俾BHセq"鯤レ='ハー゙z#Pケ"ニ跪ヲ&%{TワRFミ弼mU<ネ∵(,メ!.B+74~fニエホラオ擴ア÷テヤヨ!アリス>TニM゚9トュ旅スカツ」Oャm3オIT?ケ"rVオIシAE憤/樮シ}$Wネゥ.愕ユ葱サLbAk@i`: ョYイiDイ o眦ニャN|ュkモ;;{'ロヒ?出。7b撻qヲK)鶉Fjユエ|@]押ツソミリ゙ハモd8;"ッL蠏$< サ|ヤ黼cbzZk-W+カSキーΩ黥ェSmvhノ鉾h濕ヘ恵5h餠4<フケ}pノシ攷)與ヤqヌヌオ?ツ瘋OYf9ウ綢>Uヌ#rGGカ・ヌ)頃Gェロ雁s迩Qネ羆纐ユe、Z∨W>ク茵「雑(羆纐ラ蹊66テレTツ「6勅纈y{:Qネェ緕纂c%マョ)7隘汰ハ8羇9g Iぅャ|K歃RoムK#拝゚ヌdrホGX>ク、゚「芳(譱緕ネ蝨1& 竺/頑)g旆萌ュ>ロ<bcオチ鑚!ャョヒm\m./ッョ)/隘蛸>ヌ医ソ緕ヤ8epカセソ$「レ忝O求_?\R_ムO$拝゚ヌjjセレツ?[ミ成婚ヒコ)'ヌメ芳Gyqレャkオ頑,..W0ノソE<弘;8ム甫6蒐ロjレィ-ェズ%゚ラ励飫#拝ラヒkャn!ユメ綽ユ^|Kッョ)/gゥ苡顏;8ncrリZF}.-ェイ*皈ヒ歃R^マSネムwロ1レ&テョエ[S拓.丶ソ「芳Gwフニ孰>L]鬮粛Dョォ丶JY」リ冦Zヘ#セ霊^4Uトセセク茵J9ソurレモホSョマキレケヌ$コQネ羆纐ニァT!モッ洌)/隗太ラk;bcキ擢V サHd:|z僻釜%|ハR袙痲f鮟 イオ#cuPゥt゚Tモ#X囈M)5ir幔エ#ュiァK・KpレJnd萩!姐Eアエ萎ア`ミトロbルP エミ0 0例Umネ沼コ》ー角 ミ咫澗 肋 帚py_迩0vーーy翠p+D h英N炸羨ア xWヌIノエヒホf 亠」焙・タ(煦qKi吽4。g「c/イ 」ZT 1B ーヤp ヌ マp ユイG@クー)ー0床s V6 魁サィQz y0権u(|4チ0灸 Z@<鴫吸hqnW濘」eタ"`dpSZq ワJIxP霞ー8o拔ェスpク!J テ(t+ゥ,ム$<Χ5タqーj@^}dラ7J薤=ェmミ旱準)ー夫オ*オ Z瀬`ォ膚メ畋。 E紹`ヨlレヲハ「>乱$,{ O漓aタ ム ワn_ ナfサ`躙・p:@*ソ烝p~!Xо・ア|C_@aP 廃・ワE 刔ャ肋÷B` @ タ摺f捻 0ョcPPxオチュムNW`ムkミハ#7HJツルZO撤 剞ーe付タ 7@A B港 :ォァB2[ =セ`p X:v|PアネV 酔0W`ェオヤjA:FPz(gdKリ餐 ^PA^7 }f4ウ/" ネ`sウ;KH形 *ー#ー4 ! Q'xッ]rPKV@壬d Mモ チ臆?F\T¶? ロbWーb(彗、dィ釦{ I;PfワGn|ムw@q;ウメーFhR票O(p崚lzeク」[K「縺棠嬉Wuタョ:脯~コ瀬Xfァ狎ムAコQ膏ケ拭スuEー ‖j{0サTkK ,41モロ!ケ3 ォP~[O&P|}タy`T$繚。 -ミ,賜A),「」 丐|犖wp 0ツァb`埖9オC0ュo 、草P4 dヒサロmーキ]{ー 」=蓮0帳q朝犧ゥ鮖ャ=\!タテ虞")M2B0 エFモpmケr糅絮  S,エミ霞オ%ゥ牾js sミ掏@6@3チネ ミ^P^0ネjW~  iーョウワ-G `アャ54茜フvノア{ミコタsタ KオTLミ雨(U0nPミq刃]絳P0ニy"宦xーフ[lWk>8幺タ ワ8z`pbス浴vカxPヌコ錫Jvーツ 奩埼悸。ヨP Xqマ14糟\&ーy ロクァ-y=Pnミz@pBュミハ飜EPF^ 朦ミ彿/ツ ラ5q}h6チy L ヘハミXeーセ侠~Wハ[P^襲.`隊dW{タoーu  v3鱈斃 チ Trワ岌9 * ^5u`トヨ ア孔_`ャcテムタ/ツ枝]ワa^ミb」1「l^k{cy cpもz /fミ R`wィdミ捻p狡ァs豊8 оO鰌芦オdユ嬉カケ ;E Qハ痍ン:Op6y ,IR]ミ ワ/ テpfーm チョ<25TシоCH0U1 Hォ チ/"}]sqJ憊q[,dlBYシQwjuオョr@)Nx5Uチ、 :ヤkA a0>q0cWョル#TP熨 リ]1C(ム諷コ?メネ鋳D@客@g。O}aュタムァ。t%`WRLT~pZLンYrpニWミObp 0zA柝[p4c hfflW,8籾ヒロE?@値タ0形0 7p「 {Q唳kメ磔yf゚0隧pI`mタ7オ リg+YA ]タKミ安Z@|Pc=ウ」/ナレ*7bタJ|ョロ靉I/{%エpE鷸ツn{ZF^nム&ーセ]pk Xタオ・Eチノ,tツ}yVワ0セ錙{ス X bケ愬p 4アbNp ミャム}オYBlセ(6aN04t#qサ@0カ50T0ノ1Vf鍬リjh、ミ0タユqハソWロ4アセ(o(MニネN1IVコ 7セ 嶢aDミ,pヘ4P 錫ネyp抉K,oWwケ-タ蓆責iア: 石Iュb濛゙2ムn`lLHA aヲ ゚ヒe;qムァ S`aヲPツPiミセb#Xミ漓 `魯瓩%N、H黛;|l蒭qcSラ_9vコ キツヨソ.Eロ7マ3dxi読;z=ータケマQ:H島モ講・8Tア ~(鑛ラ !Dムソ 84ェ,&H= O席タ欠dヤ&\lp杤7、。ュ@#}5o<ア6溢エ読g/エユ"dカー%ル?1サ1FーLSRcS  シxd就H、%;賻{xxT ・ ^ク (ヘY呪P┌xg Nレy ケCEゥメ"AU譟lD耽ミR!Z#]リツヤ>[ | bb煥L*゙仰rQュ31(イW|3mh"ニリ」海"y「LPC;レFま。ヌ曷澑」4ヲク%z」< 9 0xD@談 Fィ^ア&BァSXネ欧(ヲ垂0」刮ームqヤ@ )鏖/ーアミ┳}ナモW泛qD鑠}g(■L顋ァ4殖;Taト`I(fチСd r澤ャ~R<+眦 造C、@$ト`。; "ユ0ヌda@t"。(歌。Aチ^)濛_鞆 Q<0^ヨ>$E'~KLワ苒 &Fq!*P1DWネA1+$ァ(ナーRC"Kア糅1ヘ礬セcG&!\ミбb8 エPC.*「 エ"ンA尋イ` 「F Kd靨)jPhhレ/\p製zB'ミKてk"@[コzロヘネeク%Q%「;ャз8 7漓uテ「)\ヲ8@∞D@「ャテ$呉a =アy"。註E<`FQdュ邃]%メ?оミャ#! 5*ndコィネV゚チロョBキ"JeネK0 "ItXQ\・mN2テr3;v5pУ|E1[0 `ミツ(R r< g ャcjノチ伐マ ホ`陣l 8トム!トタ =。"z ネ2ホテロトA?0 ィ継%`UB虜。[D' aロCア奄倭キ@E)ha L ナ)痰Z K(5齧a@トヨ6pC(2ウレ:フI"% &Nサ區[/!ハ 2Tフjヤ#イ ,[x(pA4H+2DレY鼇<a EミSA>%鵜痞Rh$DXチ嵩?、/S8ト.ワ`騎怩弦X ` U臣ヘア"7lf k(p@+(zVネ=N∴繻a`飲ア=ハ$ 8@慂3@ ク 干ヒセ海(-0>術Vzキ 0ク%ク0エ08ミHWィY`;S水T ?Bh8潅ノタ。原拡xC睡Vx6p$ケ叩沿ピ;&「d`] (涜VHJh@5ミPォ ?b*ー?T*陟ウ%?P3cxdHSリチTPHR(%ミィウワ"Kも逢吹キ(コiH3.Dc`+ %AXュ^イ找R73A?閭: 8"0ゥ;ギネネG0+;煥;`"@x@zX2(U(ロAsGLィS0X光亅イC YGiトe島 ・?X?Bネ5h蜂X6)JЖ <セモц,`4ィΝォ/x P(ク7遂咬`ーl鵜Zレ*м煖=/khB9+リsH@¨iニ翆ib`ヒfaKリ*|(な僊喫` 0ノ栄iフ:9WタュP ワ3K、渋アー艇ZJ_Xネ;Pお!SXHM(`\k0ミ 5臆p(Jロサ8偉2@ケツナ★k5\ヘーJH1gX  ̄ 傾|Dハイ:タ_Mソツ紜Y8хH8 X(1閻R0QgヒW (@~oず*(~9滷ヒ`Q\蘖yクlth%1=H?サ~ー 爻BS*= ehU@HワAS'p》E`ウ(Uソ,ー=チ.О4(ネ 消ツ コ終カツヤ=sJ浪aTヘ16クPウ 6:I& 204U。"ハ3Pe(V[$」^?モ,Y@[0U`ンQィtr譜k<O?Q b8トト(%=0,K``「j0ワp ユE熈(Hhムヨ4BhニL<ヘヨソR 63U^擘ン`]臆ッA:品FK>@`凸材0 F敷佻ヘ YCネ:ВネLネ=トヵb#Fp佩ッネGZ7PーW`ン蘂Zネ `%KdAq4=mミ 6&X QXワ猥ロ検k燔wト`Hハ"%@>*$Aア@`煕Fh$アCp%,ォー.)’bイET(^ィ X(W@$(e@桁d`fb クメ: NA[゙%2ソ セュBC濮ェゴ&ィス岳?ィンA昭8H1?Mu-ス☆ユ`ネWEネWb[@^ #ZhトSpYdW(Xーー^ウ粲fリ8タヨ?ハxヲ「 -褶8T笠イz「b買0H`リcvH8ィ犬「8、仔b?1.~S \`p&ヌQxQリア-:ホ]クテ綣p9E シJ^Oン ,(оキヘク>8ъチ哇 @hホス壕ヲ*キ擁H=0398J萱怯 C3}ク"シ普]#リ5生畏ケ0)2 P、S'エfフラD06(リコhシ>oぢ‥ ケEd28ク<0sネRhZ・"廴S(T1? 4pホフцU゛揶yミ謇Pハ3X0カ咽Iヨ`Aタ7タタ傭Xイ ケX(bリs bタケLオ溝8s 0韓hエF、Wニ0ДタWミ@,(C「.E8タ鎧ミ殼mCg.'焜[ Z(ュ揣? h982ヨVハ#夷 Y(ヘリtIw垂TW`[L]H#D癌mテ9%\怎nエグキ頡"(mXソ%Qp NJ9`tィhh彝AYュ=ウ,():j<5@薤Rず嗔sZ #?fx96W]クケ@V4{ ム^ワ頷Bzリj p0hМネMミЖ@QFx\L澑*A? 系="セVdサアュ}E-旱 「XツグH8圀 ,ミEC0+妾<О ゝTL)\オQ]P_`m2G,T8RX哈Gリ-オ )(dネ2をq ァ!リKモ0エCsリ$X#B,ミッ8ZOュhッ謬ゥチI】、 ` = 蹄0其U P撃舛0hィgOusF丿ヲAョ]、w>&0艫_0QgXヤthR(蝗8M`Y&税コκウ$杏 CA Fボ毎%<ケカrTa+鼬ZX’x3$ヨモレΚィgタ?・,+uPj3帥]`K(l涼ー8&;Аム.引0政1FAU;クXーk8`:(fPィ国ラ丶匝ツ ( カ5ヌ棺3髦柿O T88{p驗LVo:`E2クョeク珥コ 2lィ p'Rャh"ニWGPェs#H腎2タミツ O蓴@オZノZAHタe繻擔ツ@%rモR4ナ!`ト|Rハテミ]ォュGFQネ政 ウゥT+[銀、@ %鏖犇s~ リaY -カハチ}タ包゚「智゚塔C>.MQBvB゙Y}ァ$".jkヲチD|ッ[@[,浜イ>fィT@ル|nj=Π 4O莫23 @b x*[Rク#.カ懾ョ[ャ;du~テ&j 垣K8KPム植@Q*AフKィPDY阮宿gG1HuメE[タAJR。@マム OsG輿TIE4「Dフミヌマ?ネH「 霜d篷6 ・!C= ウ< 蕪ニg%Zタ#  9CナBク4wPルP;ソHFQ-(D  )у/・ゥp)Z鷓  @#ヤ; S「%,,cメBbLーU1[M。チ,伐゙D。挌絅G狠M'9.伯ル Yハゥオレコ]pkュX瑩+I&@フ X逗ム 擇・&DR チq$Ad 蒼゚ァ4Dツ#シコ僻 υV栴R-q ァ`.セウF 7ャdjタ狷VNヤ靡Pフ,$ナBテ?cミB}P. Ae奢[4VミマV珠阜[(lZキッシ3ミAサ qe珀(W0f~|CハAA,\,シD海 把昆Bソヤミ&ネadKOェオsiCウラmサV亢レヨ ネト1? ツA ケ@ムノィiレv;44゚[`シC@塋.~誥 7オテN鉞ー゚C慴w .W 績ユツA*、マAユXI^キセ 4タ!蔡YvV ョ`H82f* Q0腕1リョ""ウミVチナVT! _0メT!゚`キツ D#ァo,$fェ*$H懲QHホJ蹶@循a"ム0Lp]pHy 繚#, 、ー'%ー! "閻Z&2>P XClv34$:ォ Tメ|ヒ# Rー (「~ー晋クィ痰#NG腕sZL置]0WツTH+メC廨!8H&メタュt畉 ルD8。! 。"マ,タラAフ8サト x゙7dエmIF2ェ釜?ィC「ム>@b\x/ツi」cヤ,ィjlネ8b ゥミsャルdフ+\ 叶テAXr N旆F館 マ唏 サ{ッixタ)チD4ユ ・:pナ7aオRノヌAfテ3ィG#ヲTqSl0ン柿ェォ?p燭エbE4|sシ,アコタ,bA!)X゙2`q(dPネネチ樒^ーン@Y,S!リネチ=、b倥ュ/リ jーU$豆@r瘰@=PK-タ7$PネP<`!ヒ ゙"j0sョネ)HT4ホ'P`ョS[)7゙@"B!ォーイ灸ヨ!Hs P!Hツ 。 |トvカヘtワjc=Rk ?:靹ひ鋲!tネ5カヤヌ窩[-ョRル(z"!ョ,HリタAQゝ」慴カ".Ν 8*F璢Hh%%p逗ゥサミ騎Cx│ィァ@a痢ヤC席:゙Bs"ノ,ュメ4#r6カ! Z,、D<$EPチ誕3 ア- 原D乞Kミ腎@ホ路dシMR4 マcνHY%ユョ・y瘢ーヨ]鑾!ク) 羽:zq啄 y2ンC;碗L`5?qカHン 敖⊥BC黶`H"ミAヲテ:Fャqェ_粗ラ>d&刈ァ-`DVY@Lソ!MタトB秣qX圍B「a 0皎U%ム+dノ_{OェテタクB泊ゥ0F シCdン?Dワタテハ 4XDカM=@トサ`D7P咾,>彦:/呂5滷<ャP・フ?D胞ーマ?來CHh|ヤV、Bチ昆dルRンIPpスnp8:庵1^lFヤbムALC X擦ミロ廢yE\フチシ54T!M0!DノKdテ.B/ネ。-hCテB0ロ1*P。8NI`麓隋ケミモ<エgpロ?澆3t:テ*エ忌|ヘ a"恫園B3艸xBCA:Dtラlテ_スEZト\ F|BD?5ト登。 稀!L,DD[<8C/$」2ニ!馳タレBタ ア 、ヌィノチヤ1\L|B$腺dツ?ネ 4=ーRE 4屈(4TCーAlG|Dミ拭オ`矍ゥ ╋5Qトx@"HD。B $b錢ン))蕁ヒシ:リ^CZD `テ22*0タH&。ぷ-DユVL滷,@恪マタ0蝿スナ |Y乗<タ-ネモ≡?\@$ C、$EDA0("シン1Dツ?タ0LB繊ツ? M]e+ムゥー"<=(トタソ9トQスレ0ナhQ :I・RQ曖5p テ!<ヲDi9ネ ヤラヌ Lニd2 4トフA~l8l"Fl,チ舶0ネJX?H:D潭ヌィDテ=イFダBlモ]M&セL裕#ャュ煤Cトテ尿湊%g*.Du D域Bミ蕋4ツBタABンツャQテ シE 廚.p2:(Fユ1ト,リ職,疋a謾Lスト4.トケ腺C$仟 坐@スIcハ・E0ツタY& JX?Hマ\テワタV0'庵修タ) &」.@Y:Zノ=ミ徑ェワトメュゥヌ@D8C@)トシKォン)憬_@テヌ1トゥC閧)CJケトh1D-lタ$`。$エ濮泌?鐃CXΛ聡"ロ 「ノIX4蜴YiルA臾Eタネl+рニl、>D@h2闥JナtC3トd0ー「」6(菲.゙タ]:0<^CE|ワ陏FA逐_0)vスB=8AB澆 フチ ,ト T[ルツE傑BtmV$ツdJ ルヲラ切夏ロ鎹 シs(B@@ユ:|・Z<モ$KタE.dヤP:錚26,bQ蔽8DケЙリ閔hチ焉@D|ネンヒB,\H霙h漓8p%T テ24e- ヤ煤,ト!Jルウ.Dョエ搬$nCTゥラ廖_=マA8n}MX゚ED9テ1ー}モt*@@シ 8ワ8$;クG%タ@;瑙ツ?@Y( $<-|ムBLチ\SJ\聽昧ニf゚゚テム@!DQ6Cフ斜4ト7タhネh湿 @チ講ヒリyリLツB8Bミョ;クュ斉腐ホ*HーCミス2ト5Pタ、テ,$ムレ1ト撩:ツ”t/フ!0┐r9モ//?廚ゥオヤ(鍖XZリ ク゚B狡Ahチr_P4テ*M旺Bチ?x@(? タ'、R&ミメe@WェYミGAiHKF堅ニ仄lニBワ?;8ユD@*ミ )ーエ廢DlYxナテ*ツ?\Lロ~F8ユオH$劈3 @9.34テ3j/Bx顳6ワCィC=仮Z悠!Cp 薊ナ=弯OLミC!、PtシDィ蹌T qレテ,}1トネ=|@ネゼスb片モA|BトロU、穩ソ /F(愧0トA襪 ミタ.PB閨1p.$.;ツ4 テョオ5Dサ)エ}UCDリル4dF_`ラ顴'PCワ?リツiロイチ、XCd洗_杁1ネ@ト;池ュ.諄Dオ ;Dhフ姓ム?フD DヤBt橋X-dB5lテ9$0Dテ$テdロ5Cッ62ネテ$1ツ2トtiタ毟JdwムA,?0啜2, 'qタテ湾テソエレ4y*2リツA`@!爆@暼:琶DワBタ5タlf匈VuCタ蔑4h「C?mM {タォlツ"ュタ-タミ揀@8暗-..hテ-、 ),Cッ&#/ 8ZヘホチKd4閧7ネヘ?qネKーCフリセ/Hュモ9fIリ|A"B 労)俾"タテpヲ:忻[ャA筵D5ホ?霙P槁<す法テxノ「偲 `ウ#ハホF*D/bТ CタヲD[D(80閧160暗!ー@;怙tテfu1xC|aタD7 l9錚B<0レ砲Tツチマ2ケBCR0チセテ0廣2ンフHhリ<9クチ?ヤ達8Dャ殴dシTE0毓 タテ? \tc- UR g4゚ン?0フ92&c8ー滷乎5狡.TCャス4ィC$ユチ:`o.トテ戀?トルNMEォ+ロノウBリ kC逍@ ワAoノp}ワ@"ョンqホ ネ韮XA B4ツシチ]墜wッサT タSгヌLo燦C 古0ネa0hCィa;<ツ/4 PAゥケB縛Nムc…煽BチdツeヤNトQA|0.ア@#脱ミ( トテ7ス愧*ト:ァ"@FP^ウ1*|5h/ス謀宙+ ^ンOニテル/Dサ4p0hワC+017p3シC拳攜B,E N3烽.C1 :lB6U^ィヨツコトe6Dフ!P鴇Gツ0チMツツY.ミ+ト% BMナUA」=セ/EY/「オ・[マhA3B/C.ィ83/C4ワ.:\怛Cテmス00シ4H7深スIQ:|9島gN }}チp^シdI:?Lツト?4(獗ソ-;テs=)VエxcF9vqLT腆Lカ鳰ユ禽ッxヒp・享IJ8。SOPNレク#ャケ( E6.コkVュ3隹ub$ ケzpb侑Pェ燔ォ V#2Mリ2†p`昂Fハ| kセxナヘニ%iサzイ&鳧ソ|ム ;;W ソN|ツオ5yXウ^。ナC):ヒ&7Eエハ」*モv8\象"コ暄性煬~ 2ンロでRポノEGツ=PR1mpCヘ垤"nAU{vュtェリィ汢l`>ミタコ飭g"Bクxツ+Rク ーKH儿go!c「TカクキD@ォウウmdJ揩シ) サ*ホィpツ sS<康A「?Txd  ョZ&肢^ケ!組va譁鼠≠ォ硼歔jィH6FZ」兩`ヘれAウ W佃幾`< /ムf「PリヌツwB 「、盾x遯(哽苟F看 ス|ト「AハLォ>Uン勧ィ2@ R遏需ァGリP獻zx ーaL論HQhA、H 稙、 ツ皖桝榔--g朸ヘスネFコ&V 鰍T2"iアRンcモ漉8 ao鯵ゥイl゙0Bax&タ8r庵mfム!R「ネ/uタ_ヲハュ)蹂Uュ「((2ハ栂ィ」)ニ6SヌY8PQAP8リ'ヤテ^畦タDhK*テ航cサーノ.~1>tィ^ヌ\@糎Xツ rクJニ8G貂ア"v唇8タ"!nXタ04 」フョ ア3ホbト閉fミタ?終タ P肇V、クュ橿リヒlク掬慄 a0XhCーHB鞠a・/h%`酸4&?ミエ笵9R'Xヌ:jエリB#Oh8 g"靼?0カマトHィb ネc|ノ-q燭`ワツTf/2缶 ノ゙?:rLヌーノコア:80+リE.ソs?aテネ揩(#3HO!`マ 9ノ)%lュ"ゥTp,Cpワ瘢[,0QF3C~<、 翆%碗 挺zP、r董Xゥテ鉞タvm% GタH1ャ LD1+ネー怩彖< Qオ]@*RレT$fタH2,セdワx"Pタh「/1。 _@、、9ナPZ4鱈フC郎ン0:埠タ ゙。A 27h寝D・v(HaKpタkJチpZd畢eニ' fタDIネe~マ錻<ヨタ5@k"1'~Qッj」上 _*5Yソ(mI;,B 9\、 漱テJ 2架` 0w0aタ」(マミテAX珈\篦:QEa賢"ミV+pP懦#521単ラ猩4ナタユク*Lア棺fョF吹4Xケ)EPYツ h 弔マ廢タヌ&/xbヨIヌFoワ輌シF4@ク` B" C「q狠?l珥|7Bb技1ぅチ苣ニ8ニ- 」8+Bxp+ソ$[刷BHツ k8ヒスハ粋Ag1r!2,ォハトL!40イヲy#晴A8j=] ノF>Jm獰脊ウアfd刪Taミ)bハ縹アo+エコ3V邸決箘gYGョ  ョ 幀.=レ ` (ヌIVM!v@ェツHh`Y0・ソ9q刺<ッケネ*@PXy Vpオク%& W^ー6シーヌト。Pケル=コ7ータ葱hト#b$-庵S色$7メKDl鬨YツsSUSキ4>ツヒ!クタユ連&セチ [lS.ネチlcタ/ムE7 i\テ@/xS<, 3dィ d\C穐3ウ「;ー$瑾哂ヲQY鑚鞦?メ0р$ク謖ナE#S0Y~毎&ィプt。ケ鰭 ヲ#4PA囗ヤヌタト裂ヌ"ハ娃.l:SXヒ( コ估 eネ霤4芭澗#クキ;ヲ$,Aオhkl.rッ<ィ%゙Iタ。アョイ札荐 ュ:「髀8トトK8d足ルエ!;勾ノ^(Tエ4\cヤNkエ * 2"怙 ツョRXOF""臑~チ綬 、チ*b゚Nミ"`@ヲ各! bZ ホB霏Iモミ「6竕リLLエ「 ミ甼タ $+ヨ痍zd殊|セ!ャ 「a Pa |ク赦 エa タ。ネ !算l戝,T。2 !qエヘ$B。ヲ!ォ 珱D犬Nー\ヲツ詼4#uミ"゚0%ホ裾0b庁 ~jカBXT8タ,l"ョミPゥ M國Tpヘ<|瑟違 ]F`+Bト」Fbサ,亅ィ ">*エ!イ〃rァ ハ@"コヒ@:Aエ紗#クAD#セ8d、aル1%NaR磚N @ワ。森q雪N「o"!ト"v V(烙。\Rワ?&窟ソ トノ"セ`$"ー 4 ャ! やaチ h シタX,、 ^>$5bq「`ノ:種#ョニシaレj鎮イチ)&ワAP \ *「チ Df。2*治ネぃャ!Kャ!ヲホ"企'ツ泱ア"ヲ ロ.!! ニヲ イ BL。サツFイ !vネQR% 8ーレ.リ榁:クBlニ$nA\ツr。狠{ェr厥!ク`ヲミトノ(チホAr!ミっ\相!oリf"タユ23+0"ィ ロ(!mJ ヲvィF実vhナ鐐[ョヘ`A荳、30V A<ホ" t(ヲ~Nモ5)タ~a諛mr"dチ? bi`ホ蛋 紡ヤ%xAヨ。V`ノ(シL>アェホ"ィA衽,Fdタネ _ jト jD*づ1=个瞑BEG「.bメカッb!「!o芫ノ!ウ`棠 $A ツ bテモJセ 徼|raト- ツハ-Dアb侃"ャ爲 + ]&@f 」P5R28メoZチタ倪 キ「蕚$d"?庵帝I Iト!X∈H柘"クA ]b眼ニ1竏"杪ノミaカ !エ!ウFツuユ#,R)タ ハ ゥV。 )フ蜚タム tリ楫釆礒ゥ募hヘUニ」4ー「9Fツ.@a5(a$チタ ]34廣p  、テ 植d!ホ@。銘 /M@v 、`CワF2B k TネA C`^潸ォ@ァコ`ナ,Tユ句、2「Dァュョヨ# ミcKI3B> Z$ーチLYム!コ、n禀 ェO蛋ヤqZFネ!N)鞫&Bt@~^タ `コタ2F「A#コ6[`|*タ?`サ閨H(ュ6Dンカ タ+RW-[E# 。t Diハc$^"Nェo-BFャォ"$ *@ヌaッVrタtィ"8iwーコ。8F0mFB エ`゚lャTタP鐐-「Yoマ` ・ A説Z7Jカ H忍|l[;(<#fs$.タ ツM&6「GBDLB=エ~ メ>5焉 Fb DZD.@R(brwa8A!(ノ}!ス,PWv B xニ ホ0g参 *Q#イ[wュ漬ツFCwrイ *l`$E b!ADホチ>bqV0濳9B國レ*カWn 紳h]}A_j$rイニィn?6ー"4CG*2`禅/噬V#пsョ 「|喉AVリv`.C!#>@Z$z$TAヲ!4。 B@>?eNチ!|Gリx チ'ンヨホ*0lァ+ホ3#2! f。P 訛c劬郛紡!H ^a カaP」E龝"-ャチナィ題/へ`%y ツ, 「PC嵋) □コ5 Ht>暫ホゥEメニ僣Hル N,ツA~1I@t,a忌MkチCエオ^epbr?ゥ?オi|b&ィCセaク!da靦j「x鬚-・A~A!=[ェチヌБエレ 」EクpチK*Cヤ4ィ0bフリ<rU.゚艪7 dイ !6コ FケェE! ケGx :"80ァ7幔:a B。ォ+監メJ$>q#87倔pチM.!j!タe$懼シ。タチコs=GュD:ョ「f硲F \e蒙`jJホn nコZ#nャ叙チ@チ支ヲ>ョョaレ "9) ノセタPaァ-ホツセ5[:GjFイ` b。~m$ッュ~ヲ庵エ゚4砌`セシ エ!掻`エ。クm()ハ、、r「ケ@ア` 。゙后タ<ホ「低}v} z測El(「ナタQ^!榜`k鬯セ b6*鈎殺D\凝2サ「W-;B 粱舂$ 犹テSN 籘 `ヲ!ャt!GP n!リa!チヌニ*0フ nMトF"ネN#!Vテ韈 タ艤/[i! T(ニw"ワ侖l Xチ :)<リ゚テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<4<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<4<<テテテテテテテテ<<<<<<<8テテテテテテテテ<<<テ<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテεテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテCテ<<<<<<4<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテツテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテシ<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテシ<<<<<<<テテテテテテテテ<<|<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテ翕テテ<<<<<<<<テテテテヒテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテヒテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテヌテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<><<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<|<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<|<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテヌテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<テ<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テ@@@<<@<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<テ<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ|<<<<<シ<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテヒテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテモ<テテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<><<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテヌテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<テ<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<シ<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテヌテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテ<<@テ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<=<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテ<テテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<|<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテ<テテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<シ<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<゚テテテテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<チテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<4<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテツテテテ<<<<,<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテε<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<8<<<テテテテテテ<テ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテチテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテCテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテテテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<テ<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテ<テテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ゚<<テテ<ing qualities but also, it must
be acknowledged, its secondary anti-personnel role.

軍事専門家によると、白リン弾は対人目的として使用すると甚大な被害を
及ぼす。煙の化学毒性に加え、燃える破片は皮膚や衣服に突き刺さり、重
度の火傷を引き起こす。燃えなかったリンの破片は傷口に埋まると、その
後処置されるまでそのままのことがある・・・白リンは砲弾、迫撃砲、手
榴弾として世界中で広く使用されている。これは、煙幕を作る性質に優れ
ているということだけでなく、二次的に対人目的としての役割があること
を反映していると認識すべきである。
_________________________________
先日のネタ元はAMLの下記情報です。↓

Subject: [aml 41799] Fwd: 米軍、ファルージャで化学兵器使用
(islamonline)
----------------------------------------------------------------------------
まっぺんさんへ 投稿者:社会主義者  投稿日:11月15日(月)12時10分27秒

 はじめまして。「アフガン・イラク・北朝鮮と日本」というサイトを主
宰している「社会主義者」という者です。鍋山さん、まことさん、三浦さ
んなどが常連で居られます。「四トロ」掲示板はたまにしか見ませんでし
たが、この間久しぶりにやってきて「まっぺん」さんの下記投稿「米軍に
よる毒ガス兵器使用の疑い?」(投稿日:11月12日(金)14時40分8秒)を
拝見し、拙「アフガン〜」掲示板にもそのまま転載させてもらいました。
AMLを見てみましたが判らなかったので、AMLのどれがその当該記事
なのか、教えていただけませんか?ついでに拙掲示板にも何か書き込んで
いただければ嬉しいのですが。

・「アフガン・イラク・北朝鮮と日本」
 http://www.geocities.jp/afghan_iraq_nk/index.html 
・同上 掲示板(通称:アフガン板)
 http://8330.teacup.com/netkikaku2/bbs
----------------------------------------------------------------------------
サマワで自衛隊撤退を要求するデモ! 投稿者:まっぺん  投稿日:11月15日(月)10時24分14秒

AMLからのメールを転載します
-----------------------------------------
サマーワの自衛隊撤退要求デモ写真と横断幕全訳

http://ca.c.yimg.jp/news/1100308916/img.news.yahoo.co.jp/images/20041113/jijp/20041113-02154654-jijp-int-view-001.jpg

以下は時事通信の報道であるが、写真の横断幕の全訳を掲げる。
「我々は強く日本軍の即時撤退を要求する。イラクの国土に占領軍の居場
所は無い」

 政府は犠牲者が20人を超えないと撤退させないつもりらしいが、それ
ならベトナム戦のような大瓦解に備えて、少なくとも緊急脱出の方策を事
前に確定しておく必要があろう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041113-00000240-jij-int

「自衛隊は出て行け」=サドル派がデモ−部隊交代前に治安悪化の恐れ・
サマワ

(記事省略)

アラブの声ML 齊藤力二朗
http://groups.yahoo.co.jp/group/voiceofarab/
-------------------------------------

----------------------------------------------------------------------------
おわり 投稿者:睡蓮  投稿日:11月15日(月)05時47分21秒

米国からのみ情報をもらわず、自分で情報を取り、独力で守った方がよく
はないかと思ったりするわけです。

----------------------------------------------------------------------------
つづき 投稿者:睡蓮  投稿日:11月15日(月)05時39分54秒

そうなるとお手当てまでつけて、日本に居ていただく必要などあるだろう
か?お帰りいただく方が、日本の国益にかなうのじゃないだろうかとも想
うわけです。これは別にテロに屈するとかじゃなくて、大阪と違ってやっ
ぱり的は東京になるだろうなという恐怖はありますね。おそらくその辺り
の計算をたてたうえで、始めからイラクへ派兵しない国、付き合って出し
たけど期限が来たから帰る国、多いと思いますね。そういう国の政治家の
方がよっぽど賢いと思う。情報を米国にたよる時代は終わりにしないとね。

----------------------------------------------------------------------------
という線をたどっていくと。 投稿者:睡蓮  投稿日:11月15日(月)05時21分37秒

やっぱり、昨日の那覇市長選もそうですし、名護市の辺野古への新基地反
対なんかもそうなんですが、出口から米軍を出してはいかんということと
繋がってくる。しかもただそれだけに止まらない。近く横須賀を母港とす
る第七艦隊の空母キティ・ホークが退役して新空母はどうやら原子力艦に
なりそうだと、東京湾に原発が浮かぶわけですから、不慮の事故をおこせ
ば…。考えたくないですな。八月に起きたヘリ墜落といい、危険が危な
い。まして空母なんぞは格好のテロ対象でしょうしね。

----------------------------------------------------------------------------
あと、もうひとつ 投稿者:伊達 純  投稿日:11月15日(月)02時09分11秒

> パレスチナやイラクで起こっている事は、極めて突出した事
> 態なんであってさ。

 イラクの場合、ファルージャの攻撃には、沖縄の米海兵隊が参加してい
ることが問題ではないかと。つまり私たち日本の人間とイラクの「突出し
た事態」とは無関係ではない。日米安保体制のもと、米軍基地を置くこと
を認めていること、イラク・ファルージャ攻撃を容易ならしめているこ
と、アメリカの世界戦略に加担していることで、私たち日本の人間は、イ
ラクの人々に対して加害者になっていることを忘れてはならないのではな
いでしょうか。
----------------------------------------------------------------------------
それはなんとゆうかなあ 投稿者:黒目  投稿日:11月15日(月)01時44分21秒

俺も、他者と関わりをもってこの社会で生きている以上、暴力を振るい、
振るわれして生きてきているわけです。
だがしかし、俺は日常的に、俺の家に爆弾を落とされる事を心配したり、
どこかから狙撃されて頭を吹き飛ばされる事を心配したり、家の扉を海兵
隊が蹴破って入ってきて、銃を突き付けたり、俺の家がある日、ブルドー
ザーで壊されて更地にされて、「ここはお前の土地ではない」と宣言され
たりする事を心配したり、そおゆう事柄は、多分俺の身の上には起こらな
いだろうと思って生きてきているわけです。
で、俺らが問題にしているのは、これらの信じられへんような事柄が、日
常的に現実のものであるというような人々が実際にいる、という事態なわ
けでさ。

この両者ははやり、地平の異なる問題なんじゃないのかと思うんですよ。
暴力、あるいは権力関係という問題、これは人間が社会を構成して生きて
いるところでは常にある問題であると、俺は思います。
せやし、パレスチナやイラクで起こっている事は、極めて突出した事態な
んであってさ。そおゆうのんを、我々の関係性の中で、常に生じてくる権
力関係とか暴力性とかに一般化してしまうのって、激しく違和感を感じる
んですよ。
今の日本のこの社会だって、たいがいひでえ社会だと俺は思いますし、俺
自身、その中の暴力構造の一員であるわけですが、しかし、今のファルー
ジャほど人は死なないよ、って話でさ。

この間の大坂アメリカ領事館の行動で、マイクまわってきて、俺は「日本
の被った空襲」の話をしたんですよね。ファルージャは人口30万人、ア
メリカはその人口のほとんどは街を脱出している、とニュースを流したん
ですが、果たしてそんなことはありうるのか、と。日本だって、疎開とい
う事がありましたが、そこで都市が空襲受けて、死んだのは戦闘員だけだ
ったか?「人口のほとんどが脱出」なんて事は、どう考えてもありえない
話でさ。
んで、日本帝国主義というのはひでえものだったが、それでもなお、日本
の民衆が虐殺されたという事は不当である。と俺は思います。
そおゆう話を俺はしました。

とりあえず。「ベター」の話はまた別の地平の話かなあとも思うんですが。

というか、例えば「イスラエルの人がとりあえず平穏に暮らしていける状
況」というのは、イスラエルの人にとってはベターでしょうが、パレスチ
ナの人にとっては最悪な状況なわけでさ。そこで、なにが「ベター」か、
という事に辿り着く為には、物事の根元からの再検討が不可欠だと思うの
ですが。
----------------------------------------------------------------------------
要は自治能力の欠如だと思うんですね 投稿者:岬  投稿日:11月15日(月)00時54分51秒

>「just」が「まっとうな倫理」であり、「better」「worse」ゆうのん
が、「手打ちの線」だと考えたら、「そもそもなんでこういう事になって
いるんか」ゆう事を問わずして、手打ちの線だけがぽこっと浮上する、な
んて事があり得るのでしょうかね。

「better」がどっからでてきたか。
それは現状のように力によって「強者と弱者」の枠組みが再生産されるの
が不可避であるからです。
なぜ不可避か。
法や秩序の根源には暴力がある。そして主体がその主体性を獲得するにも
程度の違いはあれ力はつきものです。例えばこれは恋愛のような場で顕著
にあらわれるでしょう。
我有化する対象はなんでもいい。要はどうやって手に入れるか。

こういった力のあり方をわれわれが認識してるかどうかが、さきの弁証法
もどきの意味です。暴力で解決をしたくない、と思うのはそういった己の
力の暴力性を無意識的であれ感覚的にないといけない。

率直にいって強者であれ弱者であれそれはしていない。どちらにしても自
治能力が欠けてるんです。
(金の亡者、爆弾の掃討作戦、ナショナリズム、陵辱、テロ、民主主義の
不在、貧困、)

強者であれ弱者であれ誰かがどこかで誰かを犠牲にしているという意識が
ない。
プレイヤーや場所が入れ代わってもその力のあり方の構造が認識されない
のが問題なわけでしょう。その場合「just」は本来の意味を持たない。
それが今の現状であるならば最小限の被害ですませたい、というのが
「better」の選択でしょう。

もし言っていることが「もひとつよおわからんな〜」と思われたらそれは
多分黒目さんが優しい人だからだと思うよ。暴力的な人間はミクロの暴力
性に敏感に反応するから。
----------------------------------------------------------------------------
>皇室の人なんかと結婚したい奴なんていねえだろう 投稿者:イレギュラーず  投稿日:11月14日(日)22時35分35秒

いるみたいですよ(笑)

件の婚約者のご兄姉、「旧華族」と姻戚関係なんだって。
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20041114k0000e040006000c.html

----------------------------------------------------------------------------
ファルージャ攻撃も 投稿者:丸人(飲茶)  投稿日:11月14日(日)21時53分15秒

米軍のイラク市民への攻撃も不愉快だが、もう一つ不快なニュースがあっ
た。紀宮さんの結婚が内定したのだが、新潟地震の被害で、発表は1ヶ月
遅らせたのだそうだ。そこまでは良い。その事について、わざわざ山古志
村の被災者に感想を述べさせるなNHK!いい加減にせよ!完全に生活が
復旧しているならまだしも、あんな状況でよくインタビューするわ。被災
者に恩を着せるなよ、NHK。それでまさかNHKの記者の連中はインタ
ビューだけして帰ったんじゃないだろうね?
天皇制反対!皇室の人なんかと結婚したい奴なんていねえだろう?結婚し
たって、窮屈で鬱になっちまうだよ。こんな無意味どころか不快なだけの
報道流すなら、ない方がまし。今回のインタビューを見て、NHKは神経
がどっか狂っているんじゃないのか?と思った。人間として全くおかしい
し、狂っている。このインタビューは理解不能だ。生活に不安を持つ被災
者が生活に不安のない皇室の方に感謝するのを放送して嬉しいのか?その
神経がさっぱり分からん。何をしたいんや、あいつら?????

----------------------------------------------------------------------------
もひとつよおわからんな〜 投稿者:黒目  投稿日:11月14日(日)18時25分51秒

「テロに至る」事が問題の中心なんですかね?
一方で、国家テロという形で、国家に動員されて笑いながら人を殺してい
る奴がいるわけですが、そいつのなかでは「just」とか「better」とかど
うなってんでしょう?

勿論、笑いながら人殺せない人もいるわけで、そこで福音派ヘビメタが活
躍して、「just」をイデオロギー注入したりするわけですが。

つーか、英語のニュアンスなんかよくわかりませんが、
「just」が「まっとうな倫理」であり、「better」「worse」ゆうのん
が、「手打ちの線」だと考えたら、「そもそもなんでこういう事になって
いるんか」ゆう事を問わずして、手打ちの線だけがぽこっと浮上する、な
んて事があり得るのでしょうかね。
----------------------------------------------------------------------------
「better 」「worse」の選択 投稿者:岬  投稿日:11月14日(日)16時57分1秒

>で、この話の方にいくと、結局のところすげえ観念的な「絶対とはなに
か」てな話へとなっていくのであって、

いや、そんなとこまではいかない。(笑)
「just 」であるというのは不当な暴力や奸計によって他人の尊厳を掠め
ている状況に異を申し立てることでしょう?世界政治がそういったスタン
スで動いているからそれに対して違和感がある、という感情がこちらの活
動の根底にあると理解してるんですが。もしそうであればそれは真っ当な
倫理ですね。

ただその真っ当な倫理を説く言葉があまりにナイーヴすぎるのも確かなんです。
そのナイーヴさっていうのはその「just 」を求める声が本当に自らの尊
厳をかすめとられた場所から発していないからではないか。
先に「去勢」の感覚という象徴的な言葉でその場所をあらわしました。
もしその場に立たされたらそれに抵抗するためになにがあらわれるか。
テロです。
テロの由来はそこでしょう。不当な暴力には不当な暴力で闘争する。
ただ建設的に考えるならこれは墓穴を掘るだけですね。

「just 」というのはテロのあとの事後的な場から発せられる。
政治、それは人が主体性を確保する根源運動ですが、の暴力が今起きている。
だからその場ではどうしても「better 」「worse」の選択になると思うんですね。
これは決して逃げじゃない。
テロの応酬、正義を求めるナイーヴさ、にかわる別の選択の可能性じゃな
いかとも思えるんです。

----------------------------------------------------------------------------
イラクレジスタンス! 投稿者:反『革命』久我山支部  投稿日:11月14日(日)15時09分36秒

 これは注目のようです。
(反戦ネットでのおっとーさんの紹介より)

http://www.janjan.jp/world/0411/041109525/1.php

----------------------------------------------------------------------------
高遠さんのメッセージ 投稿者:反『革命』久我山支部  投稿日:11月14日(日)14時58分11秒

□□□□□『もう誰も死なないで』高遠菜穂子□□□□□

11月13日 もう誰も死なないで

11日は小樽での報告会があった。前日の北海道新聞(夕刊)の記事が
効いたのか、たくさんのマスコミが来ていた。でも、マスコミの人にも
もちろん見てもらいたいファルージャの映像だからよかった。

最近、報道を見るたびに嫌な気分になる言葉が二つある。「スンニトライアン
グル」と「武装勢力」だ。スンニトライアングルっていうのは空から誰かが見た
三角形なのでしょう。その言葉にファルージャの人たちはとても嫌な顔をする。
イラク戦争で兵士だった知人は「スンニトライアングルと呼ばれるエリアで、
同じ塹壕で生死を共にした戦友はシーア派もいたし、クリスチャンもいたよ」と
言っていた。ファルージャに駐留していた米兵たちはスンニトライアングルは
危険だと思い込まされていたから、余計に人々を脅すようなやり方で押し
入っていったのだ。その言葉の生み出した誤解が今までにどれほどの人の
命を奪っただろうか。

悲劇は日常的に起こる。ある家族が車で移動中に米兵2人に止められた。
2人の米兵は英語で家族に「車から降りろ!」と怒鳴った。英語のわから
ない家族は車から降りない。一人の米兵が後部座席のドアを開け、座って
いた娘の腕を引っ張り引きずり出そうとした。運転していた親父は焦って
米兵を撃ち殺した。それを見たもう一人の米兵が親父を撃ち殺した。それ

見た息子がその米兵を撃ち殺した。この話を聞かせてくれたファルージャの
住民は「死んだ理由はあるけれど、死ぬべき理由はどこにもない」と言った。
恐怖に怯えていたか、イラク人を人間とみなしていなかったか、英語を話さ
ない下等動物と思っていたか、彼ら米兵は銃を向けて威嚇した。そこに
わかり合おうとする試みも誤解を解こうとする余裕もありはしない。こんな
話が毎日いたるところで起きていた。スンニトライアングルという言葉はもう
死語だ。攻撃するのに都合のいい言葉に過ぎない。日々変わっていく情勢に
翻弄されているイラク人に、メディアがこの言葉をいまだに使い続けている
なんて申し訳なくて言えない。

外国人武装勢力も、あくまでも「ファルージャ被害者の会」のようなムジャヒ
ディンのことも、全部まとめて「武装勢力」とするのはひどすぎる。武装勢力を
捕らえたという映像を見るけど、不信に思った私はイラクに電話をかけまくった。
あれは100%民間人だとイラク人は言っている。ファルージャ総合病院に
いた人たちはおそらく、従業員と近所の人だ。病院という病院をすべて占拠、
そして破壊していったら誰が手当をするの?国境も何も封鎖して誰が援助に
入るの?武器を持っていないファルージャの民間人に取っては、米軍が最大の
「外国人武装勢力」だ。

外国人武装グループが人質を処刑するようになって、ジャーナリストやNGOが
激減して、もぬけのカラになった所でタイミングよく米軍の「包囲攻撃」。
どっちのやっていることもイラク人を苦しめるだけ。なんでそんなに連携プレーで
イラク人を苦しめるの?イラク人は助けを受けることも、果ては水や食料を
受けることも、雨期に入って寒さをしのぐ防寒具も受けられないままでいろと
言うのだろうか?「武装勢力」よりはるかに多い人々は「多少の犠牲はしかた
ない」という言葉で片付けると言うのだろうか?「包囲」って恐ろしいっていう
ことをやっとわかってもらえただろうか?それでもまだ、「人道支援を進める
ためにはこの軍事作戦が必要だ」と言うのだろうか?もう誰も死なないで
ほしい。米兵も、イラク人も、誰も彼も。

----------------------------------------------------------------------------
早くお帰り 投稿者:a〜ha  投稿日:11月14日(日)09時39分29秒

宸烽オもしネットで囁く南国人
早くお帰り冬がくる
国じゃ落葉のじっちゃんが
お芋を焼いてまっている
今なら間に合う終レス車〜。ジャン。

----------------------------------------------------------------------------
南国人J様 投稿者:草加耕助  投稿日:11月14日(日)09時10分49秒

>皆さん始めまして。

はい、はじめまして。草加耕助と申します。以後、よろしくお願い申し上
げます。

>支那様に領土を割譲しようとする管理人さんがいらっしゃるという
>噂を聞いて駆け付けてまいりました。

それは大変ですね!やはり中国領なんかになりたくないですよね。
で、噂通り「中国に日本領土の一部を割譲するべきだと主張する管理人さ
ん」はいましたか?もしいたのなら、私も一言意見してやりたいので、是
非その「中国に日本領土の一部を割譲するべきだ」という文章の場所を教
えてくださいね。

また違う「管理人さん」と思いますが、ここの掲示板を管理しておられる
「まっぺん」という人は、かつて(本人はどう思っているか知りませんが
私の印象では)左翼の中でも中国共産党に最も嫌悪感を示していた潮流
(トロツキズム)に属していた方です。あ、そういえば「イスラム革命勢
力」にも厳しい見方をしていたような覚えがあるなあ。
まあ、昔の私は「トロツキズムは西欧合理主義の系譜に属するもので、そ
ういう近代的な合理主義で理解不能なものには嫌悪感を持つのだろう」程
度に考えており、また、その程度で思考が現在にいたるも止まっています。

いずれにせよ、ここの常連さんは、私も含めてほとんどの方が、一度は中
国に何らかの抗議のアクションを起こした経験者ばかりです。私などささ
やかな抗議文の送付くらいですが、中には逮捕覚悟の行動をとっておられ
る方もいます。「左翼」ばかり攻撃して、中国にとっては何ひとつ痛くも
痒くもない似非右翼とは大違いですよね。きっと南国人J様も、さぞかし
体をはった抗議行動を続けておられるのだと推察いたしますので、是非と
もここで報告・共有してください。
それにここのみんなも、「中国に日本領土の一部を割譲するべきだ」と主
張するような不届き者には、南国人J様と一緒に、抗議の天誅を加えてく
れると思いますよ。

で、どこに行けばいるんですか?その「中国に日本領土の一部を割譲する
べきだと主張する管理人さん」は。

----------------------------------------------------------------------------
中国・北朝鮮批判は 投稿者:丸人(飲茶)  投稿日:11月13日(土)23時18分6秒

中国・北朝鮮の幹部がいくら社会主義を掲げていても、人民の生活苦を救
うのとは全く無縁の所で体制維持と軍拡を目論んでいる事はまず明らかだ
ろうと思います。彼らはまともに貧しい人々の言う事を聞くどころか、強
制収容所にぶち込むだけです。
しかし、彼らへの批判が労働者階級にとって有益なものになるためには、
自分自身がソーシャルダンピングすなわち底辺の競争に立たされていると
いう自覚があること、関東大震災の時の朝鮮甚大虐殺や南京・重慶の爆撃
にも怒りをもてることです。自国の被害には怒りが持てるが、朝鮮人や中
国人が何万殺されても涙一つこぼせない感性から、中国・北朝鮮の人権侵
害や民主化を問題にした所で、当の中国・朝鮮の人にも迷惑なだけであ
り、有害なだけの代物でしょう。
本来、公正な目があるなら、中国・北朝鮮の権力者への怒りがあるなら、
自国の権力者のイラクへの自衛隊派遣についても、政治的弾圧についても
怒りがもてるはずです。どう逆立ちしても非戦闘地域とはいえないイラク
に自衛隊を派遣せざるを得ないなら、それでも、せめてファルージャ攻撃
中止くらい言えるはずです。それすら、言わないのです!このままでは、
ファルージャは遺跡になるでしょう。病院や学校・水道・電気を破壊し
て、何のための対テロ戦争でしょうか?ラムズフェルドはザルカウィはい
ないかも知れないというなら、何のために米軍は侵攻するのか?ワシント
ンにザルカウィが逃げ込んだら、ブッシュはどうする気なのだ。ワシント
ンが壊滅しても良いのか?ファルージャと同じようにワシントンでもアパ
ートに土足に踏み込めるのか?

----------------------------------------------------------------------------