四トロ同窓会二次会 2004年6月21日〜24日

   ★どなたでも歓迎します。節度を持って友好的に投稿してください。   
   ★投稿文は転載自由です。又「もぐら新聞」他で紹介することもあります。
   ★明らかな嫌がらせと判断されるマルチポストや短時間の連続投稿は   
    当掲示板への敵対とみなして削除を始めとする強制的処置をとります。 
   ★投稿内容は過去ログに保存し適宜公開します。            
   ★当掲示板の削除基準は姉妹板「四トロ同窓会三次会」掲示板にあります。
    ご投稿前にご覧ください。                 
   http://www60.tcup.com/6038/mappen.html
----------------------------------------------------------------------------
野党の勝てそうな候補に投票せよ! 投稿者:セクトNo7@政治局  投稿日: 6月24日(木)13時33分1秒

今回の参議院選の最大の問題は、国民が小泉政権を認めるか否かというこ
とである。したがって我々のこの闘いの最大限綱領は「反小泉」として打
ち出されなければならない。小沢民主党の方が小泉よりもきな臭いのは私
も同感である。しかし、小沢の化けの皮がはがれるのは形の上で多数派と
なったときであろう。
だからこそ自民党への批判派として民主党内での勢力の拡大と、国民への
幻想を振りまく時間を与えてはならない。(ここんとこは未消化につきま
とまんない)

今回の参議院選で与党が敗北するということは、おそらく政治の流動化を
導くであろう。その時こそ私達の選択の道が狭まりながらも、統一戦線の
流れが見えてくるような気がする。小泉自民党と公明党が勝利すること
は、国民に選択させることなく「なし崩しに」的に憲法改正に向かう一里
塚と考える。

前回までは「社共に投票せよ!」と言う主張にも説得力があっただろう
が、今回その主張は比例区にのみ適用されるべきである。選挙区では与党
以外の勝てそうな候補に投票して、政治の流動化を作り出そう!どうせ、
民主党が勝っても政権自体は、自民党からは動かないのだから。

今熊本では、急流球磨川の支流川辺川にダムが建設されようとしていま
す。球磨川は知る人ぞ知る日本で数少ない「尺鮎」の川です。この川が存
在できるのは、支流の川辺川にダムがないから水質が保たれているからで
す。(本流は濁っています)

管さんの頃の民主党は川辺川ダムに反対の姿勢でした。今はどうなのか知
りませんが、少なくても与党は推進の立場です。そのことは諫早湾につい
ても同様です。
みなさん、「尺鮎」の川を守るためにも、与党以外の候補に投票を!
なんかおかしな方向になりましたが、選挙区で死表は少なくして強きをく
じきましょう!
----------------------------------------------------------------------------
テロについて 投稿者:浜  投稿日: 6月24日(木)12時46分25秒

この議論は、大変、重要ですね。私も実は、かつて別の場所で、この問題
を提起したことがあります。明治政府の朝鮮総督府下の朝鮮で伊藤博文を
暗殺した青年は、朝鮮解放の歴史からすれば「英雄」であります。こうし
た初期、解放闘争のあり方は、一般に「テロ」といわれる手段を確かに選
択していました。例えば「冬のアゼリア」文芸春秋は、小説形態で史実の
掘り起こしをしており、大正15年・裕仁皇太子拉致暗殺計画を描いたも
のでした。この計画が挫折した理由として、別の民族独立派の密告であっ
たとされています。
 初期の闘いにおいては、こうした選択肢は、あの時代背景から否定する
ものではないでしょうが、その後の闘いにおいては、こうした行為は選択
されていないはずです。現在の韓国の闘いを見てください。こうした「抵
抗闘争」と「テロ」と「無差別テロ」は区別されるべきでしょう。
 もうひとつは、極限状況におかれた民衆、特に第三世界の民衆の闘い
が、抵抗権としても認められています。かつての南アフリカのソウェト蜂
起は、良い例だと思います。
 私は、テロという行為に反対ですが、以上述べたことが、現在、わたし
が考え,整理できた到達点です。
----------------------------------------------------------------------------
「さざ波通信」では未決着なままなのですが・・・ 投稿者:ふむふむ  投稿日:6月24日(木)11時27分2秒

「無差別テロ」も含む「テロ」が「レジスタンス」とどのように関連づけ
られ、また、峻別されるべきなのかという問題は難しいですね。

このことは、「防衛戦争」が「常時自衛」を介して「先制攻撃」へと転化
させられていく問題とも似ています。

私は、今日の世界の状況や武器体系・軍事技術の水準、軍隊の編成実態な
どからみて、かつては「必要悪」だったような一部の戦争も含めて、全て
の「強力(ごうりょく)」的手段への信仰と幻想は捨て去られるべきだと
思うのですが・・・・

----------------------------------------------------------------------------
レスなど\(^o^) 投稿者:まっぺん  投稿日: 6月24日(木)10時49分36秒

●内ゲバ問題についてひとつだけ。

>部外者がこのようなことを考えるのは珍妙かもしれませんね。

ぜーっっっっっったい、そんな事はありませんよ。「党派の問題」は「大
衆運動の問題」です。その党派が大衆運動にとって有益かどうか、階級闘
争にとって有益かどうか「だけ」が党派の存在価値を決定するものです。
いや、そうであるべきです。だからどの党派に対しても、外野はじゃんじ
ゃん批判するべきだと思います。その批判に応えられる党派でなければ、
「革命党」なんか名のる資格はありません。

●改憲派さん

なぜ韓国政府やテロリストを批判するわけにいかないんでしょうか? 
「ひしひし」と妄想に浸かるのはあなたの自由ですが、もう少し資料を読
んでからにした方がいいと思いますよ。少なくとも僕の購読する「かけは
し」ではノムヒョン政権やテロへの批判文書が公表されています。またそ
れぞれ違う考えを持っている諸個人を「みなさん」とひとまとめにして
「同意見」であるかのように書くのは杜撰すぎるんじゃないでしょうか?

>私の知るかぎりでは四トロではコメントがないようですね。

そのうち出るでしょうが、とりあえずご希望にそって僕がコメントしてお
きましょう。捕まった韓国人は米軍のもとで働いていたんだそうですね。
それならイラク人レジスタンス側から見れば彼は「敵」です。自衛隊派兵
に批判的な日本人が捕まった場合とは違います。彼を殺したイラク人を
「テロリスト」と規定するのはあなたの自由ですし、捕獲した「敵」を処
刑してしまう方法については疑問もありますが、この事件について最も非
難されなければならないのは韓国政府でしょう。敵対勢力がいると分かっ
ている場所で敵対的軍事行動を行っている国の人間が敵対的任務について
いれば狙われて当然ですね。こういうのが本当の「自己責任」っていうん
じゃないの? それともイラク人レジスタンスに向かって「こっちは敵対
するけど、そちらは敵対するなよ」とでも言うんでしょうかね? この韓
国人は、自分がしている「敵対的行為」についての「自己責任」を自覚し
てなかったんですねえ。

しかし、そうは言っても、戦闘中に死んだ米兵と比べれば遙かに同情の余
地はあります。まさか自分がレジスタンス側に捕まるなんて予想してなか
ったんでしょう。という事は、我々が思っている以上に占領軍の支配地域
は狭く、しかもその中であっても反占領派のイラク人はウヨウヨいて占領
軍の情報は筒抜けだって事になります。韓国人捕虜の姿が放映され「韓国
軍撤退要求」が出された時、韓国政府は拒否しましたね。日本政府と同じ
だ。こういう「人命より国益を優先」する(しかもそれが本当に国益とな
るのか?むしろ売国なんじゃないのか?)政府をなぜ批判しちゃいけない
んでしょうかね?どこが「板ばさみ」なんだろ? 言ってる事がトンチン
カンでわかりません。
----------------------------------------------------------------------------
>米国と英国・オランダの 投稿者:野次馬の視線  投稿日: 6月24日(木)09時56分33秒

これって、かの「ABCDライン」そのまんまじゃないですか。
----------------------------------------------------------------------------
何だよ〜(笑)「敗北の予感」ですか? 投稿者:ふむふむ  投稿日: 6月24日(木)09時42分33秒

>採掘には米国と英国・オランダの石油企業が一社ずつ加わっており、・・・・・

日本民族主義に「味方ナシ」じゃあないのよ。

「領土の帰属」問題で日本に何がしかの正当性があったとしても、勝敗にあまり「分」は無さそうですね。

----------------------------------------------------------------------------
ケンカ好きの共産中国 投稿者:改憲派  投稿日: 6月24日(木)05時56分17秒

【中日新聞】【東京新聞】H16.5.28--------------------------
東シナ海で調査活動を続けてきた中国が日中中間線ぎりぎりの中国側海域で、
天然ガスを採掘するための施設建設に着手したことが二十七日、航空機からの
本紙調査で確認された。資源が日本側にまたがれば埋蔵割合に応じて配分を中
国側に求めることができるが、日本側に具体的な資料はなく、中国側が独占す
る可能性が大きい。採 掘には米国と英国・オランダの石油企業が一社ずつ加
わっており、日中間の新たな懸案に発展する恐れがある。

----------------------------------------------------------------------------
無関心なのかな 投稿者:改憲派  投稿日: 6月24日(木)01時30分11秒

韓国人の人質がイラクで殺されましたが、私の知るかぎりでは四トロでは
コメントがないようですね。日本を攻撃できる材料でなければ、無関心な
のでしょうか?人質は韓国軍が撤退しなかったために殺されましたが、み
なさんはノムヒョンを糾弾しないのですか?

韓国政府を批判するわけにも、イラクのテロリストを批判するわけにもい
かない、みなさんの板ばさみ状態がひしひしと伝わってきます。

さすが、反日親韓ですね!
----------------------------------------------------------------------------
今でも・・・ 投稿者:イレギュラーず  投稿日: 6月24日(木)01時12分27秒

かつて生活していた学生時代の現場を訪れたとき、その当時のことがフラ
ッシュバックしてよみがえるという人の話を聞きます。

以前書いたかも知れませんが、当時私の家にも3人一組でやってきまし
た。どう見たって恫喝以外の何者でもなかったです。また、3・8分裂後に
宮城で開かれた集会では、集会破壊をあらかじめ動員によって行った事実
はどうでしょうか?集会に「紛れ込んだ」メンバーが会場外に連れ出され
た過程での事態を取り上げて「インターは内ゲバをするのか」と当時中核
派は宣伝していましたよね(違いましたか?)。まあ、「朴訥な東北」は
ソフィスティケートされた「大宣伝」の前では、ある意味自分がなすべき
ことを黙々とするしかなかったと思います。

今のところ、個人として親しく「交流」しても、運動としては別だと私は
考えます。

ところで、選挙区は民主党候補でも、比例区は別という選択はあると思い
ます。私にとっても「大転換」なのですが・・・「社共に投票せよ」派で
したから(^^;)

----------------------------------------------------------------------------
そりゃ 投稿者:第1インター久我山支部 (準)  投稿日: 6月24日(木)00時53分9秒

>「ネット」(生活クラブ生協)は、反共主義に純化しちゃったの?〕

 んなもん、ずーーーっと昔からでしょう(笑)

 というか、まさにこういう情勢で(都内各区で全部そうですが)「越後屋」みたい
なオール与党に乗るという、この大バカでイモ極まるアフォで極めつけにセンスのな
いところが、反(日)共オールド社民のなれの果て、という気がします。組合民主主
義もなにもないさ、んなもん。

 てなわけで、あたしゃ、ヤマギシと生活クラブのものだけは絶対手をつけません(笑)。

----------------------------------------------------------------------------
Re.「戦争を止めるために投票しよう!」 2. 投稿者:ハンドル未定  投稿日: 6月24日(木)00時02分7秒

1年ぶりぐらいの書き込みです。しかも、遅いレスですが……。

>2004年6月21日(月)「しんぶん赤旗」
>東京・狛江 矢野市長が3選
>当 矢野ゆたか(57)無現  15940
>  河西信美 (59) 無新  15804

>〔136票差! 保坂展人の応援も有効だったということか。(社民は態度表明せず)
>「ネット」(生活クラブ生協)は、反共主義に純化しちゃったの?〕

保阪さんは1期目からずっと矢野氏を応援してましたね。

河西さんは、昔『新地平』の編集委員を務めていて、狛江市議に初めて立候補したときは
保阪さんも応援していました。それがいつの間にやら、河西さんは権力側に擦り寄ってい
った。こういう変節の人には腹立たしさを感じます。

余談ですが、喜納昌吉が民主党から立候補することにしたので、保阪さんも困っているだ
ろうなと思っていたところでした。私は、絶対に民主党には投票しないけれど。

----------------------------------------------------------------------------
そおいや私も16,7の頃は天皇主義ファシストだった(w 投稿者:徳が低くて卑
しい黒目  投稿日: 6月23日(水)23時23分16秒

「万国共通のマナー」問題とゆーの、最近もどこかで見たな(W。
つかさー、そおゆう「ナショナルなもんの承認」という事は、確かに世界
大で行われている事なんだが、「ナショナルなもんの否定」というのんも
世界大で行われている事なんであって、そのどっちか一方を「マナーであ
る」と称して、学校で教育しようなどというのは「ナショナルなもんの承
認」をしようという連中の政治運動に他ならないのではないのかー、
と・・・
そんな一部の層の習慣に過ぎないものを、あたかも「ギロンの余地もない当
然の事」であるかのように見せかける手法として、「万国共通のマナー」
という虚構が開発されたんだなあ、と思います。

----------------------------------------------------------------------------
中核派が変わるには 投稿者:セクトNo7@一坪派  投稿日: 6月23日(水)22時58分40秒

現在自壊に向かっている解放派以外の内ゲバ派(カクマル・中核)は、必
死に大衆運動にもぐりこもうとしているように見えます。自分達がやって
きた内ゲバの過去をおくびにも出さずに、隣どうしで集会しても殴りあう
こともなく。(死んでいった仲間や消耗していった仲間のことはどう思っ
ているんでしょうね?)おっと、だから恨みを忘れずに内ゲバをやれなん
てことは言いません。

この見事な転進は内ゲバに対する反省からでしょうか?答えはNOですよ
ね。大衆運動から完全に浮いてしまったから、必死に潜りこもうとする指
導部の方針に従っているだけだと思います。ですから、情況が変われば指
導部の号令ひとつでまた殺し合いに戻る体質は、変わっていないと思いま
す。でも、同じような殺し合いでは組織が持たないと思いますけれど。

かつての3・8分裂後にインターの諸君とともに、一坪共有者の多くも説
得とも恫喝ともつかないありがたい訪問を受けました。そして、インター
のメンバーが襲撃されました。大衆運動内部に内ゲバを持ち込んだ悪しき
例でした。中核派はそのことを謝罪も反省もしていません。個人としては
思って見ても、組織内にいる限りは意見が言えない体質なんじゃないんで
しょうか?

中核派が変わるには大衆運動の発展により彼らの体質=セクト主義が指弾
され、内部分解=新指導部の形成以外にないような気がします。そのため
にも、彼らの市民の面をした運動への介入には、必要以上の警戒心を持っ
ていく必要があると思ってます。今発達している芽を彼らの草刈場にされ
ないように。

4ター崩れさんの投稿を見ていて感じたことを書いて見ました。どうも、
革命文庫はいっぱい持っているんですが(売りつけられた (ーー;) )、
まともに全部読んだことがないもので文章がまとまりません。

----------------------------------------------------------------------------
民主中核派? 投稿者:4ター崩れ  投稿日: 6月23日(水)21時40分6秒

まっぺんさん お返事ありがとうございました。
おっしゃる通り中核派と共闘したとて,72年当時とは違い大衆運動の側に
とっては得るものはすくなく弊害の方が多いのかもしれません。(因みに
私が共闘といったのは政治ブロックを解消した後も3.8分裂までの時期を
イメージしていました。)清水丈夫氏率いる今の中核派では,いつ批判者
に牙をむくかもわかりません。しかし現状のままではいつまでたっても中
核派は変わることはできないのではないでしょうか。部外者がこのような
ことを考えるのは珍妙かもしれませんね。

私には多くの中核派活動家が党への忠誠と良心との狭間で悩んでいるよう
に思えてなりません。2ちゃんねるでも,第四インターへのテロは悪かっ
た,と考えている元活動家の方がいました。同時に「対カクマル戦は絶対
正しかった」ともいっていました。これはおそらく部外者が何をいっても
彼らの考えは変わらないでしょう。というのは「おれたちがカクマルの襲
撃から大衆運動を守ったんだ」との思いが強いからだと思います。

このまま中核派が立ち枯れていくというのは何とも悲しい思いがします。
できることなら本当に中核派が民主化されて,過去の内ゲバについて真摯
な自己批判がなされた上で,かつての戦闘的な精神を取り戻してもらいた
い,と勝手に思っています。内ゲバ批判派の介入がなければ,それは絶対
に不可能なことです。彼らは今内ゲバ的過去を必死で隠し,大衆の中に登
場しようとしています。これは積極的に内ゲバ批判派が介入するチャンス
じゃないか,と思うのですが,だめでしょうか?

----------------------------------------------------------------------------
内ゲバについて(3) 投稿者:まっぺん  投稿日: 6月23日(水)18時52分28秒

しかし今、内ゲバがもたらした結果として、日本階級闘争は大幅に後退し
ており、大衆運動の分野でも諸外国の運動に比較しておおきく立ち遅れて
います。明らかにこの責任の一端は内ゲバ主義を持ち込んだ党派にありま
す。しかし彼らはなんの自己批判もしていません。自分たちが日本階級闘
争を後退させた事実を自覚していないのです。いま、新たに日本大衆運動
を再建しようとしている時に、内ゲバ主義者がここに介入すれば、日本大
衆運動はふたたび大打撃を受ける事でしょう。彼らが再び力を回復すれ
ば、また党派的エゴイズムを前面に持ち出し、大衆運動を内ゲバ的に引き
回し始めるからです。

したがって、現在の日本では大衆運動内部に彼らを参加させるのは危険で
す。フランスのように、ある程度大衆運動そのものが成長し、自立して運
動を展開できるようになっていれば、「内ゲバ党派」は内ゲバをできなく
なるでしょう。しかし日本の大衆運動はまだまだ弱体です。彼らが勝手に
運動内部で内ゲバをやったり運動を引き回したりすれば、また運動は崩壊
していきます。だから、大衆運動の側に内ゲバを許さないだけの力量がつ
くまでは、彼らを信頼して共闘するわけにはいかないと思うのです。

----------------------------------------------------------------------------
内ゲバについて(2) 投稿者:まっぺん  投稿日: 6月23日(水)18時51分26秒

しかし、現在の中核派と共同闘争を組むのはどうでしょうか? 「72年
までは中核派と共闘していたのに、今は内ゲバ党派と共闘しないというの
はおかしい」という主張は、一見スジが通っているように見えますが、ぼ
くは新時代社の現在の方針のほうが正しいと思っています。それはその
時々の情勢の中で、どう行動するのが大衆運動の利益にとって正しいの
か、という観点から見るべきだと思うからです。その意味で72年当時と
現在では全く情勢は違っている事を見るべきだと思います。

新時代社・労力派のフランスにおける兄弟党であるLCRは、LO(労働
者の闘争派)と友好的な共闘を続けてきましたが、 もうひとつの内ゲバ
的トロツキストであるランベール派については集会やデモにやってきても
排除するような事はありません。つまり「内ゲバ的党派を排除」していな
いのです。過去の第四インター派と中核派との共闘の時代、内ゲバ党派で
あっても、中核派を初めとする新左翼諸党派は大衆的闘いの真っ只中にあ
りました。そこに介入する事は、すなわち日本の階級闘争の前進と不可分
であったと思うのです。

----------------------------------------------------------------------------
内ゲバについて(1) 投稿者:まっぺん  投稿日: 6月23日(水)18時50分27秒

4ター崩れさん、おひさしっっ!\(^o^)/
内ゲバ論争について、まずこの3年くらいの経過を跡づけておきましょ
う。この3年間、元中核派であり今は一人で出版活動を通じた行動をして
いる小西誠氏を中心に、内ゲバ問題研究が続いてきました。その間、『検
証 内ゲバ』本が2冊出版され、それをめぐってシンポジウムも開かれ、
本への批評を通じた議論も、ここや「内ゲバ廃絶掲示板」などで続いてき
ました。

その中で4ター崩れさんの指摘に一致する部分もあると思います。それは
日本の第四インターが内ゲバに対してどう対処しようとしたか、という問
題です。例えば早稲田の対革マル派闘争に対するインターの方針は消極的
すぎたんじゃないか、とぼくも思います。内ゲバについて当時の新聞『世
界革命』は何度も批判論文を載せてきました。しかし、行動において積極
的ではなく、勝手に潰れてくれれば良い、という部分もあったことを高島
義一氏が『かけはし』上で率直に自己批判的に語っています。

----------------------------------------------------------------------------
ご意見ありがとうございます 投稿者:ノンポリ2  投稿日: 6月23日(水)18時27分2秒

もとより幼稚な議論だという認識を持って遊んでいるので、16,7年し
か生きていない私たちにどのような意見を頂けるか期待していた部分があ
ったことを白状します、ふむふむさん、noizさん、ももさん、まっぺんさ
んすみませんでした。
この知見を元に、ノンポリらとまた議論を進めてみます。

追伸
ノンポリが「ノンポリ」というハンドルにしたのは、ノンポリティカルで
もノンポリシーという意味でもありません。
どちらのか一方の立場だけに寄って考えるのでなく、それぞれ両方の立場
になって話し合う、という考えがあってのことです。
個々人は、やはりそれなりに立場が固まりつつありますが、自分の思想信
条とは逆の立場にたってみると、それでも、その逆の考えに執着したり、
なりきってしまうところが面白いのです。
みなさんが、そのような立場?や思想?に傾いたのも何かちょっとしたき
っかけだったのではないでしょうか?
そこに興味があります、差し支えなければ、何歳のころにそういうポイン
トがあったか教えていただけますか?贔屓の野球チームが決まった経緯も
併せて。

ノンポリは熱狂的なドラゴンズファンですが、それは小学生のころ好きだ
った女の子が名古屋出身で、その子のお父さんがドラゴンズファンだっ
た、というただそれだけです(笑)

----------------------------------------------------------------------------
唯一つだけ言えること 投稿者:ふむふむ  投稿日: 6月23日(水)16時57分56秒

「国家」について唯一つだけ言えることは、今日の世界が既に「国民国
家」「民族国家」の解体過程に入り始めているということではないでしょ
うか。

問題は、「国家」についての価値評価、イデオロギーなどではないと思い
ます。我々の政治的意識が好むと好まざるとにかかわらず、現実の社会の
運動・発展が「国家」という「ある種の共同体」の幻想性(幻想性!私は
そう思います)を突き破り始めているということです。歩み始めたこの道
は、けっして平坦ではないでしょうが、もう後戻りはきかないと思います。

「国家」の未来は、主観的願望や人それぞれの主義主張によっては、動か
し得ないと思うのですが。
人類が生存を続けていくために。

----------------------------------------------------------------------------
未放映 投稿者:もも  投稿日: 6月23日(水)16時41分19秒

邦男「歌おうよ」
俊介「いきなり何?」
邦男「歌おうよ、君が代」
俊介「バカなこと言うなッ」
邦男「教え子の晴れの門出だというのに、自分達のケチな主義主張を振り
かざして、ブッ座ったままそっぽを向いて、それで何が教師かよ?あらた
まった席でそういう態度をとることが大人のすることかよ?俺達は今まで
そんなことを子供達に教えてきたのかよ?」
俊介「よさないか。」
邦男「君が代、歌おうじゃないの。卒業式で歌おうじゃないの。みんなで
歌って、生徒達を笑って送り出してやろうじゃないの。もうやめようよ、
突っ張るの。」
俊介「今頃そんなこと」
邦男「(大きな声で君が代を歌い出す。)練習だよ、お前も歌えよ。(続きを
歌う)」
俊介「・・・。(黙っている)」
邦男「(周りの教師に)はい、これから予行練習を始めまーす。(おどけた振
りをつけて君が代を歌う。ヤケくそになっているようにもみえる。)」
教師達(数人は立ち去るが、残った者達で、しだいに合唱のようになる。
邦男の姿に笑みのこぼれる者もいる。)
俊介「・・・。(君が代を歌う教師達を見つめている)」
光江「・・・。(声を上げずに泣いている)」

【山田太一秘蔵ファイル◆「卒業式には」より】

----------------------------------------------------------------------------
内ゲバにつき思うこと3 投稿者:4ター崩れ  投稿日: 6月23日(水)16時39分2秒

第四インターの組織が崩壊(といっては失礼ですが)した原因も,本来ト
ロツキストには似つかわしくもないセクト主義を身につけてしまったとこ
ろに遠因があるのではないでしょうか。今日かけはし派が主張している
(中核派を)「共同行動の対象としない」という方針はそのようなセクト
主義から来る同様の誤りだと思います。なぜならば中核派の内ゲバ路線は
第四インターと中核派が共闘していた70年代と何一つ変わっていないから
です。なぜ,当時は共闘できたのに今は共闘できないのでしょうか。

私は積極的に中核派の影響下にある大衆運動の中にも内ゲバ反対の主張を
浸透させるために,中核派とも共闘すべきと考えます。もともと私の2ち
ゃんねるでの煽り書き込みは,熊谷直実氏の文章へのリンクを紹介するも
のでした。あの文章にはとても感動したのですが,そう主張するだけでは
中核派の大衆的活動家や中核派の影響下にある大衆運動を担っている人々
に分解を持ち込むことはできないと思います。かけはし派には彼らをも
「底無しの泥沼から救い出す」義務があると思うのです。

もう運動から離れて何十年にもなる人間の勝手な意見ですが,よろしけれ
ば皆さんのご意見を伺えれば幸いに思います。失礼しました。

----------------------------------------------------------------------------
内ゲバにつき思うこと2 投稿者:4ター崩れ  投稿日: 6月23日(水)16時38分37秒

そして「内ゲバ反対」の主張は,自党派の宣伝として活用される局面の方
が多かった,という印象を持っています。それ自体は良いこと,当たり前
のことと思います。しかし,チェー・カーの長官を目指すと宣言したから
には,それ以上に積極的に革マル派に対する大衆的反撃を組織すべきであ
ったと思います。

今日の左翼の衰退を「革命的暴力と内部ゲバルト」は正確に予見していま
した。そしてそのような慧眼をもっていたのは当時第四インターのみであ
ったと思います。それは当時の第四インターが全ての左翼運動を今日のよ
うな衰退の危機から救う役割を,歴史の神様から与えられていたのではな
いか,と思うのです。しかし実践面では自党派の拡大の方に全精力が注が
れ,「内ゲバ反対」の主張は他の急進的左翼に対する最後通牒としてしか
機能しませんでした。そして三里塚等における中核派とのヘゲモニー争い
の中で「内ゲバ反対」「トロツキズムの伝統」を錦の御旗とした一種のセ
クト主義が発生したように思います。

----------------------------------------------------------------------------
内ゲバにつき思うこと1 投稿者:4ター崩れ  投稿日: 6月23日(水)16時37分55秒

まっぺんさんをはじめ四トロ同窓会の皆さんこんにちは。私は以前「伊之
助」というハンドルで書き込みをさせていただいたものです。板の流れと
は全く無関係な書き込みで申し訳ありません。

2ちゃんねるの中核派板で,私が煽り書き込みをしたところから,ちょっ
とした内ゲバ論争が始まりました。そこにいた方より,同窓会の方で意見
を開陳すべし,とのご意見をいただきましたのでこちらにおじゃました次
第です。

私が中核派系と思われる方々と論争してきたのは「中核派の対カクマル
戦」は間違っているというものでしたが,私の論拠は第四インターの「革
命的暴力と内部ゲバルト」のほぼ受け売りともいえるあまり内容のないも
のでした。私は「革命的暴力と内部ゲバルト」の諸論文を今も絶対的に正
しいと考えています。しかし,第四インターが内ゲバ主義反対を機関紙等
では主張しても,実践の部分では全く不十分だったのではないか,とも考
えてきました。

70年代初頭,革マル派が目的意識的に急進的左翼を襲撃しました。このと
き急務であったのは革マル派の武装襲撃からいかに大衆運動を守るか,と
いうことであったと思います。第四インターは内ゲバに対し内ゲバで対抗
するのではなく,大衆的反撃をもって革マル派を大衆運動から追放しよ
う,と呼びかけました。しかし70年代を通してそれは実践されてこなかっ
たのではないでしょうか。そして,中核派がどんどん内ゲバとテロリズム
に堕していく様を見て「彼らがすでにはまり込み身動きのとれなくなって
しまっている底無しの泥沼から救い出すことは、たしかに不可能に近
い。」と考え「「内ゲバ」の世界を外からぶちこわ」そうとした,つまり
自党派を拡大しようとしたのだと思います。

----------------------------------------------------------------------------
ああ〜、なんか 投稿者:まっぺん  投稿日: 6月23日(水)15時35分21秒

よく似た風景、思い出しますねー。(^^)
ヘンチクリンな議論をよくやってました。高校生のころ。
ただ、山田作品とちがうのは
「・・・学校の帰りにこうして集まって、ガリ版でチラシ作って」だった事だな。
ハズしてすんません。m(__)m

----------------------------------------------------------------------------
未放映 投稿者:もも  投稿日: 6月23日(水)15時07分38秒

俊介「どうかな?」
邦男「えっ?」
俊介「それはどうかな?」
邦男「それって何がよ」
俊介「確かに国を愛する心を法律で規定するというのはおかしい。」
邦男「・・・うん?」
俊介「だからといっていきなり憲法を持ち出すのはどうかな?一方で自分達
は国家という概念から自由だ、私達は言わば地球市民だ、と主張しておき
ながら、もう一方でその自由は国家によって保障されている、というのは
矛盾してはいないかな?」
邦男「・・・」
光江「もう沢山ッ!!」
邦男「えっ?」
光江「この人いつもこうなの。みんな疲れているのに、仕事の帰りにこう
して集まって、パソコンでチラシ作って、さあ配ろうかって時に何もかも
台無しにしてしまうの。」
俊介「みんなの前でそういうことを・・・」
光江「もう沢山ッ!!もう沢山ッ!!もう沢山ッ!!(近くにある物を投げつける)」

【山田太一秘蔵ファイル◆「卒業式には」より】

----------------------------------------------------------------------------
国家主義は思想の問題 投稿者:noiz  投稿日: 6月23日(水)12時38分1秒

他者に敬意を表するのに頭を垂れる必要ってあるんでしょうか。奴隷の思
想。「国歌や国旗に敬意を払うという程度のこと」をしなければならない
局面のみが、文化的生活に値するつー発想もおそるべきものがある。

nation state が特定の人々を排除しているときに、nation たらんとする
心性にこそ危機感を覚えるね。日本国家の歴史からみて、nationを選別し
てきたのは明らかであって、
それに対して無批判にとりこまれることができるのは、どう取り繕おうが
マナーの問題ではなくてやはり思想の問題でしょう。

アメリカのクラスルームにおける国家斉唱について言及しているが、あの
ね、これを国家主義であり思想干渉であると批判している「アメリカ人」
がいないとでも思っているんでしょうか、、、、 教育現場を所与の「文
化」として固定化して捉えるのはやめた方がいいと思います。それと、ア
メリカ国籍を持つ人間がアメリカンスクールで国歌を歌わされるという状
況があるなら、そこに通う「外国人」(アメリカ国籍を持たない者という
意)は単なる外部のものであって、基本的に忠誠心要求の対象とはなりえ
ないみそっかす扱いということでしょう。そのことによってアメリカ国籍
を持つものの忠誠心教育が損なわれることはありえない。単に秩序維持の
ためにアメリカンスクールに通う外国人が服従させられるという、それは
儀礼でしょう。だから、アメリカンスクールに通う外国人のケースを持っ
て、「そこでは国家に対する忠誠の教育は行われていない、単に礼儀の問
題」と描き出すのは無茶です。

あなたが身をおいている教育がそうだからといって、教育一般を「国の基
本を教える場であり、ネイション・ステーツの一員であることを自覚、訓
練させる場でもあるでしょう。世界中どこでもそうではないですか?」と
するのも無茶だ。それとも国定教育でなければ教育ではないとする、そー
いうアレですか? どうも怖いね。ノンポリというポリティカルネームか
らしてこええなと思っていたが、、、笑

こういうことはゲームで「議論」(というかディベートでしょ?)する気
にはなれないね。そもそもゲームで議論する気にもなれないが。

----------------------------------------------------------------------------
根本的に考えてみよう 投稿者:ふむふむ  投稿日: 6月23日(水)12時36分33秒

ノンポリ2さん、はじめまして、こんにちは。

貴方は、ヨーロッパ25カ国が参加して創られているEUをご存知ですよね。
現在EUでは通貨を始めとする経済や政治の統合が進められています。

そこでは、域内の貿易障害の撤廃や共同の議会の創設などばかりではな
く、「国家」の存立そのものを解体するようないろいろな方向が大方の国
民の賛成に基づいて進められています。共通紙幣に架空の史跡が描かれた
り、「国歌?」にベートーベンの「第9」が採用されたりもしていますよね。

このような方向はヨーロッパだけではなく、アジア地域でも提案をされ、
模索され始めています。韓国や中国、マレーシアなどの政治家の発言が日
本のマスコミでも紹介されました。

貴方はこのようなヨーロッパやアジアの動向をどのようにご覧になってい
ますでしょうか?
まず、これらの世界の動きについて考えてみていただきたいと思います。
そうすると、「愛国心は必要だと思います。」とか、「国歌や国旗に敬意
を払うという程度のことは、戦争反対とか、反日とか、思想信条とは関係
なく、最低限のマナーに過ぎないと思うのです。」とか、「教育現場での
行事に国旗掲揚、国歌斉唱、それはルールに帰順することの訓練であり、
儀式に敬意を払うことの訓練として必要だと思っています。」等々の貴方
のお考えの不動の前提である(と貴方が考えている)「国家」というもの
について、また別の知見が開かれてくるのではないでしょうか?

そもそも「国家」とは何であるのか?とか、「国の基本を教える場であ
り、ネイション・ステーツの一員であることを自覚、訓練させる場でもあ
るでしょう。世界中どこでもそうではないですか?」とか、「私たちがネ
イション・ステーツという枠組みの中で、文化的生活を過ごすには、避け
ては通れない決まり事で」とかについても、更に深く考えざるを得ないこ
とに気が付くはずです。いかがでしょうか?

----------------------------------------------------------------------------
国旗国歌について 投稿者:ノンポリ2  投稿日: 6月23日(水)11時59分58秒

いつもノンポリがお世話になっていわい言い合え「慰安婦強制連行説」ェ書いたこと投稿者:noiP>

帰国した米Rm定--
反日とは? 投稿者Fした。<内閣は総辞職で退陣になるヲチ3F棄キ~^ラ_#w%ョヒv<ニ;qhP>校;}ヌkェュ]ィ0ls)1!e4禀応シjY胛-レア柄穃。ェU~$種黍b纏シj ヒキHヌウ]!t,ン覩ハpセモャq%#Xノ4ェjuヌ{,3ル謾サハ[]_ゥー椏x ゚ョ!扶1ur (4Qェ?.+Хモ1ワルe膳ウ豹畚rmIハ.1レスyォc凶ヲ埴Rn壤]ユラヌ^4=7~疋害bサカ・ツLu法nt+ヲ_オヤ^ヲ+諄、~Y穹of鈎cキ券F結Tアン/橘ッコ濔qUJコ誠R X%Ps"ー3「554=セ%q2*犬xニ88xユ)ヘUッキヤュ$PS$(w卯dlラqサYヘ巻pクYー'F愉滾|-,禅カ仄@ cヲォf"@LgゥUトヘВス螯マ1゚fョ7茴恃ル ̄W裁d;レyレ! テoテ ゚m37w枢,$kォ佗ムヘフkムuェ|W|G槞テヘ\DN「/ヲ>ャ~ィ3*`ゥ r 遉F#アニxオmカシホエホ|L ュgモラyヘ忝ァ1Zハユl-・サnニ6」厥ミゥ逃J#MA斛@*幌ロコリヘッッモー珸泪維If?tqe鐃uァレ,_sヌjツィ!ヒ隨fk)ヒYkムケンe_ト7仮@ク49レ壗#タR蔬鰆`チJ紿冉4 ーセ「テ芍オpルィヒmム"RS゙Uh貸Y}~ェク蒿モmn/_W'沍壙X8書セャn>ナ輦ロョs<ケフ{。マ璢5スZミ'ャF[%ホ枡」^笊 オ悟クヨa第[p畔遖eZオ,5j陥サオケMfkN^Iョセィ"テヤU 筮昆fC!`オレ硫jメAュェZムコnQR溶ラナ歴ャYhm\ョYN釿wイ}-ハヨトヒロ71D+'*穀yリZ忰,、mc2ョエヒ4敏;iCンサS久;.ナCIョユFトホj[W!\ュ珈鬮コルWEK'ァ(ヤャ1c趣゚Xワ-コメ*-qサI7mヒ*フッqッsソサカメテ験晒^卻(Lカ稈y q"mウqi駮キ穡888ヤシ 幸躍)豁r`wHfFtライ,ミ&ウnロY。ンツ5イロイ・]mFD2ネ ・ュァq2y;・ョ5Yソワnw峺^憖ツYa[ア栃リョ崖ャ]xXイロD#a5奚トUeKュウッユ6Mメワ@Z「カWニカ+8_qоシPCPwnコォ。#ス。OショスS、ウ・W+戚シ7オuヤKレレ皃40?-E[>o弟赦hァ昇9oュ}」抒ィン!ZE&コx跂4ムワ$"。クヒカク 吠c鮴暝ワァiユ\%kオCM{)U}Go&p4ミホ幀ア輜qKョ`ソojョ俣_フ峺ォtッXvュ3}hシzu}7Lツ2「.゙ーJラセ{ハ^、$ヲ\wpテi_ウBYワュ|"サ勘ャ;隍"。lъMェュモmU+ヲヘサ{繕オ誉゚閖ルgラケ%2*畏mtョゥf。KAヒmSャュJo"蟾tb5ワBィz「q +VDoKラ゚イチ卿{2Vユヌo?蚰セウミoキ`o^H,ウ晨Yォqシニb[ンBァツu;EスカR>ョ輛ェサo^沮ル_4jユヲ,)蚶dヘ`ニ1;'a pヨ靺=篇リWッu杵蚰R擢」 dォ 蛆儁/゚ワs|ロ。アQU寡モヒhャ、LカK゙z$ミf21メ誉%ォ゚ゥ"ェ情ンa[フナvィQヲGHチTヤ"カd# jJ+iミスホ+ユWmュヨワt275)鼾ク !エ笘CoュSヌメュog宀u^m;イレe4)拊iェヲG劵tt嫐Fンァ[ワ6kキ拳zrlリ 蔽3俛Qッホ魃tTh峺5u6Rzヌ'打爐P5ーリラ2萪ム/Mu鳬Z2+サjェケeュ[]k鯲2・c・1F、キlbカ磨アSコkニn S頂オ兌+Oァ>}45ィ}Q遲/ ヲ&ン。ー9Brョ`36媛マ触ノ翕{y[マ+e゚ eャ0#3$ニ ツトル:リ%Kハ*XシナLラャ撤、PニIk)vハD]vナ」レ{7サ}~近pメ゚ムイ sィォ塞レオ PJ)U}チ-`イ<獺夥鮨セ^蹶s_l敞欷gェakテ窟ハ9ラADL"y&ラ桐麸ユンol笵せ勠'Rネ蹟ケwjfタ閥&#~・]玳}zl2「-顏_サ眄2WNgヤ*Oy(mW93xタijセ=2 ーロ4ヤVナlt+-kンラ]nC 鶚コヒ-C+゙IVRワアヌ bャo咒=*゙ウミ罅m}匝ヲvレ 掬イイ赳iホ!ニェ$B^{サ祇gハ皺价チ G1(柢1?ヒツ?Hzシj熄穂 枇ァOポHO~Å@B& bffb=樂戲?ヨ.6ラキ|ェ9Gーチ`La@Dマ(淑Oフナs「QナS]:>涸h&a逐傅`商S>9ニ3ム嶽Z「メI\]rd)楚イ7 チ穗鵆ッェホイヌDb戻Md懼ツ 纓モィ#qxゥQ。vメqNヌ,秒薺ラMV $エオ97謫嗽カ7i[]ハア跣>沿YBかモァ卻&)タIォ肉IpsユU<{I.ウ`マ瞞サ>!ハヌ碎聘R繁ラpケzdZ66質獻F(ikスa 。yコ*y;殻jリaRス>OツQTZュbナ4S・lテ[痔カ#IVルャ・]ンWa酌ォi;ン}ホスO?Qyォ硯hy顰*>。回WNンヨmPリcz5?ナXノ(nネvルaU?`n-浸オ/jォモBゥヘキbオ巌;?fYソイ、褥'洵源7S G$H6俸6カム*[rl,]ヨ4゚愉孑=7僥 胸4z襴 <~ヲvョ剖ャ飫? Yヲハルユ7Y゙ァ UkeFO- +Si ェhgU賓リE沽ク(SウlwgロオO縅2RLリ'テ嫋O(nWルャWリハヤ;文リホ楪kュ|Zュ%ル Mフ^#巣ウ%窓 Cuhカニ!テコロtI{v6u:ユャ」ァ )a釆f゚ztェウ+マNウ[雰*Tユ」ォ[au噺]jY恷3wjスr ]ハHuW9e物6 チゥ]取初テjヌ`ミeb領uク#?フ-ミュンク888ユシ3マ飛マD8M竿ヨアAOコ幔;Mtシ]EmアJS|5cメ矚Tフa.蛔Lネ アU摶7TシエA レユン。[。4ロvス泗~ロxユ}侏舫"巷EU+mFレワョ(ロヤォィセ頻「カヒ巡セeqe|ェ蝋:藝イホc:鎚際gE観ェr コタ6 o ゚ォcp=舗リ豁h[昂i5v礼%ハ>ムm25 ,ォh.ッァfェl\Sュ扱B衽ッmソsソ[ヒセ・Pヌィ1oィ臾フ S ハ艮~レトBヲ_`Qロワヨoンセ^ェW墮,fエヘ洞&クP獵榱jFソH痊貔堡=O9「ェ鵤゚1.」q。イ祇=>クnAbY「;狷cュ愿b"wョマ!ム塞ィ|}啄莅ッス*ソvェミv 「ェヨ+ア.KPゥコナiVミhモオoカホc罨ャモ勅メ_竦オ+ホッョZPコj?~ヌX涵]ソqヒw ア痞ォ-0+ ハZG(ヤス=m・ヘ タュ蒐ヌ([dnJ9Vゥ1GoリZl ヒロ?疔オ{y飭オ(*#フフヲ糂ウニコソSゥiナnqヘ~Uc-zァU覧クツホ ェラ 5ェリナ1wハ甲e]Zサ3ォキ%充謠Oセrマナク 流]G0+ルオZスyXハラ2テユレ!ヲ]オ$XVソ暴サssクロV6スvユケ j=四dウ律柏I アノ\Y・賞^ロ-h>ワレアlン綵dFツ」+ャチyL-サコ4kハヘAョ゚殯1r逶ーェ・ ンヨkハYハT[f46&ヤセンムey2-ォケタCn:ラ」ウ」v。ニFオ{ P甲オナ峺Kナz8魘ョWスUVエ8`タセ重」ク「) チ:ヒ嚢( Wu* 2ク=ウ^nSG n`¶Yク゚ ソ-m隊,).1TOィ轡オュ;。ォ?jョ5籟ョ<ムV16$ァ髦甥)ミ">""">15銘札%稈炊xン7)ラvノY>トトxV*ゥ、゚オクiロ/ウ。」1Wヤ~。ームクーォ5アリ攘Yエ$, ・9ホO従4Q\Tル(ノ縊Wオ]woユゥ5ュオoエ ョ&耋ユキワoサ譛オロ@'ォZコ多ス」fz &r0キЁ3壇穹IィタsZU胱モ絲-コm疂メUk"*ケ、aC蘿カカ聡黍WsモG'7呶%ヒH bツt賎ゥセャ、セbォ@ラ*Wmル9 WZZニオdD 1) ォム、 Av}j岩オ靼Wモlツン=xl町q2J8~|オウe恭sキュ%}N-S:(サネ4I=鬼ヤノミ姚TセウォYウケ釋 ナ.、c顫ニ<タ-+}ィウT゚ネ,堽カャヌ」ッdセ=ェaヘ成ォv麻k惆ナレ茂鼈MvQbS]gユニ)+ウア亅ワXルmスキwnn熊Jヌァロu j゙6・自ヤ]Sネワ5ア伽コ$カサ_Gャ*セェ1。yv屋k]成・。mjfF簣イーヒオゥカ繕}コ互kコ迫cフ秉?Rクk綟h・hYワWZ [fSEBレ斜ゥ6檐fヌfオXーマ#股゚鬯]捲.0 ユ(ク蹄オヘ誦曾僚 侫ァ[ロgqaセ]zn「アh%1キL)カ,メdイリl瑚+サ残J・ャ~ワkKz゙o$,イギ#表fサ勧虱ゎス{Kz褒:mロ ヲオヤリワワュ゙'o激%^榻?%E青S・政T,ー爍;]ケナnWxSコェe敝y\フ>drユ。S租檬撞ク8 需(9湎オ>ケny幗ュレ1ヲOfレィツnh~<ナヨ資7 ハァラz[スMュユ!臼欅詼_ィ2ォロ$牒齬;KU釣6オNケ`墜ラjョ敢オ彿xB啣kラ?」ケ・zヤaYw]m,評・チ特fオAロリ4埆BチЧョ゚+・rュ ロkョ珥珥?ヨシチチチタ#ネbセF=%ヨ|ロB哮帯CヨZZ+HZHオ_'mサ8ニf$楽D{fg闊8ゥ+オ紹R畝ネ動f;Stッ];塞ッウーサxアウケテ,ァ#]+0bノ~ECマm香ユU7ルゥ]ヘZ映("ソoレニキ'/ハY=td夏 ルF$!%エDz_ワWnコkュ桂掌篶稷.Bシ%Q1ケc箸キ9ワbウタ~:エRg_ス\ケワ_羨\h9 ヲD1チ行Nセ"ケヒウmムユエ棍Fフ涙科ェ撕d2レオフハヨ?zセモ胱獻゙餤Kャ/y1祥リエチヌリ%P、'゚f/ニ綮ル胞фFコ)スnZオ・ロ?3_ォUァYョ*4 嬶ンyHレイQ6オァ・ィ^溯?*ゥゥjワ 2eホチxkVu>アi=>オ_n膩ロ6F`Yc オ メ&L潜4Wッヤッ条(ルz]]ナC.壯PY[s=・U mトi=ヤ。>_ニ~ユn舳:"械/Uイェシヒq エY]nyマ%ケMvJ8ムゥえワ累ツ隷゚Qオ6鮃RサUタXリ9s: ナ 謐SヤユVゥL咥~キャ5rコ」\Ё!阻vミュロ5k鉦m恷w}矢ツキz#-[斡ルキalM浜ツ6uリQ-Kqカ ,ンnニレOィホ9薬Sォ5ecbスR「v5KナiKLj2ユ執ゾニzネウ'-瀘anS4=6wa¬&5.<%ィKノ? qカ!レj$シ彦MUdトラXDlnモ・眠mk6レZ混_joアcョ踈ォ・`スw}vニナ男L&u蟶@ニ/ィ6リロュ67Sナエクレ}願Dキヌ=>ミtr臘?、?Q。>屑n聳\ク餠.~ノ缸zホュ掲W僂ノ関,ノュJ老6ヤc!D營弍S-*「茅g!キ5mェニラ霰嶷ア\)エV2 rノヘ}eモャ]價サ+@レD?(zleンロ4ンサモソ掬=5ъmーッglミミ}ヘ3vBウd斐b ・Mススョ;5]ヌ:ーフナ^i F%B)Z0ヌ続Yメ]"ロエuォ欖GU゙bGeッTワェ壙ナーeロM5ユ4n*/RャキハュY[wゥヨq官m5アマ|マ婚'&uヌンJu~杙^ェmuvク@-M俣k羅Ih勉AWラ鮟mu゚pppppラシチチチタ'u嗽}3知0ュ5ヘl瓶ニタ忌xu匍G8尸レ頻槍雛\ノH -ーY会処ーvメゾ}杢晁エ5マi2ネ6ヘIイカ)Dーbミェv槭=ォ6ロリッJ」リョ/T轍ネNG-pj聿y・カ カ%ムQ6YI-g正%'qマ胝ャYウ遇 杪|*+タソナサUラャメ}fサcoヒWd ルrチトKMラkTフxエ !ッ。歙ゥe。ト[ュレ:U/V瀟W]ノン啾3リ耻]エRオ:ヒエv`zヒマUjセyビ\f0uxオ<フF)イィァナコ稗ハ6罟ョ豐-Iス/頑?旭ュjXリトHK佰yx`x坎ムマa@ュ^=醉晄ユッテレノnメ}:ュt2ュ\}z宴wサ?Qywカホァ,マ・r8ヨュlアTc檣ウ濡2ラ匚~4ラ}k 7メfフ sjjト紕C C.mE銑アト蝓室ナ{ロU化gaッアイ掉JBホR匙洛テ。キr ョテ@'^笆<|F」msYhar猫タ ヌ!9覺磔喟]ユムモTL<[,ケァラヘモエ #ロ+o.sォ`ロpノキ剣2汎フrーイ旨」Wユコイ_ g湲'&9ヌ)子?ノナ.゚T{c・RスFi=v>炭Ar鋺Z}゙ ・.n.rアc席埴\sZリT&w)9ヤワ1:ヲH出ヨ痼zヒユvツイ牒h2茆`ァ熙レ Hヨヤ?ォアキUo亮0ラ錺礎ヲ亮キ9bン*簑ャ緡セ焚コフ胞゙鈑ユムkeャ%ラ*vチ]Dbタォ*-ィ。B1ャカ経6剴オツE)yE i ヲ榱'ェu徨.C{q!Bュセ髟v~:マャスワ^c レRK-O」]ユ隆ク.ンwkロー コリサムoP嘘;ス守健M僻\N-・&.ィ,モn伺ュ1u`スk壟ォラマk7N゚rセYNV・{薐揉甞V腰苞 hカ"ウXざ∩サ$ヒAル;ヘヨ=6+?コ傳楢dc 4nd2u,Df。_陰Pヘ)倆#ヘ;>苴槐_1Eキ慎ィモ%沙ェタk佯nノ旒ルシキョチサ脈ウsョソ-狒薀s緯n刮醫5マ給?.9 ヨXワ、j fl!イKc&0ヨ」゙ヒヒ 沂サエ粍ウQd嘖^x増阜ェy{~2オク=ンZ;~ラクレo$酉u>\`s"K11(衾&'ナ/エ^オルヌ2ナリネメk゚[ 盂g悶・シ#チケコM->徙ャ操ヘェ "'逅$A応v+叱」ツ>`n'范ミツ'、XX/P蟆え^アVNヨ"埖Hン [5オレz綮Qヤ麝Uソエコ羶0打>カb{ロy'チtHアp遣ハEM ]={@ッナヨ雄悉忌ユbュ憫ヤZタ|イヘBV^>モ-_チcロkゥヘ℃QフトY_{幻亰, ユ1lュ生スイ%ア栓0演4ウコP|;ォbンNppq珥珥珥珥?ミシチチチタqッ^ンァsク、KY b蟇メ&\タIdcッルxォレクuュ穃」ル-&C\h斫j-[~W 冫eニq琥ソЯ裹aケ3k姻ヘ3%マV「ユッIアo}キc/チ;lヲB6 リS-;?ョ\^WQ闡枡M件'キ練m[鐇フcqOejレi君-gォ杪s エ‘悄7G"4カィ牙"Cホィュ^釋皰ロg>QロフOムヨ袞ラ'[-"xー YアsネcツEカチンg[ュ8?鑑1?Dテ厥?>"K筝+mf1湶゙蚪廚\0壬Eヲoハクー'「ト4ハSr肅ホg孔; 醋m?詬{?饑歙ルoロソソJメ#Qウdヲ5&=琢7wカ「q肬mャ 資-ィフ4ソン祺~MzXセ7ァ劣ヒW?/.ラ)e#< ЙyO馼ルユナァWo貧qノラ1fム JTラヲ"4\マ5ッニF缶bVネ朶ォロ1ヒGge~エヤ蓑T`&」札#1?ォョ#O殃Jス}^メ9ィ#チg-7ツホ@Fシホ93゙H妊オEノh チaャ0徼nン@ーォvC サ2rツj`Zノ?gヘ0aォ|ク-UP\2Jツメオ>@1ホuO!6 pクク、イDDY-ロvD`$マ磨軽オヌノOレ7yュ勧o「ッ嫡伜。杵ソgル鞋簍ツU,f}={Yイ鱗_%>Q23エツ'hレoマリMlース祓v、安rヤRzソセoWw画蟇姓Gマ妊sF黛#橢レ*レ<:u聨レノO?1ヒ魄レn%]\繚エ 丞0G1Z「孀<鉄ム?勵=Hィ1j弌チアタFF2縣サu{JニV ? O/凧\>W俔シ>w'米ケ fカ8QZ」4 Y?滂8Lネτ9JO(_ユナロム゙誉ヲ1ヲチ ヘl2(hX{>ppppppppルモ+ツセ/?リテ6歎Mフン尖P2臧fフ籍俵洛 _オkワMz'9iク⌒Qェ<4~カy3テj1 p痿ルウ俘}adェj(D外3ウ]ア」ォJ4 i'P+ウN8Z`゚.キハS49ツ/ロ )オ]%ム濶tDコ"蝓ヲANS2b閧乖。+gィ&コ_E/_タッヌ,kr`ィ<湯66リ|q/村Q ${m4P mリ[握ムニhセ*d,ο「嬢Vヌ゚!ル。チヒ・e 襴\o クlGq眺d[R775ウT%3レh1ェj効YyヤK(q'Np)ヒ瓦ヒ禧肅リヨ倆オコz」S」ナo-3u7h隅セ楡iォanスヨR P盡羲セイャノ+8i誰"6テヒ2汕8ァE (岼hJhゥッェ&「ヲT桝eムツ 2<デq}lヨヺ\IサアカIw0鴎@`ヤohワ3 紮チOxMコ竰帳*6=]\nもフェXcキ! Zィ~y犖9弸VYJ膽」M、フK預fs・ホ)ッ8メナl}eォbロm「'ァ^褂%G.Sイvフ &$ヌFオ・゙クpイ幌莉竢・鋒Udoヤe]テ3C!`D*-ヒr蔕ヘニ 1^族^鞏」P」dnトシVk n濛Qツ「ヒ)#Y゙テルAHP併t%(# 棧+ェ/\Z瑟Pカ ゚ォメ、ソ,c凾6Aツ磬QキィF/困!襌D。マヲ畠1覈nK(XTラEユqy袱$I・ン'コノ ぱヌ2YCャ}oF掏竈1梢セpヲIネ5ユ貧M做`ハM壙f恭エP俐醐TMハ(ィ:'^サヘヨナ」行9#qG@シ.V_ ;l_+ナrル/畸スニ;SXオ垢su蕣7YwfタZ贔i。hvト越2xsH ゚ィ躔ゥK].O墜i ](.2勢コソ琢'ンw拇jソェ}セeミメ.ネ<嗣ベyク廬ナモiツ1ムッ兮ネ]y┓詞クH欠E M}ヒMWヒテヨサu{頼>ャcクh&oヒキuヒ瑪x拍咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏・省鞘o惱'Oο祕咏7CサヌT#kト_。9#枯ァ瑣エスメ:「(ュnaqvBnケスUカネン!F匠テネC英8[\kルメ 蘓ッキw・痲|膝8aカソFY睚クイェ6コェJ_Ldィ宀mヒ'ン嬾.$オ朶キゥ+ター鉋ノaア゙OG祗}r」歓UヘォB/洙$c|ト瘧チヘシス燎ルI8exヤモュ購Iシワ蟷Xヲ'サQ7溶I 急^ケ袢 沿^ケ袢 沿^ケ袢 沿^ケロサOウc0UtTラ-ハZ^"x=碣箏j窪ァ」hエユnテ薮ケ6R貭8皹カムZルKfM芸<+'d<):h"ネ> ォニ睫匐ハQ;_ス柩尢窮>s轅ウシン黥v策ホヲテ淑Y4ロョj」ハх5`3N1Q傭Dャ蛸エ+ョVnW。・ュユ蜚ぷ ヌソ轉{D7c>nEQロコN3:Pеnュ >カ卦カ砌QPL,ギ艨@マ *Vヨアカ「(゙>f音ャレwス都ヤシ4称vv傭wルテ^ンu看= 4s| 文」Fワups7ニ瞭+城ヲ域=。(キxΦメヘ斗憲~+ラ8フョ7似4棚イメ霖ラ瑳4-嫖`Rン@ル・星オホjGラR 9hフ1=ィ&HキコアZイ贔*セgヤTノ樣@ @b・アbツC\っヲ÷ミ!ヲog<"ス$x@2 ;イノ嶮クIP\キカi 2a終`9mンナ犧WソCk;襌9ァ|クM宿K鋭恵メL 譫spテ旆ト S隘ソ_欒ッt D゚9Sb&:Vユ*[)%柮願[齶暈淙穃0z'5タ芦クvlクsートツ些谺¬y06ャ}$yqヲ茹ヤV相6匏@スケ:ヒィ瓢ョホ輛~gヒ嫩ソスイ骰俾BHセq"鯤レ='ハー゙z#Pケ"ニ跪ヲ&%{TワRFミ弼mU<ネ∵(,メ!.B+74~fニエホラオ擴ア÷テヤヨ!アリス>TニM゚9トュ旅スカツ」Oャm3オIT?ケ"rVオIシAE憤/樮シ}$Wネゥ.愕ユ葱サLbAk@i`: ョYイiDイ o眦ニャN|ュkモ;;{'ロヒ?出。7b撻qヲK)鶉Fjユエ|@]押ツソミリ゙ハモd8;"ッL蠏$< サ|ヤ黼cbzZk-W+カSキーΩ黥ェSmvhノ鉾h濕ヘ恵5h餠4<フケ}pノシ攷)與ヤqヌヌオ?ツ瘋OYf9ウ綢>Uヌ#rGGカ・ヌ)頃Gェロ雁s迩Qネ羆纐ユe、Z∨W>ク茵「雑(羆纐ラ蹊66テレTツ「6勅纈y{:Qネェ緕纂c%マョ)7隘汰ハ8羇9g Iぅャ|K歃RoムK#拝゚ヌdrホGX>ク、゚「芳(譱緕ネ蝨1& 竺/頑)g旆萌ュ>ロ<bcオチ鑚!ャョヒm\m./ッョ)/隘蛸>ヌ医ソ緕ヤ8epカセソ$「レ忝O求_?\R_ムO$拝゚ヌjjセレツ?[ミ成婚ヒコ)'ヌメ芳Gyqレャkオ頑,..W0ノソE<弘;8ム甫6蒐ロjレィ-ェズ%゚ラ励飫#拝ラヒkャn!ユメ綽ユ^|Kッョ)/gゥ苡顏;8ncrリZF}.-ェイ*皈ヒ歃R^マSネムwロ1レ&テョエ[S拓.丶ソ「芳Gwフニ孰>L]鬮粛Dョォ丶JY」リ冦Zヘ#セ霊^4Uトセセク茵J9ソurレモホSョマキレケヌ$コQネ羆纐ニァT!モッ洌)/隗太ラk;bcキ擢V サHd:|z僻釜%|ハR袙痲f鮟 イオ#cuPゥt゚Tモ#X囈M)5ir幔エ#ュiァK・KpレJnd萩!姐Eアエ萎ア`ミトロbルP エミ0 0例Umネ沼コ》ー角 ミ咫澗 肋 帚py_迩0vーーy翠p+D h英N炸羨ア xWヌIノエヒホf 亠」焙・タ(煦qKi吽4。g「c/イ 」ZT 1B ーヤp ヌ マp ユイG@クー)ー0床s V6 魁サィQz y0権u(|4チ0灸 Z@<鴫吸hqnW濘」eタ"`dpSZq ワJIxP霞ー8o拔ェスpク!J テ(t+ゥ,ム$<Χ5タqーj@^}dラ7J薤=ェmミ旱準)ー夫オ*オ Z瀬`ォ膚メ畋。 E紹`ヨlレヲハ「>乱$,{ O漓aタ ム ワn_ ナfサ`躙・p:@*ソ烝p~!Xо・ア|C_@aP 廃・ワE 刔ャ肋÷B` @ タ摺f捻 0ョcPPxオチュムNW`ムkミハ#7HJツルZO撤 剞ーe付タ 7@A B港 :ォァB2[ =セ`p X:v|PアネV 酔0W`ェオヤjA:FPz(gdKリ餐 ^PA^7 }f4ウ/" ネ`sウ;KH形 *ー#ー4 ! Q'xッ]rPKV@壬d Mモ チ臆?F\T¶? ロbWーb(彗、dィ釦{ I;PfワGn|ムw@q;ウメーFhR票O(p崚lzeク」[K「縺棠嬉Wuタョ:脯~コ瀬Xfァ狎ムAコQ膏ケ拭スuEー ‖j{0サTkK ,41モロ!ケ3 ォP~[O&P|}タy`T$繚。 -ミ,賜A),「」 丐|犖wp 0ツァb`埖9オC0ュo 、草P4 dヒサロmーキ]{ー 」=蓮0帳q朝犧ゥ鮖ャ=\!タテ虞")M2B0 エFモpmケr糅絮  S,エミ霞オ%ゥ牾js sミ掏@6@3チネ ミ^P^0ネjW~  iーョウワ-G `アャ54茜フvノア{ミコタsタ KオTLミ雨(U0nPミq刃]絳P0ニy"宦xーフ[lWk>8幺タ ワ8z`pbス浴vカxPヌコ錫Jvーツ 奩埼悸。ヨP Xqマ14糟\&ーy ロクァ-y=Pnミz@pBュミハ飜EPF^ 朦ミ彿/ツ ラ5q}h6チy L ヘハミXeーセ侠~Wハ[P^襲.`隊dW{タoーu  v3鱈斃 チ Trワ岌9 * ^5u`トヨ ア孔_`ャcテムタ/ツ枝]ワa^ミb」1「l^k{cy cpもz /fミ R`wィdミ捻p狡ァs豊8 оO鰌芦オdユ嬉カケ ;E Qハ痍ン:Op6y ,IR]ミ ワ/ テpfーm チョ<25TシоCH0U1 Hォ チ/"}]sqJ憊q[,dlBYシQwjuオョr@)Nx5Uチ、 :ヤkA a0>q0cWョル#TP熨 リ]1C(ム諷コ?メネ鋳D@客@g。O}aュタムァ。t%`WRLT~pZLンYrpニWミObp 0zA柝[p4c hfflW,8籾ヒロE?@値タ0形0 7p「 {Q唳kメ磔yf゚0隧pI`mタ7オ リg+YA ]タKミ安Z@|Pc=ウ」/ナレ*7bタJ|ョロ靉I/{%エpE鷸ツn{ZF^nム&ーセ]pk Xタオ・Eチノ,tツ}yVワ0セ錙{ス X bケ愬p 4アbNp ミャム}オYBlセ(6aN04t#qサ@0カ50T0ノ1Vf鍬リjh、ミ0タユqハソWロ4アセ(o(MニネN1IVコ 7セ 嶢aDミ,pヘ4P 錫ネyp抉K,oWwケ-タ蓆責iア: 石Iュb濛゙2ムn`lLHA aヲ ゚ヒe;qムァ S`aヲPツPiミセb#Xミ漓 `魯瓩%N、H黛;|l蒭qcSラ_9vコ キツヨソ.Eロ7マ3dxi読;z=ータケマQ:H島モ講・8Tア ~(鑛ラ !Dムソ 84ェ,&H= O席タ欠dヤ&\lp杤7、。ュ@#}5o<ア6溢エ読g/エユ"dカー%ル?1サ1FーLSRcS  シxd就H、%;賻{xxT ・ ^ク (ヘY呪P┌xg Nレy ケCEゥメ"AU譟lD耽ミR!Z#]リツヤ>[ | bb煥L*゙仰rQュ31(イW|3mh"ニリ」海"y「LPC;レFま。ヌ曷澑」4ヲク%z」< 9 0xD@談 Fィ^ア&BァSXネ欧(ヲ垂0」刮ームqヤ@ )鏖/ーアミ┳}ナモW泛qD鑠}g(■L顋ァ4殖;Taト`I(fチСd r澤ャ~R<+眦 造C、@$ト`。; "ユ0ヌda@t"。(歌。Aチ^)濛_鞆 Q<0^ヨ>$E'~KLワ苒 &Fq!*P1DWネA1+$ァ(ナーRC"Kア糅1ヘ礬セcG&!\ミбb8 エPC.*「 エ"ンA尋イ` 「F Kd靨)jPhhレ/\p製zB'ミKてk"@[コzロヘネeク%Q%「;ャз8 7漓uテ「)\ヲ8@∞D@「ャテ$呉a =アy"。註E<`FQdュ邃]%メ?оミャ#! 5*ndコィネV゚チロョBキ"JeネK0 "ItXQ\・mN2テr3;v5pУ|E1[0 `ミツ(R r< g ャcjノチ伐マ ホ`陣l 8トム!トタ =。"z ネ2ホテロトA?0 ィ継%`UB虜。[D' aロCア奄倭キ@E)ha L ナ)痰Z K(5齧a@トヨ6pC(2ウレ:フI"% &Nサ區[/!ハ 2Tフjヤ#イ ,[x(pA4H+2DレY鼇<a EミSA>%鵜痞Rh$DXチ嵩?、/S8ト.ワ`騎怩弦X ` U臣ヘア"7lf k(p@+(zVネ=N∴繻a`飲ア=ハ$ 8@慂3@ ク 干ヒセ海(-0>術Vzキ 0ク%ク0エ08ミHWィY`;S水T ?Bh8潅ノタ。原拡xC睡Vx6p$ケ叩沿ピ;&「d`] (涜VHJh@5ミPォ ?b*ー?T*陟ウ%?P3cxdHSリチTPHR(%ミィウワ"Kも逢吹キ(コiH3.Dc`+ %AXュ^イ找R73A?閭: 8"0ゥ;ギネネG0+;煥;`"@x@zX2(U(ロAsGLィS0X光亅イC YGiトe島 ・?X?Bネ5h蜂X6)JЖ <セモц,`4ィΝォ/x P(ク7遂咬`ーl鵜Zレ*м煖=/khB9+リsH@¨iニ翆ib`ヒfaKリ*|(な僊喫` 0ノ栄iフ:9WタュP ワ3K、渋アー艇ZJ_Xネ;Pお!SXHM(`\k0ミ 5臆p(Jロサ8偉2@ケツナ★k5\ヘーJH1gX  ̄ 傾|Dハイ:タ_Mソツ紜Y8хH8 X(1閻R0QgヒW (@~oず*(~9滷ヒ`Q\蘖yクlth%1=H?サ~ー 爻BS*= ehU@HワAS'p》E`ウ(Uソ,ー=チ.О4(ネ 消ツ コ終カツヤ=sJ浪aTヘ16クPウ 6:I& 204U。"ハ3Pe(V[$」^?モ,Y@[0U`ンQィtr譜k<O?Q b8トト(%=0,K``「j0ワp ユE熈(Hhムヨ4BhニL<ヘヨソR 63U^擘ン`]臆ッA:品FK>@`凸材0 F敷佻ヘ YCネ:ВネLネ=トヵb#Fp佩ッネGZ7PーW`ン蘂Zネ `%KdAq4=mミ 6&X QXワ猥ロ検k燔wト`Hハ"%@>*$Aア@`煕Fh$アCp%,ォー.)’bイET(^ィ X(W@$(e@桁d`fb クメ: NA[゙%2ソ セュBC濮ェゴ&ィス岳?ィンA昭8H1?Mu-ス☆ユ`ネWEネWb[@^ #ZhトSpYdW(Xーー^ウ粲fリ8タヨ?ハxヲ「 -褶8T笠イz「b買0H`リcvH8ィ犬「8、仔b?1.~S \`p&ヌQxQリア-:ホ]クテ綣p9E シJ^Oン ,(оキヘク>8ъチ哇 @hホス壕ヲ*キ擁H=0398J萱怯 C3}ク"シ普]#リ5生畏ケ0)2 P、S'エfフラD06(リコhシ>oぢ‥ ケEd28ク<0sネRhZ・"廴S(T1? 4pホフцU゛揶yミ謇Pハ3X0カ咽Iヨ`Aタ7タタ傭Xイ ケX(bリs bタケLオ溝8s 0韓hエF、Wニ0ДタWミ@,(C「.E8タ鎧ミ殼mCg.'焜[ Z(ュ揣? h982ヨVハ#夷 Y(ヘリtIw垂TW`[L]H#D癌mテ9%\怎nエグキ頡"(mXソ%Qp NJ9`tィhh彝AYュ=ウ,():j<5@薤Rず嗔sZ #?fx96W]クケ@V4{ ム^ワ頷Bzリj p0hМネMミЖ@QFx\L澑*A? 系="セVdサアュ}E-旱 「XツグH8圀 ,ミEC0+妾<О ゝTL)\オQ]P_`m2G,T8RX哈Gリ-オ )(dネ2をq ァ!リKモ0エCsリ$X#B,ミッ8ZOュhッ謬ゥチI】、 ` = 蹄0其U P撃舛0hィgOusF丿ヲAョ]、w>&0艫_0QgXヤthR(蝗8M`Y&税コκウ$杏 CA Fボ毎%<ケカrTa+鼬ZX’x3$ヨモレΚィgタ?・,+uPj3帥]`K(l涼ー8&;Аム.引0政1FAU;クXーk8`:(fPィ国ラ丶匝ツ ( カ5ヌ棺3髦柿O T88{p驗LVo:`E2クョeク珥コ 2lィ p'Rャh"ニWGPェs#H腎2タミツ O蓴@オZノZAHタe繻擔ツ@%rモR4ナ!`ト|Rハテミ]ォュGFQネ政 ウゥT+[銀、@ %鏖犇s~ リaY -カハチ}タ包゚「智゚塔C>.MQBvB゙Y}ァ$".jkヲチD|ッ[@[,浜イ>fィT@ル|nj=Π 4O莫23 @b x*[Rク#.カ懾ョ[ャ;du~テ&j 垣K8KPム植@Q*AフKィPDY阮宿gG1HuメE[タAJR。@マム OsG輿TIE4「Dフミヌマ?ネH「 霜d篷6 ・!C= ウ< 蕪ニg%Zタ#  9CナBク4wPルP;ソHFQ-(D  )у/・ゥp)Z鷓  @#ヤ; S「%,,cメBbLーU1[M。チ,伐゙D。挌絅G狠M'9.伯ル Yハゥオレコ]pkュX瑩+I&@フ X逗ム 擇・&DR チq$Ad 蒼゚ァ4Dツ#シコ僻 υV栴R-q ァ`.セウF 7ャdjタ狷VNヤ靡Pフ,$ナBテ?cミB}P. Ae奢[4VミマV珠阜[(lZキッシ3ミAサ qe珀(W0f~|CハAA,\,シD海 把昆Bソヤミ&ネadKOェオsiCウラmサV亢レヨ ネト1? ツA ケ@ムノィiレv;44゚[`シC@塋.~誥 7オテN鉞ー゚C慴w .W 績ユツA*、マAユXI^キセ 4タ!蔡YvV ョ`H82f* Q0腕1リョ""ウミVチナVT! _0メT!゚`キツ D#ァo,$fェ*$H懲QHホJ蹶@循a"ム0Lp]pHy 繚#, 、ー'%ー! "閻Z&2>P XClv34$:ォ Tメ|ヒ# Rー (「~ー晋クィ痰#NG腕sZL置]0WツTH+メC廨!8H&メタュt畉 ルD8。! 。"マ,タラAフ8サト x゙7dエmIF2ェ釜?ィC「ム>@b\x/ツi」cヤ,ィjlネ8b ゥミsャルdフ+\ 叶テAXr N旆F館 マ唏 サ{ッixタ)チD4ユ ・:pナ7aオRノヌAfテ3ィG#ヲTqSl0ン柿ェォ?p燭エbE4|sシ,アコタ,bA!)X゙2`q(dPネネチ樒^ーン@Y,S!リネチ=、b倥ュ/リ jーU$豆@r瘰@=PK-タ7$PネP<`!ヒ ゙"j0sョネ)HT4ホ'P`ョS[)7゙@"B!ォーイ灸ヨ!Hs P!Hツ 。 |トvカヘtワjc=Rk ?:靹ひ鋲!tネ5カヤヌ窩[-ョRル(z"!ョ,HリタAQゝ」慴カ".Ν 8*F璢Hh%%p逗ゥサミ騎Cx│ィァ@a痢ヤC席:゙Bs"ノ,ュメ4#r6カ! Z,、D<$EPチ誕3 ア- 原D乞Kミ腎@ホ路dシMR4 マcνHY%ユョ・y瘢ーヨ]鑾!ク) 羽:zq啄 y2ンC;碗L`5?qカHン 敖⊥BC黶`H"ミAヲテ:Fャqェ_粗ラ>d&刈ァ-`DVY@Lソ!MタトB秣qX圍B「a 0皎U%ム+dノ_{OェテタクB泊ゥ0F シCdン?Dワタテハ 4XDカM=@トサ`D7P咾,>彦:/呂5滷<ャP・フ?D胞ーマ?來CHh|ヤV、Bチ昆dルRンIPpスnp8:庵1^lFヤbムALC X擦ミロ廢yE\フチシ54T!M0!DノKdテ.B/ネ。-hCテB0ロ1*P。8NI`麓隋ケミモ<エgpロ?澆3t:テ*エ忌|ヘ a"恫園B3艸xBCA:Dtラlテ_スEZト\ F|BD?5ト登。 稀!L,DD[<8C/$」2ニ!馳タレBタ ア 、ヌィノチヤ1\L|B$腺dツ?ネ 4=ーRE 4屈(4TCーAlG|Dミ拭オ`矍ゥ ╋5Qトx@"HD。B $b錢ン))蕁ヒシ:リ^CZD `テ22*0タH&。ぷ-DユVL滷,@恪マタ0蝿スナ |Y乗<タ-ネモ≡?\@$ C、$EDA0("シン1Dツ?タ0LB繊ツ? M]e+ムゥー"<=(トタソ9トQスレ0ナhQ :I・RQ曖5p テ!<ヲDi9ネ ヤラヌ Lニd2 4トフA~l8l"Fl,チ舶0ネJX?H:D潭ヌィDテ=イFダBlモ]M&セL裕#ャュ煤Cトテ尿湊%g*.Du D域Bミ蕋4ツBタABンツャQテ シE 廚.p2:(Fユ1ト,リ職,疋a謾Lスト4.トケ腺C$仟 坐@スIcハ・E0ツタY& JX?Hマ\テワタV0'庵修タ) &」.@Y:Zノ=ミ徑ェワトメュゥヌ@D8C@)トシKォン)憬_@テヌ1トゥC閧)CJケトh1D-lタ$`。$エ濮泌?鐃CXΛ聡"ロ 「ノIX4蜴YiルA臾Eタネl+рニl、>D@h2闥JナtC3トd0ー「」6(菲.゙タ]:0<^CE|ワ陏FA逐_0)vスB=8AB澆 フチ ,ト T[ルツE傑BtmV$ツdJ ルヲラ切夏ロ鎹 シs(B@@ユ:|・Z<モ$KタE.dヤP:錚26,bQ蔽8DケЙリ閔hチ焉@D|ネンヒB,\H霙h漓8p%T テ24e- ヤ煤,ト!Jルウ.Dョエ搬$nCTゥラ廖_=マA8n}MX゚ED9テ1ー}モt*@@シ 8ワ8$;クG%タ@;瑙ツ?@Y( $<-|ムBLチ\SJ\聽昧ニf゚゚テム@!DQ6Cフ斜4ト7タhネh湿 @チ講ヒリyリLツB8Bミョ;クュ斉腐ホ*HーCミス2ト5Pタ、テ,$ムレ1ト撩:ツ”t/フ!0┐r9モ//?廚ゥオヤ(鍖XZリ ク゚B狡Ahチr_P4テ*M旺Bチ?x@(? タ'、R&ミメe@WェYミGAiHKF堅ニ仄lニBワ?;8ユD@*ミ )ーエ廢DlYxナテ*ツ?\Lロ~F8ユオH$劈3 @9.34テ3j/Bx顳6ワCィC=仮Z悠!Cp 薊ナ=弯OLミC!、PtシDィ蹌T qレテ,}1トネ=|@ネゼスb片モA|BトロU、穩ソ /F(愧0トA襪 ミタ.PB閨1p.$.;ツ4 テョオ5Dサ)エ}UCDリル4dF_`ラ顴'PCワ?リツiロイチ、XCd洗_杁1ネ@ト;池ュ.諄Dオ ;Dhフ姓ム?フD DヤBt橋X-dB5lテ9$0Dテ$テdロ5Cッ62ネテ$1ツ2トtiタ毟JdwムA,?0啜2, 'qタテ湾テソエレ4y*2リツA`@!爆@暼:琶DワBタ5タlf匈VuCタ蔑4h「C?mM {タォlツ"ュタ-タミ揀@8暗-..hテ-、 ),Cッ&#/ 8ZヘホチKd4閧7ネヘ?qネKーCフリセ/Hュモ9fIリ|A"B 労)俾"タテpヲ:忻[ャA筵D5ホ?霙P槁<す法テxノ「偲 `ウ#ハホF*D/bТ CタヲD[D(80閧160暗!ー@;怙tテfu1xC|aタD7 l9錚B<0レ砲Tツチマ2ケBCR0チセテ0廣2ンフHhリ<9クチ?ヤ達8Dャ殴dシTE0毓 タテ? \tc- UR g4゚ン?0フ92&c8ー滷乎5狡.TCャス4ィC$ユチ:`o.トテ戀?トルNMEォ+ロノウBリ kC逍@ ワAoノp}ワ@"ョンqホ ネ韮XA B4ツシチ]墜wッサT タSгヌLo燦C 古0ネa0hCィa;<ツ/4 PAゥケB縛Nムc…煽BチdツeヤNトQA|0.ア@#脱ミ( トテ7ス愧*ト:ァ"@FP^ウ1*|5h/ス謀宙+ ^ンOニテル/Dサ4p0hワC+017p3シC拳攜B,E N3烽.C1 :lB6U^ィヨツコトe6Dフ!P鴇Gツ0チMツツY.ミ+ト% BMナUA」=セ/EY/「オ・[マhA3B/C.ィ83/C4ワ.:\怛Cテmス00シ4H7深スIQ:|9島gN }}チp^シdI:?Lツト?4(獗ソ-;テs=)VエxcF9vqLT腆Lカ鳰ユ禽ッxヒp・享IJ8。SOPNレク#ャケ( E6.コkVュ3隹ub$ ケzpb侑Pェ燔ォ V#2Mリ2†p`昂Fハ| kセxナヘニ%iサzイ&鳧ソ|ム ;;W ソN|ツオ5yXウ^。ナC):ヒ&7Eエハ」*モv8\象"コ暄性煬~ 2ンロでRポノEGツ=PR1mpCヘ垤"nAU{vュtェリィ汢l`>ミタコ飭g"Bクxツ+Rク ーKH儿go!c「TカクキD@ォウウmdJ揩シ) サ*ホィpツ sS<康A「?Txd  ョZ&肢^ケ!組va譁鼠≠ォ硼歔jィH6FZ」兩`ヘれAウ W佃幾`< /ムf「PリヌツwB 「、盾x遯(哽苟F看 ス|ト「AハLォ>Uン勧ィ2@ R遏需ァGリP獻zx ーaL論HQhA、H 稙、 ツ皖桝榔--g朸ヘスネFコ&V 鰍T2"iアRンcモ漉8 ao鯵ゥイl゙0Bax&タ8r庵mfム!R「ネ/uタ_ヲハュ)蹂Uュ「((2ハ栂ィ」)ニ6SヌY8PQAP8リ'ヤテ^畦タDhK*テ航cサーノ.~1>tィ^ヌ\@糎Xツ rクJニ8G貂ア"v唇8タ"!nXタ04 」フョ ア3ホbト閉fミタ?終タ P肇V、クュ橿リヒlク掬慄 a0XhCーHB鞠a・/h%`酸4&?ミエ笵9R'Xヌ:jエリB#Oh8 g"靼?0カマトHィb ネc|ノ-q燭`ワツTf/2缶 ノ゙?:rLヌーノコア:80+リE.ソs?aテネ揩(#3HO!`マ 9ノ)%lュ"ゥTp,Cpワ瘢[,0QF3C~<、 翆%碗 挺zP、r董Xゥテ鉞タvm% GタH1ャ LD1+ネー怩彖< Qオ]@*RレT$fタH2,セdワx"Pタh「/1。 _@、、9ナPZ4鱈フC郎ン0:埠タ ゙。A 27h寝D・v(HaKpタkJチpZd畢eニ' fタDIネe~マ錻<ヨタ5@k"1'~Qッj」上 _*5Yソ(mI;,B 9\、 漱テJ 2架` 0w0aタ」(マミテAX珈\篦:QEa賢"ミV+pP懦#521単ラ猩4ナタユク*Lア棺fョF吹4Xケ)EPYツ h 弔マ廢タヌ&/xbヨIヌFoワ輌シF4@ク` B" C「q狠?l珥|7Bb技1ぅチ苣ニ8ニ- 」8+Bxp+ソ$[刷BHツ k8ヒスハ粋Ag1r!2,ォハトL!40イヲy#晴A8j=] ノF>Jm獰脊ウアfd刪Taミ)bハ縹アo+エコ3V邸決箘gYGョ  ョ 幀.=レ ` (ヌIVM!v@ェツHh`Y0・ソ9q刺<ッケネ*@PXy Vpオク%& W^ー6シーヌト。Pケル=コ7ータ葱hト#b$-庵S色$7メKDl鬨YツsSUSキ4>ツヒ!クタユ連&セチ [lS.ネチlcタ/ムE7 i\テ@/xS<, 3dィ d\C穐3ウ「;ー$瑾哂ヲQY鑚鞦?メ0р$ク謖ナE#S0Y~毎&ィプt。ケ鰭 ヲ#4PA囗ヤヌタト裂ヌ"ハ娃.l:SXヒ( コ估 eネ霤4芭澗#クキ;ヲ$,Aオhkl.rッ<ィ%゙Iタ。アョイ札荐 ュ:「髀8トトK8d足ルエ!;勾ノ^(Tエ4\cヤNkエ * 2"怙 ツョRXOF""臑~チ綬 、チ*b゚Nミ"`@ヲ各! bZ ホB霏Iモミ「6竕リLLエ「 ミ甼タ $+ヨ痍zd殊|セ!ャ 「a Pa |ク赦 エa タ。ネ !算l戝,T。2 !qエヘ$B。ヲ!ォ 珱D犬Nー\ヲツ詼4#uミ"゚0%ホ裾0b庁 ~jカBXT8タ,l"ョミPゥ M國Tpヘ<|瑟違 ]F`+Bト」Fbサ,亅ィ ">*エ!イ〃rァ ハ@"コヒ@:Aエ紗#クAD#セ8d、aル1%NaR磚N @ワ。森q雪N「o"!ト"v V(烙。\Rワ?&窟ソ トノ"セ`$"ー 4 ャ! やaチ h シタX,、 ^>$5bq「`ノ:種#ョニシaレj鎮イチ)&ワAP \ *「チ Df。2*治ネぃャ!Kャ!ヲホ"企'ツ泱ア"ヲ ロ.!! ニヲ イ BL。サツFイ !vネQR% 8ーレ.リ榁:クBlニ$nA\ツr。狠{ェr厥!ク`ヲミトノ(チホAr!ミっ\相!oリf"タユ23+0"ィ ロ(!mJ ヲvィF実vhナ鐐[ョヘ`A荳、30V A<ホ" t(ヲ~Nモ5)タ~a諛mr"dチ? bi`ホ蛋 紡ヤ%xAヨ。V`ノ(シL>アェホ"ィA衽,Fdタネ _ jト jD*づ1=个瞑BEG「.bメカッb!「!o芫ノ!ウ`棠 $A ツ bテモJセ 徼|raト- ツハ-Dアb侃"ャ爲 + ]&@f 」P5R28メoZチタ倪 キ「蕚$d"?庵帝I Iト!X∈H柘"クA ]b眼ニ1竏"杪ノミaカ !エ!ウFツuユ#,R)タ ハ ゥV。 )フ蜚タム tリ楫釆礒ゥ募hヘUニ」4ー「9Fツ.@a5(a$チタ ]34廣p  、テ 植d!ホ@。銘 /M@v 、`CワF2B k TネA C`^潸ォ@ァコ`ナ,Tユ句、2「Dァュョヨ# ミcKI3B> Z$ーチLYム!コ、n禀 ェO蛋ヤqZFネ!N)鞫&Bt@~^タ `コタ2F「A#コ6[`|*タ?`サ閨H(ュ6Dンカ タ+RW-[E# 。t Diハc$^"Nェo-BFャォ"$ *@ヌaッVrタtィ"8iwーコ。8F0mFB エ`゚lャTタP鐐-「Yoマ` ・ A説Z7Jカ H忍|l[;(<#fs$.タ ツM&6「GBDLB=エ~ メ>5焉 Fb DZD.@R(brwa8A!(ノ}!ス,PWv B xニ ホ0g参 *Q#イ[wュ漬ツFCwrイ *l`$E b!ADホチ>bqV0濳9B國レ*カWn 紳h]}A_j$rイニィn?6ー"4CG*2`禅/噬V#пsョ 「|喉AVリv`.C!#>@Z$z$TAヲ!4。 B@>?eNチ!|Gリx チ'ンヨホ*0lァ+ホ3#2! f。P 訛c劬郛紡!H ^a カaP」E龝"-ャチナィ題/へ`%y ツ, 「PC嵋) □コ5 Ht>暫ホゥEメニ僣Hル N,ツA~1I@t,a忌MkチCエオ^epbr?ゥ?オi|b&ィCセaク!da靦j「x鬚-・A~A!=[ェチヌБエレ 」EクpチK*Cヤ4ィ0bフリ<rU.゚艪7 dイ !6コ FケェE! ケGx :"80ァ7幔:a B。ォ+監メJ$>q#87倔pチM.!j!タe$懼シ。タチコs=GュD:ョ「f硲F \e蒙`jJホn nコZ#nャ叙チ@チ支ヲ>ョョaレ "9) ノセタPaァ-ホツセ5[:GjFイ` b。~m$ッュ~ヲ庵エ゚4砌`セシ エ!掻`エ。クm()ハ、、r「ケ@ア` 。゙后タ<ホ「低}v} z測El(「ナタQ^!榜`k鬯セ b6*鈎殺D\凝2サ「W-;B 粱舂$ 犹テSN 籘 `ヲ!ャt!GP n!リa!チヌニ*0フ nMトF"ネN#!Vテ韈 タ艤/[i! T(ニw"ワ侖l Xチ :)<リ゚テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<4<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<4<<テテテテテテテテ<<<<<<<8テテテテテテテテ<<<テ<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテεテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテCテ<<<<<<4<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテツテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテシ<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテシ<<<<<<<テテテテテテテテ<<|<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテ翕テテ<<<<<<<<テテテテヒテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテヒテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテヌテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<><<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<|<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<|<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテヌテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<テ<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テ@@@<<@<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<テ<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ|<<<<<シ<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテヒテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテモ<テテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<><<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテヌテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<テ<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<シ<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテヌテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテ<<@テ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<=<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテ<テテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<|<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテ<テテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<シ<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<゚テテテテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<チテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<4<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテツテテテ<<<<,<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテε<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<8<<<テテテテテテ<テ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテチテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテCテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテテテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<テ<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテ<テテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ゚<<テテ<おります。
学校でノンポリらと「ロールプレイング議論」という幼稚な遊びをしてい
ます、立場を変えて議論するのは意外と面白いです、今回私は、ノンポリ
らとは反対の立場で意見を書かせていただきます。

教育現場で日の丸君が代を強制することによって愛国心が根付くと考えて
いる人間はたぶんいないでしょう。私もそんなことは考えていません。
そもそも愛国心を教えられるとも、その教育が必要だとも思いません、で
すが、愛国心は必要だと思います。
教育現場での行事に国旗掲揚、国歌斉唱、それはルールに帰順することの
訓練であり、儀式に敬意を払うことの訓練として必要だと思っています。
私たち高校生が儀式に関与する機会は激減していると言って良いでしょ
う。そういう中で、自分がそれを支持しようが支持しまいが、頭を垂れて
敬意を表すべき瞬間があることを教えることは大事なことではないでしょ
うか。
長野オリンピックの時に、表彰された選手の態度が問題になりましたが、
とかく私たちは、そういう場でどう振る舞うべきかの訓練をほとんど受け
ずに育ってしまった感があります。

たとえば、アメリカンスクールに通う生徒は、アメリカ人でも無いのに、
アメリカの国歌を歌わせられるわけです。それは、アメリカへの忠誠では
無く、それを尊重する人々の儀式への敬意であり帰順だと思います。
教育というのは、国の基本を教える場であり、ネイション・ステーツの一
員であることを自覚、訓練させる場でもあるでしょう。世界中どこでもそ
うではないですか?

私は、個人的には、君が代は好きにはなれません、天皇を礼讃する内容だ
とか、君というのは国民のことだ、とかいう議論は別にして、歌詞もチン
プンカンプンだし....
敢えて言えば、アメリカの国歌のように、もっと勇ましい国歌を作るべき
だと思っているけれど、それが適わない限りは従うのが当然です。
当然だというのは、私たちがネイション・ステーツという枠組みの中で、
文化的生活を過ごすには、避けては通れない決まり事で、国歌や国旗に敬
意を払うという程度のことは、戦争反対とか、反日とか、思想信条とは関
係なく、最低限のマナーに過ぎないと思うのです。

----------------------------------------------------------------------------
趣旨には賛成です 投稿者:有栖川  投稿日: 6月22日(火)23時46分13秒

>久保 友仁 様

趣旨には全面的に賛成です。が・・・。
住所や電話番号まで公表されているのですから、権力や右翼の謀略ではな
いとは思いますが、発起人があなた一人というのでは、警戒心を解くには
十分ではありません。複数の(できれば「ネームバリュー」のある)賛同
人を集めてから呼びかけてはいかがでしょうか。
それと、多くの署名を集めるには、やはりホームページの開設は必須で
す。次のようなものなら、そう難しくはないはずです。
http://anti-emperor.hn.org/sosidan/signature.html

あなたのような問題意識を持った若者は貴重な存在です。
ご活躍を期待しています。

----------------------------------------------------------------------------
ありがとうございます 投稿者:久保友仁  投稿日: 6月22日(火)23時20分29秒

 久保友仁です。なるほど、無明さんの指摘はまったくその通りかと思い
ます。インターネットの世界にも、またパソコンそのものにも不慣れなも
ので、いろいろご指摘頂く事もあろうと思います。わざわざご意見頂けた
ことに感謝します。ということで、以下に署名の本文そのものを転載しま
すので趣旨をご理解頂ければと思います。技術が無いものですから、用紙
をダウンロードできるようにする等できず、お渡しする手段は郵送、あ
っ、それからWORDファイルでメールに添付してお送りするくらいはで
きますが、いずれにしてもその程度に留まってしまうことをお許し下さ
い。自分のメールアドレス以外の連絡先については、以下に転載する署名
用紙末尾に示してあります。なお、僕は「子どもの声を国連に届ける会」
という団体で活動しておりまして、この署名もその一員として僕が始めた
ものです。会の活動についてはHPもありますので(
http://www3.to/todokerukai/)御覧頂ければ幸いです。また、撤回を求め
る文部省通達自体については、私まで請求頂ければ(これも同様郵送かメ
ールになってしまいますが)大学の授業のレポートとして執筆中の「子ど
もの権利条約と高校生の政治的活動―条約批准国会審議と2回の国連審査
で『69通達』はどのように問題視されたか―」をお送りします。通達全
文も資料として所収してあります。ではとりあえず以下、署名用紙の文章
を転記します。多少なりとも質問に応えるものとなると思いますので…。

高校生の政治活動に関する自由の保障を求める請願署名

内閣総理大臣 小泉 純一郎 殿
文部科学大臣 河村 建夫  殿

〔請願事項〕
一、子どもの権利条約に基づく第2回報告審査最終所見の勧告(パラグラ
フ30)に従い、高校生の政治的活動を禁じた文部省通達「高等学校にお
ける政治的教養と政治的活動について」(1969年10月31日、文部省初等中
等教育局長通知)は撤回すること。
一、武力によらないイラク復興支援を求める署名を内閣府に提出した高校
生、今村歩さんに対する侮辱発言を撤回し、謝罪すること。
〔請願趣旨〕
一、子どもの権利条約では表現・情報の自由(第13条)、思想・良心・
宗教の自由(第14条)、結社・集会の自由(第15条)が認められてい
ます。同条約批准の国会審議において、政府は文部省通達「高等学校にお
ける政治的教養と政治的活動について」が高校生の政治活動を禁じている
ことは条約に反しないと答弁していました。しかし、2004年1月30日、国
連子どもの権利委員会は、以下の第2回政府報告審査最終所見(CRC/
C/15Add.231)を採択しました。
表現及び集会の自由
29.委員会は、学校の内外で児童によりに行われる政治活動への制限に
ついて懸念する。(以下略)
30.委員会は、締約国に対し、条約第13、14、15条の完全な実施
を確保するため、学校内外で児童により行われる活動を制限する法律及び
規則(略)を再検証することを勧告する。
  この勧告に従い、高校生の政治活動を禁じた「高等学校における政治
的教養と政治的活動について」を撤回すると共に、高校生の政治的表現の
自由、集会・結社の自由をきちんと保障してください。
一、武力によらないイラク復興支援を求める署名を内閣府に提出した高校
生、今村歩さんに対して、小泉首相は「学校の先生もよく生徒さんに話さ
ないと」等と発言し(2004年2月3日朝日新聞朝刊)、河村大臣も「きちっ
と教えてもらいたい」等と発言しました(2004年2月3日朝日新聞夕刊)。
これらの発言は、教育基本法第10条の禁じた教育への不当介入であると
同時に、今村さん及び署名に応じた高校生らの行動を否定する内容であ
り、子どもの権利条約第12条(意見表明権)、第13条、第14条の趣
旨に反する発言です。これら発言の撤回と謝罪を求めます。
氏名 住所
   
署名集約先:〒152-0001 東京都目黒区中央町1−21−6 久保 友仁 宛
問い合わせ:電話・090-9967−4113(久保)、メール 
tomohitokubo@yahoo.co.jp

----------------------------------------------------------------------------
これでは協力できないですよ... 投稿者:無明  投稿日: 6月22日(火)22時30分27秒

久保さん

主旨は全く間違っていないと思います。
しかし、掲示板の常連参加者もROMの人たちもあなたがどのような人か全く分かりません。
この請願署名運動がどのような経緯で立ち上がったのか、そして、そのような請願がなぜ
必要なのかもよく分かりません。

※日本のほとんどの人は、1969年文部省通達の存在および内容を知らないと思い
 ます。その不当性をまず説明しないと、運動としては広がりを持たないでしょう。
 この掲示板の多くの参加者なら無批判に請願に賛成してくれると思ったこと自体は
 間違いではありませんが、、、

ですからいきなり「住所を送って下さい」と言われても躊躇してしまいます。メール
アドレスも無料メールからですから、(あり得ないとは思いますが)何かあった時に
連絡が付けられなくなるかもしれない。

まず、簡単でも良いので「請願署名」の主旨を説明したホームページを作って(それが
無理なら署名用紙だけでもUPするなり)頂ければ、話は早いと思うのですが...
以上、要望です。

----------------------------------------------------------------------------
署名にご協力下さい 投稿者:久保友仁  投稿日: 6月22日(火)19時04分57秒

高校時代から子どもの権利についての活動や反戦活動に携わり、現在は都
内の大学に通う久保と申します。最近、新しく「高校生の政治活動に関す
る自由の保障を求める請願署名」ということで、高校生の政治活動を禁じ
た1969年文部省通達の撤回と、宮崎の高校生今村歩さんに対する首相・文
科相発言撤回・謝罪を求める署名を始めました。この掲示板を御覧のみな
さんにもぜひご協力頂きたいと思います。ご協力頂ける方は用紙をお送り
しますので住所を下記のメールまでお知らせ願えますでしょうか。ぜひよ
ろしくお願いします。
 
tomohitokubo@yahoo.co.jp

----------------------------------------------------------------------------
「戦争を止めるために投票しよう!」 2.  投稿者:鍋山  投稿日: 6月22日
(火)18時44分16秒

【7割の人が関心を持ち、8割の人が投票に行く? NHK世論調査】
五十嵐仁の転成仁語
http://sp.mt.tama.hosei.ac.jp/users/igajin/home2.htm
報道によれば、参院選に非常に関心があるは26%、関心があるは44%だといいます。
合わせれば70%の人が、今度の参院選に関心を持っていることになります。
 必ず投票に行くと答えた人は56%で、投票に行くつもりだという人は27%です。合
計で83%の人が、投票に行くと答えています。
 「ホンマかいな?」と言いたくなるのは、私だけではないでしょう。あまりにも
「優等生」的な返答です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 
【戦争反対!参院選で「反戦」の一票を!】
〔選挙期間中に「反戦の一票を!」呼びかけるデモもあるそうです。〕

反戦選挙プロジェクト
http://thepogues.hp.infoseek.co.jp/rakusen/top.html

大木晴子 明日も晴れ 西口通信
「流れる雲をいっぱいみた。沖縄の雲も見た。
http://www.seiko-jiro.net/modules/news/index.php?storytopic=4
6月19日(土)は、東京は真夏のような暑さでした。
午後3時、渋谷ハチ公前広場付近で「反戦選挙プロジェクト」の呼びかけで「今度の
選挙では反戦の一票を」と選挙に行こうのビラ配りが行われました。私もプラカード
を持って意思表示に参加しました。受け取りの悪い人たちに腹をたてながら、それで
も諦めず頑張る人たち、皆さんの顔は行き交うたくさんの人の中で確かな輝きを放っ
ていました。フライパンさん、Kさんがマイクで訴えます。周りでNさん、Cさん、
コマちゃんそしてこれから横浜のデモに行くので少しだけとレインボーの旗を振るТ
さん、雲さんは、旗とプラカードを持ってどっしりと座って意思表示です。みんな思
い思いの参加です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2004年6月21日(月)「しんぶん赤旗」
東京・狛江 矢野市長が3選
自公民ネットの総連合打ち破る 幅広い市民の輪広がる
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik3/2004-06-21/01_01.html
(投票率51・83%)
当 矢野ゆたか(57)無現  15940
  河西信美 (59) 無新  15804

〔136票差! 保坂展人の応援も有効だったということか。(社民は態
度表明せず)
「ネット」(生活クラブ生協)は、反共主義に純化しちゃったの?〕
 
福島・塙(はなわ)町に民主町政
菊池氏(共産党推薦)が現職に圧勝
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik3/2004-06-21/01_02.html

【「日本のスペイン化」は可能です!】
〔加藤センセ、スペインとは情況が違うんじゃないの?・・・考えてみます。〕

加藤哲郎  ネチズンカレッジ 6月15日 
またやってきた選挙の季節、参院選争点はイラク自衛隊・年金・憲法、
「不安の投票よりも勇気の投票」で「日本のスペイン化」は可能です!
http://www.ff.iij4u.or.jp/~katote/Homef.html
----------------------------------------------------------------------------
素朴な疑問 投稿者:とーりすがりの素人  投稿日: 6月22日(火)12時20分19秒

天皇制批判につながるというのはよくわかりませんが、大企業批判につい
ては、右翼は街宣活動などでもよくやっていると思いますが。
そして私の主観では、日本のマスコミはやや(あるいはかなり)左よりだと思います。

----------------------------------------------------------------------------
右翼が北朝鮮批判をする限り 投稿者:現政研  投稿日: 6月22日(火)10時00分26秒

西宮冷蔵弾圧のような内部告発への圧力は間違いだと示してしる。彼らの
北朝鮮非難の論理に沿えば、「まず、企業と国家を優先せよ」とは言えな
くなり、生活を圧迫するような合理化・人員削減による企業建て直しに
も、彼らの論理によって批判が強まるのである。場合によっては、まさに
内部告発弾圧・労働条件悪化による企業再建で「北朝鮮と同じじゃない
か!人民飢えて幹部太る!」と批判できる余地を与えているのだ。これで
は、国家優先の有事・軍事体制構築にも文部省による思想統制にも自らの
言葉によって制約がかかるのである。
彼らが北朝鮮批判をする限り、人民の幸福を一切考慮せず、国家優先で銀
行・大企業・官僚・政治家・警察権力による一方的な独裁・命令を行う事
や過度な軍事力増強は許されないという事を示すのだ。日本のマスコミの
金正日体制・カルト教団批判は天皇制批判・大企業批判にもつながるのだ。
----------------------------------------------------------------------------
転載です 投稿者:イレギュラーず  投稿日: 6月22日(火)01時56分29秒

ちょっと遅くなりましたが、知り合いから下記のメールがきてました。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
6月13日(日)
・防衛施設局は来ませんでした。

午前中には6・23に向けた「平和行進」の出発式が行われ、300名余りが参加。
命を守る会代表の金城祐治さんの発言やヘリ基地反対協の安次富さんの訴えがありました。
この8年に渡る闘いにおける怒りや葛藤を祐治さんは切々と訴えます。「私達は
それでも座り込みを継続している。皆様の力が必要です。」と訴える。多くの人々に
答えて欲しい。この思いに。
平和行進団は出発。座り込みは静けさを取り戻し三線の音色が響いていま
した。

今日の団結弁当はゴーヤーチャンプルーに手作りいなりづし、きゅうりの漬物。
全て野菜は畑の人達からいただいています。本当に豊かな食事をさせてもらっている。
本当に炊事場で苦労をしている人達には感謝しています。

今日の座り込みは無事に終了をしました。明日は緊迫した朝を迎えると思います。
出来るだけ多くの人達が来て頂けるようにお願いします。

この日誌を見ている方にお願いいたします。この日誌を自分の知人に送る、知っ
ているMLに送る、印刷して配る。あらゆる手段を使って広げて欲しいと思っています。
辺野古の情報を毎日ホームページで更新させ、発信しています。周りにこ
のホームページを活用し、伝えていただければ幸いです。
ジュゴンの家
http://www47.tok2.com/home/dugong/index.html 
沖縄ジュゴン環境アセスメント監視団
http://diary5.cgiboy.com/2/henokonikki/  
の二つです。

この間に東京では有事法制に反対する集会が開かれています。その集会に寄せて
命を守る会より連帯のメッセージを送りました。その文章です。

「有事関連法を廃案へ!6・4緊急大集会」への連帯のメッセージ。
生命と平和を守るためにともに闘う仲間の皆様の行動に敬意を表し、辺野古「命
を守る会」より連帯のメッセージを送らせていただきます。

私達は平均年齢80代のお年寄りを中心とする「命を守る会」という市民団体です。
母なる地球に生きる、人間のみならず、全ての生命を守るために日米政府による
米軍の海上基地建設に反対して8年間阻止し続けています。
辺野古では4月19日より日本政府が基地建設の実質着工であるボーリング調査
(地質調査)を強行しようとしています。
現在、私達はボーリング調査の資材搬入を阻止するために道路に座り込みをして
います。座り込みを始めた4月19日から現在までで座り込み参加者は延べ3000
人を突破し、一ヶ月以上に渡る座り込みを継続し、ボーリング調査を阻止し続けてい
ます。

 有事法案の成立は、沖縄の米軍基地内における沖縄の土地の接収を容易
に出来るようにするものであり、今まで反戦地主として土地の不法接収に
対して抵抗してきた人々の生き方を奪おうとするものです。そして私達が
守ろうとしている生命の海を奪い、戦争への道を開くものです。その法案
成立を絶対に許すわけにはいきません。
 皆様の誇りある行動は私達、そして世界中で共に闘っている人々に勇気
を与え、活力を与えるものです。
 大和(やまと)と沖縄(うちなー)が真の意味でつながりあうには、沖
縄が大和から受けてきた全国の75%におよぶ米軍基地の押し付けを初め
とする様々な差別を、大和で生き、闘う人々が謝罪の意を込め、沖縄の歴
史の痛みを共有し、私達と共に生き、共に闘い、共に勝利しなければなり
ません。
 
私達の闘いは差別されている全ての人々の手に歴史の真実を取り戻し、過
去、現在の侵略戦争によって奪われた人々の文化、人々の生命を取り戻す
闘いとなることでしょう。
二度と朝鮮半島に侵略を行ってはならない、イラク、中東地域での侵略を
止めなければならない、そして二度と沖縄から、侵略を行うための出撃を
させてはならない。
私達は謝罪の意を込め、朝鮮半島と中東の平和を願い闘っています。

 全ての労働をする人々、全ての学生、市民、生きとし生きる全ての人々
にお願いします。足や腰が悪いおばぁ、おじぃに代わって、私達と基地建
設を止めるために、戦争を止めるために共に座ってください。辺野古で私
たちは待っています。
現在の私達、そしてイラクの人々の侵略という歴史の暗闇への抵抗は未来
を開くバネとなる。たとえ、今は疲れ果てたとしても私達は負けることな
く、揺るぎなく立ち向かわなければなりません。子や孫たちの未来のため
に。

2004年6月4日
ヘリポート建設阻止協議会「命を守る会」

----------------------------------------------------------------------------
>西宮冷蔵がんばれ! 投稿者:鍋山  投稿日: 6月21日(月)20時43分32秒

>西宮冷蔵再建!

TAMO2さんがカンパを呼びかけていました。
支援サイトもあったような。

内部告発「制限法」!

公益通報者保護法案(内部告発者保護法)
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/houan/g15905110.htm

まず、会社に通報しろ!?
次に、行政に通報しろ!?
それから、マスコミなど第三者に通報しても良い!?

どこが、内部告発じゃ!

公益通報支援センター(通称・内部告発支援センター)ホームページ
http://www006.upp.so-net.ne.jp/pisa/

緊急院内シンポ これでいいのか!「公益通報者保護法案」  日弁連
http://www.nichibenren.or.jp/jp/event/040408.html
----------------------------------------------------------------------------
西宮冷蔵がんばれ! 投稿者:M@やすみじかん  投稿日: 6月21日(月)15時55分0秒

いま、昨日放送された「報道特集」(TBS系)のビデオを回しているのです
が、旧雪印食品の牛肉偽装事件を告発するも、その後業界から"食品業界
の裏切り者"のレッテルを貼られてありとあらゆる取引先から契約を打ち
切られ、その上に行政当局からも嫌がらせと弾圧を受け、一時は倒産寸前
にまで追い込まれていた西宮冷蔵の社長の「闘い」を追い掛けたドキュメ
ンタリーは同じ食品を扱う職業に就いている者として色々と考えさせられ
ます。

番組の中で件の社長は「告発が法律に抵触するとかどうとか、そんな事は
関係ない。悪いことは悪いんです」と語っていますが、この社長の告発が
契機となって雪印、日本ハム、ハンナン、三菱自動車など、嘘とイカサマ
で社会を騙して稼ぎを上げていた企業は痛いしっぺ返しを食らい、正直に
消費者に対峙することが企業を守ることに繋がるということが証明される
格好になりました。

社長は「"西宮冷蔵"発が食の安全を保証するブランドになるよう頑張りた
い」とも語っていますが、ビジネスにおいても「正直者は決してバカを見
ない」ことを世間に知らしめるためにも、ここは大阪商人のド根性魂で頑
張って頂きたいものだと思います。

・・・という訳で、私も食中毒シーズンの今、食品衛生環境を守るために
毎夜頑張っております・・・(^^ゞ。

「内部告発!代償と復活」(「報道特集」(TBS))
http://www.tbs.co.jp/houtoku/2004/040620.html

「雪印告発の西宮冷蔵、神戸税関から弾圧」(JanJan)
http://www.janjan.jp/living/0405/0405234636/1.php

「 雪印を告発した「西宮冷蔵」は、多くの嫌がらせやイジメで冷蔵庫が
空になり電気も止められ、家族は懐中電灯で生活するような苦境に追いや
られていた。水谷社長の息子さんは大学も辞め、社長は露天で雑誌を売り
ながら頑張っていた。

 それを知り、社会正義追求への弾圧を許さない多くの市民のカンパが集
まり、4月21日営業再開したことは先日のテレビニュースでも報道さ
れ、5月29日に初荷を受け「再建報告&激励会」が予定されていた。

 ところが、水谷社長が神戸税関に「保税蔵置場許可」の申し入れに出向
いた処、「許可しない」という事態が生じた。その理由は「13億円の借
金」があるからという。しかし、この借金は雪印告発前からのもので、告
発前は毎月300万円を返済し告発への弾圧が無ければこの返済は続いて
いた。借金は告発前からありながら当時は営業許可を出していたのであ
り、これは「弾圧」以外の何ものでもない。

 3度目のリコール隠しが発覚した三菱自動車は生命を犠牲にしても「隠
蔽」という悪事を働き、2000億円の赤字決算をしながら生き残ってい
るのである。銀行は「不良債権」という自己責任の担保不足にもかかわら
ず、莫大な血税をつぎ込み救済し、社会正義を追求し、イジメに耐えて努
力している中小企業には弾圧するのか。

 自衛隊官舎に「反戦ビラ」を入れた人が逮捕・起訴され、社会保険事務
所の職員が「赤旗」を配ったことで逮捕された。もし入れたビラが「自衛
隊激励ビラ」だったら、配った新聞が「自由新報」だったら、逮捕される
ことはないだろう。

 水谷社長は「一人になっても。野垂れ死になっても戦います」と訴えて
いる。これは西宮冷蔵だけの話ではない、社会正義がつぶされるか否かの
瀬戸際の問題である。

連絡人:芹沢昇雄  
電話&FAX:0493−73−0583
〒 355−0316 埼玉県比企郡小川町角山 640−5
E-email:MHB01104@nifty.ne.jp」

こんなニュース↑を目にすると、「民主主義国家」を自称しているはずの
この国は「人民は弱し官吏は強し」(星新一・著)の世界そのままやんか〜
と思わされます。

*「人民は弱し官吏は強し」
http://www.asahi-net.or.jp/~wf3r-sg/nthoshi.html

「西宮冷蔵 どん底からの復活」(大阪・ABCテレビ)
http://webnews.asahi.co.jp/you/special/2004/t20040421.html
----------------------------------------------------------------------------