四トロ同窓会二次会 2004年5月30日〜31日

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ご投稿前にご覧ください。                 
http://www60.tcup.com/6038/mappen.html
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徳が低いのは「党派性」です(w 投稿者:徳が低くて卑しい黒目  投稿日: 5月31日(月)23時49分2秒

つーか茶番なら端から資源の浪費に決まっているじゃないか(w

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資源の浪費だな 投稿者:伊達 純  投稿日: 5月31日(月)23時41分24秒

> 例えば、他人の庭にお邪魔したら、そこの犬がキャンキャン吠え
> たとします。
> それを見て、本気になってその犬に怒る人はいませんよね、そん
> な感じですね\(^o^)/

 で、吠えた犬に対して、いちいちレス返しているのは誰だということを
書いた訳ですが、それがわからんようだ。

 さて犬はどっちでしょう?

 真性の犬に対して怒るのこそアホらしいので、以後、この件に関しては
相手にしません。

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黒目さんは 投稿者:へら  投稿日: 5月31日(月)23時40分52秒

そろそろ徳がひくくて卑しいという冠をはずしたほうがいいとおもわれますが。
それはそれとして、西野さんや、はてな?さんの反対のための反対は、た
だの無思想を表しているという感じが。
それとも自分のよってたつ立場というのがおありなのでしょうか。現政権
を保守する立場か、
今の政権では自分は納得できないという立場か。
私自身は今の政権にはもの申さんといかんという立場です。打倒をとなえ
るほどの確信はないが、、、
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へぇ 投稿者:はてな?  投稿日: 5月31日(月)23時34分23秒

資源を浪費するのは不本意ですが、ご指名にあずかりましたので・・・

>だったら、いちいち異議申し立ての書き込みなどせず、黙って耐えとれ。
へぇ、それが異議申し立てに見えるのかぁ??? ヘンなの
こっちも「茶番」なら、そっちも「茶番」だと思っているので、それらし
い扱いをしただけなのにね。

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茶番に対して、ナニを言えというのでせうか? 投稿者:徳が低くて卑しい黒目  投稿日: 5月31日(月)23時29分47秒

初めから茶番である事が前提とするものに対しては、ナニを言っても茶番
であるしかないという事になりますな。はてな?氏のは、無限に続ける事
の出来る「反論ごっこ」でしかない。いかなる反論を為しても、「それは
茶番である」というところに必ず回収されるしかないわけですからな。
ま、それを真に受けて出てくるノンポリ氏の言説も、はてな?氏によると
ころの茶番の地平に回収されるしかないわけで。まあ、実際に茶番的であ
りますが(w
リカービ氏について、それがリカービ氏のなしたインチキであるというの
であれば、それを裏付ける「情報」を提示されては如何ですかね。
リカービ氏インチキ説については、はてな?氏ははてな?氏の脳内から発
生した推論以外にはなんの根拠も提示されてはいないわけですが。
まっぺんさんの提示しているのは、リカービ氏本人が言っている事です。
はてな?氏の珍説は、そんな事を言っている関係者はひとりもおらんと思
いますが、どこの誰がそういう事を言っているのか、はっきりと提示して
ごらんなさい。
そうすれば、この茶番もちったあ面白いものになるかと思われますが。

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アホウが多くて困る 投稿者:伊達 純  投稿日: 5月31日(月)23時28分47秒

> 下の投稿でも、そういう扱いを受けるのは「自己責任」だと認め
> ているじゃないですか。

> 例えば、他人の庭にお邪魔したら、そこの犬がキャンキャン吠え
> たとします。
> それを見て、本気になってその犬に怒る人はいませんよね、そん
> な感じですね\(^o^)/
> 怒って書いたら本題を外れていくだけですので、さりげなく嫌味
> をお返しする程度にします。

 だったら、いちいち異議申し立ての書き込みなどせず、黙って耐えとれ。

 見苦しくてしょうがない。

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Re:呵々 投稿者:はてな?  投稿日: 5月31日(月)23時03分53秒

>それらしい扱いが為されるのは当然の事だと思いますが。
あなたには何度も言うようですが、最初から「茶番」だと認めていますし、それらしい扱いが
為されるのを抗議した覚えもありません。
下の投稿でも、そういう扱いを受けるのは「自己責任」だと認めているじゃないですか。

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呵々 投稿者:徳が低くて卑しい黒目  投稿日: 5月31日(月)22時58分43秒

はてな?氏は自ら「茶番」の位置にずれ落ちる事を宣言したのではなかったのか?
茶番なのであれば、それらしい扱いが為されるのは当然の事だと思いますが。

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あらら 投稿者:はてな?  投稿日: 5月31日(月)22時37分14秒

ノンポリさん、こんばんは。
私なんかより的確なご指摘感謝してます。
結局、その後の書き込みを見ても、まっぺん氏は全然理解していませんね。
ノンポリさんの「情報」を出して、という要望に、また「状況」を出しているだけです。
ま、ここでは私たちが少数意見でしょうから、何を言ってもズレた回答で
押し切られるだけでしょう。
政府に敵対する人は、ここでは「お仲間」です。
ですから、同じ有力者で指導者でも、リカービ氏はリッパで小泉首相はインチキなのです。
何しろ「リカービさんの人間性を否定するような罵詈雑言」を言ったことで、それに答えて、
私に罵詈雑言を返した、という愉快な思考をなさる方です。 私ってそんなにスゴイのか?(^^;
もし、そうであれば、「証拠も示さず、小泉首相をインチキと称した罵詈雑言」はどうなるの?
そっちが先でしょう(笑)

ま、でも、私に向けられた多少の悪口や嫌味は、こういう場所で、管理人の気に入らない事を書く
ことへの「自己責任」だと思っていますので怒りはありません。
何ていうんでしょう、例えば、他人の庭にお邪魔したら、そこの犬がキャンキャン吠えたとします。
それを見て、本気になってその犬に怒る人はいませんよね、そんな感じですね\(^o^)/
怒って書いたら本題を外れていくだけですので、さりげなく嫌味をお返しする程度にします。

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削除対象はどっちでしょう 投稿者:セクトNo7  投稿日: 5月31日(月)22時19分45秒

西野子へ
二次会常連のなかで、一番穏健な臨夏さんにいうセリフじゃないと思うよ。

あんたの相手をしている黒目君も、一種のボランティアと思っている。わ
たしの投稿へのレスはいりません。いや、常連のかなりの部分は疲れるか
らあいてしてないんじゃないかな?

まっぺんさん、貴重な掲示板資源大事にしてください。
削除人の方々ご苦労様です。この投稿もツマンナイカラ2日したら削除し
ていいです。

ただ、あの穏健な臨夏さんにいちゃもんつけるのは、筋違いだと思いまし
て書き込んだけです。
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曽我さんの意思尊重を 投稿者:sinken  投稿日: 5月31日(月)21時48分6秒

緊急にお願いがあります.再会場所についての曽我さんの希望をめぐっ
て,それを踏まえず,北京に使用という意向が,官邸外務省にあるようで
す.曽我さんの意思を尊重せよというメールを,官邸に送ってほしいのです.

一応小泉は曽我さんの意向を尊重せよと指示を出したようですが,いって
みてだめなら,すぐ態度を変える小泉.豹変なきよう,メールをお願いし
ます.

サンケイの速報です.
20:53 曽我さんの意向重視を指示。首相、家族の再会場所で。「北京以
外」めぐり官房長官ら対応協議、複数の第三国が浮上。
>>>>>>>>>

なお,官邸のご意見募集のURL
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

以下,私が送った意見

>>>>>>>>>>>>>>>
曽我さんは,英語で,意思疎通できる場所、長期にともに生活できる場
所。と言う希望を出しました.政府は,この2点が満たせる場所を決定し,
北朝鮮と早急に交渉すべきです.

曽我さんは,今度の再会を,ただ話し合いの機会ではなく,いっしょに家
族が生活をスタートさせる機会と考えています.もちろんその生活は,ど
こか閉ざされた場所ではなく,テレビも見られ,
買い物や,家族一緒の食事もできるそういうものでしょう.そのために
は,英語で意思疎通できることが不可欠なのです.

このとき,金国防委員長が表明した事を確認しておかねばなりません.彼
は,「家族の離散を望まない.家族が望めば,北朝鮮以外のどの国に行っ
てもかまわない」と表明したのです.
北京というのは,あくまでも,場所をアドバイスした程度のものです.曽
我さんが別の場所をのぞみ,家族が同意すれば,北朝鮮は,それを認める
というのがこの前の再訪朝の確認であることを忘れてはいけません.

拉致によって,被害を受けたのは,曽我さん自身です.金国防委員長も,
日本政府同様曽我さんの意思を尊重する責任があるはずです

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罵詈雑言について 投稿者:まっぺん  投稿日: 5月31日(月)18時01分50秒

> 人間性をも否定するような罵詈雑言や嫌味を書き並べています。

「はてな?」氏による「リカービさんの人間性を否定するような罵詈雑
言」はどうなんでしょうか?
私はそれに対して答えただけですが?

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資料つづき 投稿者:まっぺん  投稿日: 5月31日(月)17時51分37秒

★週刊金曜日 2003.12.12No.488 「金曜アンテナ」より
http://www2u.biglobe.ne.jp/~kosukes/indie.htm
「自衛隊派遣に反対」「政治利用」されたリカービ氏が発言
「みんな嘘つきで、勝手な空想に基づいた報道ばかりだ。わたしはイラク
南部部族の『族長子息』などではない」

 一二月三日のイラク自衛隊派遣決断直前に小泉純一郎首相と会談した、
イラク南部ナシリヤ出身で、パリに亡命中の民主化指導者、アブドルアミ
ール・アル・リカービ氏は六日、東京都内で本誌と会見した。「首相の最
終決断」を報ずる記事やニュースとあわせて、リカービ氏と小泉首相が固
く握手する写真・映像を不用意に紹介した、大手メディアの報道姿勢を批
判した。

 自衛隊派遣が予定されるイラク南部サマワ(ナシリヤから約一〇〇キロ
メートル)周辺の実力者の息子が「自衛隊と日本人の身の安全を保障」し
たかのような誤解を生む内容で、派遣を実現したい首相官邸側に「政治利
用」されたと感じたためだ。

 彼自身は、「反戦と代替グローバリズム運動に連帯」する、「憲法制定
国民会議準備委員会」のスポークスマン。「イラク情報が不足している状
態で、十分な考察を欠いた決定はやめるべきだ。自衛隊は米同盟軍とみな
されるので、現状での派遣には反対」と釘を刺す。
 彼は、六日に執り行なわれた奥克彦・井ノ上正盛南外交官の葬儀にも参
列。その理由は、「今、自衛隊が行けば同じような犠牲者が出るというこ
とを、何とか外務省関係者に伝えるためだった」。

★「利用された」小泉首相と会談したイラク指導者の怒り(日刊ゲンダイ)
http://biz.nifty.com/news/nk/page.jsp?file=20031205_3&no=4

★「米に政策転換促して」 イラク民主化運動家が訴え(共同通信)
http://news.kyodo.co.jp/kyodonews/2003/iraq3/news/1208-134.html

★いまだにデマ記事を流し続けている「週刊ポスト」
http://www.weeklypost.com/jp/040206jp/news/news_1.html

※日本にとっての「ギブアンドテイク」はコリンさんが言うように「名誉
ある国際協力の方法」によって日本が「ブッシュのポチ」ではなく、自立
した平和国家である事をアピールできる事だったはずです。リカービ氏は
「平和的援助」提案によって日本に米軍の撤退を説得してもらおうとし
た。日刊ゲンダイや共同通信記事などを見ればそれがよくわかります。ま
たリカービ氏との会談に関する首相の国会答弁を見ても自衛隊派遣には触
れていません。週刊ポストはどこかからお金でも出てるんでしょうかね。
よくここまで首相も言わないデマを飛ばせるもんだ。

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ノンポリさん、こんにちは。\(^o^) 投稿者:まっぺん  投稿日: 5月31日(月)17時46分32秒

ノンポリさんが引用された記事は「リカービさんが利用された」12月4
日の記事ですね。リカービ氏が「日本から派遣された場合の安全確保」に
言及しているのは「援助のために派遣された人々」の事であって「自衛
隊」の事ではありません。これもサマワでの「自衛隊歓迎」デマ横断幕と
同じ手法ですね。マスコミの誤解を意図的に誘っておいて、あとで本人に
その責任をなすりつけるやり方です。中日新聞がその後リカービさんの抗
議による訂正記事を載せないのは、三人の人質に対して「自己責任」「や
らせ」バッシングをしておいて、その後明らかになった事実を無視する人
たちと同じ態度じゃないでしょうか? なお、ちょっと検索すれば以下の
ような記事がいくらでも出てきます。それを読んでいただけば、リカービ
さんが自衛隊派遣を要請していない事が明らかだと思いますよ。12月4
日の首相発言が意図的なものである事も。

★第159回予算委員会 質疑内容
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/001815920040126002.htm
小泉首相の答弁は以下のとおり↓
○小泉内閣総理大臣 このメソポタミア湿原に関する回復、復興につきま
して、過日、イラクの民主主義運動の指導者の一人でありますリカービ氏
が来日されたとき、お話を伺いました。これは非常に大事な話だなと思い
まして、私は、早速このメソポタミア湿原に対して日本が何ができるか正
式に検討してみようということで、既に検討、着手しております。
 同時に、このメソポタミア湿原の問題につきましては、国際社会も関心
を持っているようであります。雇用だけでなく環境にも大きな影響をもた
らす、こういう点から、日本はまず、イラク国民からこの事業が評価し歓
迎されるか、イラク国民が本当にやろうということをお手伝いするものだ
ということを私は繰り返しリカービ氏にも申し述べました。
 受け入れ体制、これなくして日本がいかなる支援をするかということも
なかなか難しいので、イラク国内において、しっかりとした日本のこのメ
ソポタミア湿原に対する支援に対して歓迎し、そして、受け入れ体制もイ
ラク国民がしっかりとやるという状況もつくらなきゃいけないという点か
ら、日本として、極めて中長期的な問題であります、短期の問題でありま
せんので、しかしながら、それだけに世界も関心を持っている事業であり
ますので、日本としても、まず最初に何ができるかということを今真剣に
検討している段階でございます。

★「自衛隊行くなら非武装で」 イラク民主化指導者が会見(朝日)
http://www2.asahi.com/special/iraqrecovery/TKY200312080265.html

★日本、「メソポタミア湿原」復元協力 イラク支援の一環(朝日)
http://www2.asahi.com/special/jieitai/TKY200401210234.html

★イラクでは正当防衛はありえない(講談社)
http://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/vote/2003_12_10/index.html

★(12/8)イラクの民主化指導者、自衛隊派遣に反対(日経)
http://www.nikkei.co.jp/sp1/nt69/20031208NN003Y30408122003.html

★コリン・コバヤシ氏メッセージより
http://blog.melma.com/00010661/20040520083901
昨年12月、「イラク民主化潮流」のリーダー、リカービ氏は、小泉首相と
会談しました。リカービ氏は「イラク民主化潮流」の提案として、日本の
とるべき方向として自衛隊派兵ではなく、湿原復興計画を提案したので
す。これは日本政府への名誉ある国際協力の方法でありえたのです。とこ
ろが小泉政権は、湿原復興計画を自衛隊派遣のカモフラージュとして使
い、南部の部族長の子息だと強調して、あたかもサマワのイラク人たちみ
んなが自衛隊を歓迎しているというムード作りをしようとしたのです。こ
れは明らかに重大な情報操作です。
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トンチンカンはどっち? 投稿者:ノンポリ  投稿日: 5月31日(月)13時19分48秒

ひさしぶりですノンポリです。
週末の「まっぺん」さんと「はてな」さんのやりとりを拝見して、この件
に関しては「はてな」さんを支持します。
あれほど言い切って「噛み砕いて説明してあげましょう」という態度だっ
た「まっぺん」さんが、結局その根拠となる情報を指して教示しない態度
には疑問を呈しておきます。
下の書き込みは、情報ではなく「まっぺん」さんの考えの表明でしかあり
ません、ちゃんと「情報」を指し示す必要があると私は思います。
事実は「まっぺん」さんの言う通りだったとしても、会談の内容が示され
ていなければ、”その茶番があるなら、こういう茶番も考えられるだろ
う”という「はてな」さんの言う事のほうに一理ありと思います。
もし支援だけの会談内容だったとするなら、リカービさんが自衛隊派遣に
協力したと示唆させる事も突飛過ぎますし、政府にとってもマイナスです
から考えにくいと思います、そこには何かしらのギブアンドテイクが存在
したと考える方が普通の認識だと思われます。

私も調べてみましたが、中日新聞にはこう出ています。
−−−−−
 小泉首相は三日午後、イラクの民主化運動の有力指導者であるアブドル
アミール・アル・リカービ氏(56)らと首相官邸で会談し、イラク南部
の復興支援活動に協力する考えを表明した。
 リカービ氏はパレスチナ自治政府のアラファト議長と友人関係にあるな
ど、影響力のある人物という。国際交流事業などに取り組んでいる民間財
団の招きで来日した。
 会談でリカービ氏は、自衛隊が派遣された場合の安全確保について「イ
ラク国民の望む計画を、日本が善意をもって支援しているという理解を得
ることが基本だ」と強調した。首相からは自衛隊派遣に関し、具体的な言
及はなかったという。
 会談後、リカービ氏は記者団に「日本の協力は非常に重要だ。イラク国
民も感謝の意を表すると思う」と述べた。
−−−−−
これだけ読むと、記者団がリカービ氏の話を直接聞いて勝手にそう判断し
て報道した、とも考えられるではありませんか。
政府が意図的に流したのかも知れない....ではなく政府が意図的に流し
た、と断定するならば、政府が意図的に流したとする証拠を提示しなけれ
ば説得力はありません。
「はてな」さんは一貫して(かも知れない)という論調であるにも関わら
ず、断定したようなことにして、人間性をも否定するような罵詈雑言や嫌
味を書き並べています。
議論中にそんな言葉を投げつける「まっぺん」さんの人間性や見識を疑い
ます。
「まっぺん」さんはリカービさんについて、そんなインチキな人物であれ
ば、注目もされないし、指導者として有力視されるのはヘンじゃないか、
と言っていますが、その理屈で言えば、自民党の有力者であり指導者であ
る小泉首相もインチキをするのはヘンということになります。

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リカービ・小泉会談の真実 投稿者:まっぺん  投稿日: 5月31日(月)11時09分52秒

> 見つかるのは、ココと同様に、既に「左にならえ」したような記事ばかりで、

それが事実だからですよ。会談内容は「イラクへの援助」をめぐるもので
あり、その「援助内容」についてリカービ氏が首相に提案しているのも事
実です。しかし武装した自衛隊の派遣はアメリカの追随となるものであり
反対する事も述べています。ところが会談後、首相はリカービ氏の「援助
内容」の提案について「いい提案をしてもらった」と発表し、それを自衛
隊によって実行する事を示唆したという事です。

これで報道各社は自衛隊派遣までもリカービ氏の提案であるかのように思
い違いをした。そしてこうした一連の流れを見れば、マスコミがそのよう
な誤解をする事を首相が意図的に策したという事になります。一方、その
ようなデマが流されたために、リカービ氏は窮地に立たされました。彼の
奥さんやパリの友人を含む支持者から非難されたわけです。リカービ氏も
日本の報道に憤慨し、抗議しました。そのため報道各社はあらためて訂正
記事を流したわけです。また、リカービ氏は日本政府のこのような卑劣な
やり方に抗議し、外務大臣との会談予定を破棄したし、5・20集会で
も、日本政府を嘘つきと糾弾しているわけです。リカービ氏のこの発言は
集会の情報と共に日本のみならずフランスやイラクにも広く流しております。

「はてな?」さんは、リカービ氏が自分のこれまでの立場を捨て、自分を
窮地におとしてまで日本政府に卑屈なお願いをしたと思うのでしょうか?
 なお、12月にリカービ氏招請と小泉首相との会見をセットしたのは
「日本財団」です。一連の状況から考えて、その目的は「イラクの有力者
が自衛隊派遣を望んで来日した」というストーリーをでっち上げる事であ
ったと思われます。

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実質軍隊ながら、社会的存在としては翻弄されてきた自衛隊 投稿者:noiz  投稿日: 5月31日(月)01時17分58秒

>ということは、「自衛隊は実質軍隊と認識している」という点では一致
しているとの
解釈でよろしいですか?

はい、けっこうです。ぼくも自衛隊は日本の軍隊であると思っています。
しかし軍隊として実存(って言葉をここで使うか(笑))するには、これまで
にやはり法的な縛りが存在してきました。それが今雪崩をうったように変
化してきていることは皆さんよくご存知のとおりです。

>装備や訓練の内容を見れば、「自衛隊は専守防衛のために存在する」と
いう理論

もちろん、「専守防衛」論は軍備実態に言及しない建て前の論理であるわ
けですが、しかしそれは日米軍事同盟のもとにある内実をもたされてきた
と考えます。物理的実態の他にも、つまり社会的実存としても、「専守防
衛」は口先だけのものにすぎないという状況が現前してきました。

かつては日本は、米軍の軍事行動の出撃拠点として存在していればよかっ
た(もちろんそのための予算をぶんどられたうえで、ですが)。そのとき
には、むしろ自衛隊は従属した軍隊として存在しなければならなかった。
「専守防衛」とはいうが、朝鮮戦争時に(自衛隊の前身が)一部の作戦に
従事したことは歴史的事実としてあるわけだし、また、自力のみでもって
「国防」することもまた事実上放棄させられている(制空権一つ取って見
てもそれは明白すぎるほど)。だから日本に対して従属論が言われるのは
ゆえなしとはしない。確実にアメリカの軍事力に従属したかたちでしか国
軍が存在できないことは誰にも否定できないのです。

そして、今また言えることは、日本はアメリカの世界新秩序に組み込まれ
るかたちで、軍隊を外に出さなければならなくなっているということで
す。そのために現在の法論議が極めて錯綜したものにならざるをえない。
「集団的自衛権」とという概念とそのアクロバティックな拡大解釈を持ち
出さなくては、もはや日本の軍隊の存在は法的に保証されないところにま
できている。

だからこそ改憲議論が持ち出されてくるのだ、とも言えますが。しかし、
そのためには包括的な日米軍事同盟の「改変」も必要になるでしょう。果
たしてアメリカはそれにどう対応するのか。

時の政権の側から法を軽視するという事態が一方では常に存在してきた。
そうであるのに、国家に対応する存在としての個人としては逆に法建て前
尊重をしなければならないのか、というと、ぼくは必ずしもそうではない
と思っています。

また、政権ないし体制の側がどうあろうとも、法不変主義の立場はぼくは
取りません。憲法だって修正されうるし、他の法律にしてもそうです。修
正不可能な法などという状況があればまさにそれは地獄です。もし既存の
法を所与の前提にしなければならないのだとしたら(西野さんがそうだと
言いたいのではありませんが)、相当に生きにくい社会ができあがってい
くことでしょう。たとえば、極端な想定を言えば、癩病の人は永劫的に排
除され尊厳を奪われたままだったに違いない、などというように。あるい
は今頃ぼくなんかは治安維持法にひっかけられて監獄の中だろうな、と
か。笑

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みんな仲良くしようよ 投稿者:現政研  投稿日: 5月30日(日)23時15分36秒

ふう。
いじめられっ子どころか、いじめっ子だっていじめられっ子の前では強く
ても、みんなの前で歌うのは恥ずかしいから小さい声で歌えない事が多い
んだよ。puu・・(><;)

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西野さん> 投稿者:臨夏  投稿日: 5月30日(日)23時02分5秒

いや、書いたあとで反省したんですが、「あほ」はなかった〜!
暴言は、撤回して、お詫びいたします。
どうもすみません。

みなさんにも、お目汚し、いつもの失敗の繰り返し、以後、気をつけます。

しかし、論旨は変わりません。
このレスに、別にレスは要りません、くれはっても、もちろんかまいません。

「三次会に行きなさい、」は本心です。

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あほ(^^) 投稿者:臨夏  投稿日: 5月30日(日)22時35分34秒

西野さん、あんた、もうここに書かんと、「三次会」にいきなはれw

>まっぺんさん、ならびに防衛委同志
*どうも、厨を挑発したら、いかんですかね、
この書き込みが不適当なら、削除してください。
こちらからは、以降、沈黙します。

ps、これで最後!
にしのさん>
感情的になるな、とは言わないが、理論的反駁もせんとだめですよ。

それにわたしは、あなたを怒らせるつもりはなく、親身になって書いたつ
もりです。
それに、「社会思想史」は、たいそなもんではないです。
この点が、まず無知なところやなあ。
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暴言失礼>管理人様 投稿者:西野真希  投稿日: 5月30日(日)22時32分39秒

>臨夏(敬称つけるのがアホらしくなってきた)
あんたねえ、一体何様のつもり?
> こういう板に書き込んで人に文句を言うまえに、
> いっぺん、社会思想史かなんかの勉強をやり直しはることをお勧めします。
そのままそっくり返してやるよ。それと、もうレスつけるな。
「社会思想史」なんて大層なもの持ち出してるけど、その前に人間失格だよあんた。

>管理人様
不適切な言い回しですみません。でも、この人だけはどうしても我慢できないので。
削除する、しないはご判断にお任せいたします。

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西野真希氏の問題点 投稿者:臨夏  投稿日: 5月30日(日)22時18分40秒

西野真希さま>
>noizさんの考えを否定してるのではなく、私とは違うと言ってるだけですが。

その「違い方」が、やはり、「思想がない」、というか「間違うてる」というか、
はっきり、きつく言いますと、「わかってない=頭悪い」、のです。

>では、あなたは世の中における「法」というものをどうお考えでしょうか?

かりそめの規約で、本質・真実・事実に大きく外れるし、
いまの時点では、一定の人々に有利な、一種の「暴力宣言」に等しい、と捉えています。
もちろん、わたしも法律のおかげで生きている面もあり、全面否定はしません。

>脳内では分かっていても、法がそうだから表立って表現しないことの、どこが悪いのでしょうか。

そやから、なんで「法に従う」のか、ここでの積極的意義が見いだせないのです。
この点、貴兄は、「形式主義者」です。しかも、支配者に都合がよさげな。

こういう板に書き込んで人に文句を言うまえに、
いっぺん、社会思想史かなんかの勉強をやり直しはることをお勧めします。
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だからですね 投稿者:西野真希  投稿日: 5月30日(日)21時31分57秒

>臨夏さん
noizさんの考えを否定してるのではなく、私とは違うと言ってるだけですが。
あなたには、彼が「思想」として捉えること自体を批判してるように見えるのですか?

>「法による明確な裏付け」になにか意味があるのでしょうか?
では、あなたは世の中における「法」というものをどうお考えでしょうか?
脳内では分かっていても、法がそうだから表立って表現しないことの、
どこが悪いのでしょうか。

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よろしくです! 投稿者:やすひろ  投稿日: 5月30日(日)21時17分48秒

初めまして〜
やすひろっていいます^^
HPの宣伝でお邪魔しました〜
「はきだめ掲示板」からやってきました。
どんなことを書いてくれてもけっこうです!
面白いこととか書いていただけたらうれしいです。
よろしくお願いします!

http://6704.teacup.com/dosu6/bbs

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>恐ろしい状況になってきましたよ  投稿者:へら  投稿日: 5月30日(日)20時44分8秒

カラオケという訳でもないですが、私は少年時代神経質で大きい声がだせ
なかった。どこのクラスでも
内向的で大きい声の出せない人間は何人かいるものです。いじめられ役の。
声量で成績をきめるならいじめっこジャイアンがいいのか。

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中国、日中境界海域に施設 投稿者:投稿者  投稿日: 5月30日(日)20時21分0秒

あなた方はこのことをどう考えていますか?
中国、日中境界海域に施設

東シナ海 ガス採掘へ建設

 東シナ海で調査活動を続けてきた中国が、日中中間線ぎりぎりの中国側海域で、
天然ガスを採掘するための施設建設に着手したことが二十七日、航空機からの
本紙調査で確認された。資源が日本側にまたがれば埋蔵割合に応じて配分を
中国側に求めることができるが、日本側に具体的な資料はなく、中国側が独占する
可能性が大きい。採掘には米国と英国・オランダの石油企業が一社ずつ加わっており、
日中間の新たな懸案に発展する恐れがある。 

■資源独占の恐れ

 採掘施設は「春暁ガス田群」と呼ばれるガス田群のうちの「春暁」で、日中中間線から
中国寄りに約五キロの距離にある。東シナ海に中国が一九九八年に初めて造った海上
ガス田「平湖ガス田」は中間線から約七十キロの距離にあり、春暁ははるかに日本側に
寄っている。

 春暁ガス田群は九五年、中国が中間線をはさんで中国側と日本側での試掘に成功し、
豊富な天然ガスを確認した。日本側での試掘は無断で行われた。

 採掘施設は今月二十三日、巨大なやぐらが海底に設置され、二十メートル四方の
足場が海面に姿を見せた。年内には完成し、海底パイプを通じて中国本土の寧波に
年間二十五億立方メートルの天然ガスが送り込まれることになる。

 採掘を請け負っているのは、中国の「中国海洋石油総公司」「中国石化集団公司」の
ほか、米国の「ユノカル社」、英国・オランダの石油メジャー「ロイヤル・ダッチ・シェル社」
の合計四社。

 春暁ガス田群には五カ所の鉱区が設定され、春暁に隣接した「宝雲亭」で第二の採掘
施設の建設計画があるほか、平湖ガス田の南方五十キロでも試掘調査が進められて
おり、日中中間線付近に大規模なガス田群が誕生するのは時間の問題となっている。

 東シナ海に眠る石油や天然ガスは黒海油田に相当する推定七十二億トンとされる。
その大半が日中中間線の日本側にあるとみられている。石油や天然ガスなどの地下
資源が複数国にまたがった場合、埋蔵資源の体積に応じて配分するのが国際常識と
される。

 だが、日本政府の調査は、地質構造を探る程度の基礎調査にとどまり、配分を求める
根拠を持ち合わせていない。このため、専門家の間では、春暁ガス田群の建設によって
東シナ海が事実上、「中国の内海」となる可能性が指摘されている。

■調査予定ない

 経済産業省資源エネルギー庁の話 南西諸島西側海域は海底の地層を調べる二次元
探査を過去に二回行った。これ以上の詳しい調査は、境界画定のため両国の合意を
うたった国連海洋法条約の趣旨から慎重にならざるを得ず、現時点で詳細な調査を行う
予定はない。中国が何をやっているか知る立場にない。

http://www.tokyo-np.co.jp/00/kei/20040528/mng_____kei_____004.shtml
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ぐ、ぐーぐるですかぁ?(苦笑) 投稿者:はてな?  投稿日: 5月30日(日)20時01分27秒

私も一昨日から、ぐーぐるとかで検索してみましたが、見つかるのは、コ
コと同様に、既に「左にならえ」
したような記事ばかりで、どこを探しても、リカービ氏が「自衛隊派遣に
賛成」したかのように報道した、
というその内容も、実際の会談内容も見つからなかったから、お聞きしたのです。
ぐーぐるで検索したら出てくる、とは、ちょっと期待外れの回答でした。
私は、まっぺんさんが、「ここだ!」と指摘されるところがどこなのかも興味がありますので
是非、ピックアップして教えていただけませんか。

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まだわかっておられない 投稿者:臨夏  投稿日: 5月30日(日)18時56分33秒

西野真希さま>
横レス失礼します。ときおりROMしているものです。少し気になりますので。

>それに対し、私は法的に明確な裏付けが無いから敢えて使用しないということです。

ですから、「現実」と「法律」が対立する場合、どちらに力点を置くか、
ということです。
それが、「思想」なんや、ということ。
「法による明確な裏付け」になにか意味があるのでしょうか?

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恐ろしい状況になってきましたよ 投稿者:現政研  投稿日: 5月30日(日)18時47分52秒

国旗国家法案が通過した時、口をこじあけてまで歌わせるつもりはない。
子供達に強制はしないと言いながら、結局徹底的な強制に向かっているで
はないですか。あいつぐ児童虐待や少女売春などの社会の乱れを内容を吟
味する事なく、こんな形で解決できると思うならとんだ間違いだと思います。

http://news.goo.ne.jp/news/kyodo/shakai/20040530/20040530a4700.html

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確かにそうですね 投稿者:西野真希  投稿日: 5月30日(日)14時09分47秒

>noizさん
ということは、「自衛隊は実質軍隊と認識している」という点では一致しているとの
解釈でよろしいですか?
あなたは、御自身の思想に基づく活動において、それ、あのですね、 投稿者:noiP>

帰国した米Rm定--
反日とは? 投稿者Fした。<内閣は総辞職で退陣になるヲチ3F棄キ~^ラ_#w%ョヒv<ニ;qhP>校;}ヌkェュ]ィ0ls)1!e4禀応シjY胛-レア柄穃。ェU~$種黍b纏シj ヒキHヌウ]!t,ン覩ハpセモャq%#Xノ4ェjuヌ{,3ル謾サハ[]_ゥー椏x ゚ョ!扶1ur (4Qェ?.+Хモ1ワルe膳ウ豹畚rmIハ.1レスyォc凶ヲ埴Rn壤]ユラヌ^4=7~疋害bサカ・ツLu法nt+ヲ_オヤ^ヲ+諄、~Y穹of鈎cキ券F結Tアン/橘ッコ濔qUJコ誠R X%Ps"ー3「554=セ%q2*犬xニ88xユ)ヘUッキヤュ$PS$(w卯dlラqサYヘ巻pクYー'F愉滾|-,禅カ仄@ cヲォf"@LgゥUトヘВス螯マ1゚fョ7茴恃ル ̄W裁d;レyレ! テoテ ゚m37w枢,$kォ佗ムヘフkムuェ|W|G槞テヘ\DN「/ヲ>ャ~ィ3*`ゥ r 遉F#アニxオmカシホエホ|L ュgモラyヘ忝ァ1Zハユl-・サnニ6」厥ミゥ逃J#MA斛@*幌ロコリヘッッモー珸泪維If?tqe鐃uァレ,_sヌjツィ!ヒ隨fk)ヒYkムケンe_ト7仮@ク49レ壗#タR蔬鰆`チJ紿冉4 ーセ「テ芍オpルィヒmム"RS゙Uh貸Y}~ェク蒿モmn/_W'沍壙X8書セャn>ナ輦ロョs<ケフ{。マ璢5スZミ'ャF[%ホ枡」^笊 オ悟クヨa第[p畔遖eZオ,5j陥サオケMfkN^Iョセィ"テヤU 筮昆fC!`オレ硫jメAュェZムコnQR溶ラナ歴ャYhm\ョYN釿wイ}-ハヨトヒロ71D+'*穀yリZ忰,、mc2ョエヒ4敏;iCンサS久;.ナCIョユFトホj[W!\ュ珈鬮コルWEK'ァ(ヤャ1c趣゚Xワ-コメ*-qサI7mヒ*フッqッsソサカメテ験晒^卻(Lカ稈y q"mウqi駮キ穡888ヤシ 幸躍)豁r`wHfFtライ,ミ&ウnロY。ンツ5イロイ・]mFD2ネ ・ュァq2y;・ョ5Yソワnw峺^憖ツYa[ア栃リョ崖ャ]xXイロD#a5奚トUeKュウッユ6Mメワ@Z「カWニカ+8_qоシPCPwnコォ。#ス。OショスS、ウ・W+戚シ7オuヤKレレ皃40?-E[>o弟赦hァ昇9oュ}」抒ィン!ZE&コx跂4ムワ$"。クヒカク 吠c鮴暝ワァiユ\%kオCM{)U}Go&p4ミホ幀ア輜qKョ`ソojョ俣_フ峺ォtッXvュ3}hシzu}7Lツ2「.゙ーJラセ{ハ^、$ヲ\wpテi_ウBYワュ|"サ勘ャ;隍"。lъMェュモmU+ヲヘサ{繕オ誉゚閖ルgラケ%2*畏mtョゥf。KAヒmSャュJo"蟾tb5ワBィz「q +VDoKラ゚イチ卿{2Vユヌo?蚰セウミoキ`o^H,ウ晨Yォqシニb[ンBァツu;EスカR>ョ輛ェサo^沮ル_4jユヲ,)蚶dヘ`ニ1;'a pヨ靺=篇リWッu杵蚰R擢」 dォ 蛆儁/゚ワs|ロ。アQU寡モヒhャ、LカK゙z$ミf21メ誉%ォ゚ゥ"ェ情ンa[フナvィQヲGHチTヤ"カd# jJ+iミスホ+ユWmュヨワt275)鼾ク !エ笘CoュSヌメュog宀u^m;イレe4)拊iェヲG劵tt嫐Fンァ[ワ6kキ拳zrlリ 蔽3俛Qッホ魃tTh峺5u6Rzヌ'打爐P5ーリラ2萪ム/Mu鳬Z2+サjェケeュ[]k鯲2・c・1F、キlbカ磨アSコkニn S頂オ兌+Oァ>}45ィ}Q遲/ ヲ&ン。ー9Brョ`36媛マ触ノ翕{y[マ+e゚ eャ0#3$ニ ツトル:リ%Kハ*XシナLラャ撤、PニIk)vハD]vナ」レ{7サ}~近pメ゚ムイ sィォ塞レオ PJ)U}チ-`イ<獺夥鮨セ^蹶s_l敞欷gェakテ窟ハ9ラADL"y&ラ桐麸ユンol笵せ勠'Rネ蹟ケwjfタ閥&#~・]玳}zl2「-顏_サ眄2WNgヤ*Oy(mW93xタijセ=2 ーロ4ヤVナlt+-kンラ]nC 鶚コヒ-C+゙IVRワアヌ bャo咒=*゙ウミ罅m}匝ヲvレ 掬イイ赳iホ!ニェ$B^{サ祇gハ皺价チ G1(柢1?ヒツ?Hzシj熄穂 枇ァOポHO~Å@B& bffb=樂戲?ヨ.6ラキ|ェ9Gーチ`La@Dマ(淑Oフナs「QナS]:>涸h&a逐傅`商S>9ニ3ム嶽Z「メI\]rd)楚イ7 チ穗鵆ッェホイヌDb戻Md懼ツ 纓モィ#qxゥQ。vメqNヌ,秒薺ラMV $エオ97謫嗽カ7i[]ハア跣>沿YBかモァ卻&)タIォ肉IpsユU<{I.ウ`マ瞞サ>!ハヌ碎聘R繁ラpケzdZ66質獻F(ikスa 。yコ*y;殻jリaRス>OツQTZュbナ4S・lテ[痔カ#IVルャ・]ンWa酌ォi;ン}ホスO?Qyォ硯hy顰*>。回WNンヨmPリcz5?ナXノ(nネvルaU?`n-浸オ/jォモBゥヘキbオ巌;?fYソイ、褥'洵源7S G$H6俸6カム*[rl,]ヨ4゚愉孑=7僥 胸4z襴 <~ヲvョ剖ャ飫? 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いるのでしょう。それに対し、私は法的に明確な裏付けが無いから敢えて使用しない
ということです。

装備や訓練の内容を見れば、「自衛隊は専守防衛のために存在する」という理論は
とうの昔に破綻を来たしているんですけどね。

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