四トロ同窓会二次会 2004年5月9日〜10日

   ★どなたでも歓迎します。節度を持って友好的に投稿してください。   
   ★投稿文は転載自由です。又「もぐら新聞」他で紹介することもあります。
   ★明らかな嫌がらせと判断されるマルチポストや短時間の連続投稿は   
    当掲示板への敵対とみなして削除を始めとする強制的処置をとります。 
   ★投稿内容は過去ログに保存し適宜公開します。            
   ★当掲示板の削除基準は姉妹板「四トロ同窓会三次会」掲示板をご覧ください。        http://www60.tcup.com/6038/mappen.html
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皇太子がわなわなと 投稿者:へら  投稿日: 5月10日(月)23時27分50秒

雅子氏に関する人格否定があったと。日本はいったいどうなっておるの
だ。あんな「いいひと」たちをわなわなさせるような今の日本の皇室制度
はおかしい。皇太子よ皇室から離脱せよ。愛があるなら。紀宮清子よ私が
結婚相手になってやる。
京都府警の15メガフィールズのキンタマファイルよ永遠に
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イラク人の誇り 投稿者:黎  投稿日: 5月10日(月)22時14分55秒

田舎で「地球のステージ」講演会が有りました。
 http://www4.dewa.or.jp/stageone/default.htm

この中で、イラクの人々に古着をカンパしようとして怒りをかった話があ
りました。
イラクの人々は、どんなにきれいでも自分の来ているものがどんなに汚れ
ていても
古着を受け取ることはありません。
支援を受けること自体は神の意志であり何も問題有りませんが、
使い古しは、彼らの誇りを激しく傷つけるのです。
占領軍は、救援物資配給部隊を置いて、主要にアメリカ国内で集めたイラ
ク支援物資の配給を継続的に行っていますが、その支援物資の多くは古着
であったり使い古しのおもちゃであったりして、様々な場所で拒絶され新
たな怒りをかっています。
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憲法第25条 投稿者:伊達 純(だて じゅん)  投稿日: 5月10日(月)20時57分16秒

 グローバリゼーションが進展している中で、憲法改悪を目論む勢力、日
本の戦争国家化を目論む勢力がターゲットとしているのは、戦争放棄・戦
力不保持を謳った第9条と並んで、生存権を謳った第25条ではないでし
ょうか。だから憲法第25条を政府に守らせるということと反グローバリ
ゼーションということとはつながってくると思います。「戦争放棄・戦力
不保持の憲法第9条を世界に広げよう」ということで「第九条の会・ヒロ
シマ」という団体があり、私も集会や学習会に参加していますが、「第9
条の会」があるんだったら、「第25条の会」があってもおかしくないと
思っています。

 そういう訳で、黒目さんの主催している(の?>黒目さん)反グローバ
リズム研究会という掲示板に、「護憲運動としての反グローバリゼーショ
ン運動」という書き込みをしたことがあります。ところが、それに続く
「広島における反グローバリゼーションの動き」という「グローバリゼー
ションを問う広島ネットワーク(準)」のことを紹介した私の投稿を最後
に書き込みが止まってしまいました。

>黒目さん

 紹介していいんですよね? 「反グローバリズム研究会」掲示板
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伊達さん、憲法第25条に言及してくれるなんて感涙ものです 投稿者:黎  投稿日: 5月10日(月)20時32分59秒

失礼しました。(意味不明?)

「憲法第25条、すべて国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」
私は、集会などでこの話を持ち出します。
「日本は法治国家などではない。健康で文化的な生活がどこで保証されているのだ」と。
私以外に25条を話した人を見たのは久しぶりだったので思わず横レスをしてしまいました。
伊達さんガンバレ。
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おお!ぜひ来てください。\(^o^)/ 投稿者:まっぺん  投稿日: 5月10日(月)19時55分47秒

>面さらして灯台やってくれたら

やだ!「まっぺん」は非公然です。でもそれなりにバレてますけどね。(笑)
当日来て「知ってそうな人」に聞けば指さして教えてくれますよ。

※まるっきり活動から遠のいていた元先輩に集会の話をしたら
「20年ぶりに行ってみようと思う」というメールがありました。

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まっぺんさん 投稿者:ふむふむ  投稿日: 5月10日(月)17時39分30秒

先日来のリキ入れてのオルグ活動、ご苦労様です。
私も一度ぐらいは「報告集会」に参加させてもらおうと思ってんだけれ
ど、まっぺんさんは「公然」なの?面さらして灯台やってくれたらお会い
したいんですがね。こっちは○公とは別筋の権力に気ィ使ってんで申し訳
ないんですが。
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実行委員会参加要請 投稿者:まっぺん  投稿日: 5月10日(月)17時23分16秒

5・20帰国報告集会はイラクで拘束された5人だけの集会ではありませ
ん。彼らの救出に関わった全ての人々の共通の問題としてイラク戦争を考
え、行動するための最初の集会であってほしいと思います。拘束された五
人のうち三人が同じ演壇に立ち、大手メディアが伝えなかったり歪曲して
きた真実を伝える最初の集会です。この集会の成果をイラクの人々にも伝
えたいと思います。実行委員会に参加してください。個人・団体を問いま
せん。
連絡先=人権ホットライン
http://www.jca.apc.org/gi-heisi/katudou.html 電話 03-3369-3977

他に集会がいろいろ。
_________________________________
●5月13日(木)
アメリカ大使館へイラク人捕虜虐待・虐殺緊急抗議行動
日時:5月13日(木)午後6時
場所:米大使館近くのJTビル前(地下鉄虎ノ門、溜池山王駅下車)

呼びかけ:ATTACジャパン/APPF(アジア太平洋平和フォーラ
ム)/ 憲法を生かす会/STOP!改憲・市民ネットワーク、戦争協力
を拒否し、有 事立法に反対する全国Fax通信/戦争反対・有事をつく
るな!市民緊急行動 /日本消費者連盟/Noレイプ!Noベース!女た
ちの連絡会/平和の白いリ ボン/ピースアクション21/ふぇみん婦人
民主クラブ/ユーゴネット
/許すな!憲法改悪・市民連絡会/労学舎(5月9日現在、アイウエオ順)
協力・WORLD PEACE NOW実行委員会
連絡先:許すな!憲法改悪・市民連絡会(tel 03−3221−466 8、fax 03−3221−2558)
_________________________________
●5月15日(土)郡山総一郎さん参加決定!
2004☆憲法フェスティバル 〜あなたの平和のメッセージ すべての人にとど けよう! 〜
開場:午後12:30 開演:午後1:00 終演:午後5:30(予定)
場所:九段会館
出演  ★ 高橋 哲哉(たかはしてつや) 哲学者
    ★ 石坂  啓(いしざかけい) 漫画家
    ★ 伊藤 千尋(いとうちひろ)  朝日新聞前ロサンゼルス支局長
    ★ きたがわてつ         歌手
    ★ 郡山総一郎(こおりやまそういちろう)フォトジャーナリスト
    ☆  ピースボート
    ☆  ナマケモノ倶楽部
    ☆  東京朝鮮第一初中級学校舞踊部
    ☆  Be Good Cafe
    ☆  はなこりあ
■お問い合せ・チケット販売
憲法フェスティバル実行委員会事務局(TEL・FAX.03−3221−6101)  
      
〒102─0071 千代田区富士見町2―7―16 村上ビル4F
_________________________________
●5月21日(金)
1. 集会名 「守ろう!平和といのち 5.21大集会」
      自衛隊の即時撤退!STOP!有事法制
2. 開催日時 5月21日(金)17:30〜開場 18:30〜開会
3. 会場 明治公園
4. 賛同金 団体3000円、個人1000円。
        〒振替00110−3−159608「STOP!有事法制」
5. 呼びかけ 平和をつくり出すキリスト者ネット、
        平和を実現する宗教者ネット、
        戦争反対・有事をつくるな!市民緊急行動、
        陸・海・空・港湾労組20団体
_________________________________
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伊達さん、相変わらず・・・・ 投稿者:ふむふむ  投稿日: 5月10日(月)13時31分17秒

誠実に奮闘されていらっしゃいますね。「確信犯」も相手にして、そのご
奮闘、ご努力、頭下がります。

ところで、この板は、北朝鮮問題や「南」「北」情勢についての議論が少
ないですね。我々アジア人として、興味も関わる必要も深いと思うのです
が・・・・
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国連憲章を憲法に見立ててみましょう。 投稿者:伊達 純  投稿日: 5月10日(月)13時17分58秒

 日本国憲法第99条[憲法尊重擁護の義務]には「天皇又は摂政及び国務
大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義
務を負ふ」と書かれています。この条文には「国民」が書かれていませ
ん。「国民」の義務とは、憲法第12条[自由・権利の保持の義務とその
濫用の禁止]で「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断
の努力によって、これを保持しなければならない」と書かれているよう
に、自由および権利を不断の努力によって保持することなのです。このこ
とは重要で、「国民」は「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官
その他の公務員」に憲法を守らせる側なのです。憲法を守らせる主体なの
です。

 ところで、憲法は守られているでしょうか? 戦争放棄・戦力不保持を
謳った憲法第9条が守られていないのは言わずもがなのことですが、最近
では次のような事例がありました。

 広島県選出の柏村武昭参議院議員が、4月26日に開かれた参院決算委
員会で、イラクで武装抵抗グループに拘束された人たちに対して「自衛隊
イラク派遣に公然と反対していた人もいるらしい。仮にそうなら、そんな
反政府、反日的分子のために血税を用いるのは強烈な不快感を持たざるを
得ない」と発言したことは、憲法第14条の「法の下の平等」に違反する
ものであり、同第19条で保障された思想及び良心の自由、同第21条で
保障された言論・表現の自由を侵害するものであり、そして同第99条で
定められた公務員の憲法遵守義務にも違反しています。

 立川自衛隊監視テント村の3人が自衛隊官舎に「自衛隊のイラク派兵反
対」のチラシをポスティングして逮捕・起訴された問題では、宅配ピザ屋
さんのチラシなどがポスティングされていたにもかかわらず、3人が逮
捕・起訴されたのは憲法第14条の「法の下の平等」に違反しています。
また同第19条で保障された思想及び良心の自由、同第21条で保障され
た言論・表現の自由を侵害するものです。

 他にも憲法第25条[生存権、国の社会的使命]には「@すべて国民は、
健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」「A国は、すべての
生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努
めなければならない」とありますが、年間の自殺者が3万人、「ホームレ
ス」の人たちの増加などを見ればわかるように、どれだけ守られているこ
とか。

 憲法第28条[勤労者の団結権]には、「勤労者の団結する権利及び団体
交渉その他の団体行動をする権利は、これを保障する」とありますが、こ
れだって守られているとは言えませんね。

 このように、憲法が守られていないのは、戦争放棄・戦力不保持を謳っ
た憲法第9条だけのことではないのです。では憲法が守られていないのだ
から、憲法を守らせる民衆運動は無効か? そんなことはないでしょう。
それと同じことです。不戦条約や国連憲章が守られていないからと言っ
て、不戦条約や国連憲章を守らせようとする民衆運動が無効であるという
ことにはなりません。

 平和を求める民衆運動を無効だとする言説は、平和を求める民衆運動が
高揚しては困る勢力、戦争をする勢力、民衆に戦争をさせようとする勢力
のものです。憲法を守らせようとする民衆運動を無効だとする言説は、憲
法を守らせようとする民衆運動が高揚しては困る勢力、民衆の自由や権利
を制限しようとする勢力のものです。それと同じことです。不戦条約や国
連憲章を根拠にして戦争に反対する民衆運動を無効だとする言説は、不戦
条約や国連憲章を根拠にして戦争に反対する民衆運動が高揚しては困る勢
力、戦争をする勢力、民衆に戦争をさせようとする勢力のものであり、ま
さに「事大主義」ではないでしょうか。
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自己責任 投稿者:野次馬  投稿日: 5月10日(月)07時23分46秒

今回の拘束事件におけるネガティヴキャンペーンにおいて、自己責任とい
う言葉が使われたバックグラウンドについて、洞察に満ちた投稿があった
のでリンクしておきます。

http://www.freeml.com/message/chance-forum@freeml.com/0018706

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手のうちを明かさないというアンフェア 投稿者:伊達 純  投稿日: 5月10日(月)04時25分45秒

 改憲派さん、あなたは何も言っていない。

 平和をつくるためには何をすれば良いのか。それを明らかにすることを
求めているのに、何も言っていない。

 平和をつくるために何をすれば良いのか、sinkenさんなり私なりは、そ
れなりに手のうちを明らかにしていると思います。不戦条約、国連憲章、
そして戦争放棄・戦力不保持を謳った日本国憲法第9条といった戦争の非
合法化の流れが連綿としてあり、それを根拠として各国の民衆が自国政府
に対して戦争をさせないという声をあげることで戦争を防ぐ、つまり平和
を求める民衆運動が平和をつくるという立場です。自分の立場は明らかに
せずに、それに茶々をいれるだけですか。表題に書いた通り、「手のうち
を明かさないというアンフェア」ではないでしょうか。

> 意図的に「他国との経済的結びつきを強めること」を削除し、ご
> 自分の結論に結びつけるのは「引用の禁手」としてよく知られて
> いることですけどね。

> 私はリベラリズムの人が言うように自由貿易が戦争がおきる可能
> 性を下げるという主張を彼らよりも悲観的とはいえ支持していま
> す。

 私は「>改憲派氏」(投稿日:5月8日(土)20時52分7秒)という投稿で

> 『WTO徹底批判!』を書いたスーザン・ジョージだって市場も
> 貿易も否定していませんが、現在のWTO(世界貿易機関)のあ
> り方には批判的ですが? そしてシアトルで行なわれたWTOの
> 閣僚会議で決議をあげさせなかった民衆運動のことを評価してい
> る筈ですが?

と書いており、「他国との経済的結びつきを強めること」については否定
していない、むしろ評価しているのですがね。

 それから改憲派さんの考え方には、御自分というアクター(行為主体)
つまり主体性が抜け落ちていると思います。自分と言うアクター、すなわ
ち主体性を抜きにした言説など、私からすれば無効だということも言って
おきましょう。

 これは補足ですが、以前、自衛隊をただちに無くすというようなことを
私が言っていないことをもって、戦争放棄・戦力不保持を謳った日本国憲
法第9条に反しているということを言っておられましたが、私はそうは思
っていません。他国と対話し、各国が漸進的に軍縮して行く、そして各国
の軍隊を無くし、戦争を無くして行くことで平和を実現するという考え方
は、憲法第9条に適っていると思っています。そして、それは現実的な考
え方ではないでしょうか。
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了解しました。 投稿者:猛獣文士  投稿日: 5月10日(月)00時46分5秒

三歩さん、Mさん。

ありがとうございます。

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>猛獣文士さん、犠牲者数「120万」 投稿者:M  投稿日: 5月10日(月)00時35分34秒

三歩さんが書かれている数値は基本的にチベット亡命政府が公式に発表し
ている推計ですね。ただし、この犠牲者数はチベット「武装蜂起」の際に
中国共産党政権から殺害された人達や政治弾圧を受けて収容所で死亡した
「良心の囚人」の人達とともに、共産党政権の対チベット政策によって死
亡したとチベット亡命政府が主張している餓死者や病死者なども"中国共
産党政権によって間接的に殺害された人達"としてカウントに入れている
総数であるということは留意せねばならぬと思います。ただ、アムネステ
ィなども基本的にこのチベット亡命政権の推計を支持しています。

もっとも、この数値を鵜呑みにすべきか否かについては議論の余地がある
と思いますが。
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チベット情報 投稿者:三歩  投稿日: 5月10日(月)00時33分17秒

>猛獣文士さん

情報ソースは、いずれも、手元にあった本
↓からです。
ちなみにこれは、ダライ・ラマ関連の最新刊です。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4123900666/qid=1084116605/sr=1-12/ref=sr_1_2_12/250-7311673-6081853

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チベット情報(1) 投稿者:猛獣文士  投稿日: 5月10日(月)00時04分32秒

三歩さんへ、

>ちなみに、現在チベットにいるチベット人が600万人に対して、入植
してきた中国人は750万人ですよ。さらに、中国鉄道プロジェクトによ
って、2020年には、在チベット中国人が2000万人になると見込ま
れている。

1990年の中国の人口調査、1992年中国人口年鑑によると、中国にチベット
族が住む省のチベット族の人口と漢族の人口は、要約すると以下のような
ものだそうです。

省          チベット族    漢族     その他     
合計  漢族/計%
------------------------------------------------------
チベット自治区    2,096,718    80,837    18,474   
2,196,029     3.7
青海省         912,160   2,578,912   965,874   
4,456,946    58
甘粛省         367,006  20,513,607  1,490,528  
22,371,141    92
四川省        1,087,758  102,328,069  3,802,346  
107,218,173   95
雲南省         111,335  24,614,533  12,246,742  
36,972,610    67
------------------------------------------------------
中国全体       4,593,072 1,039,187,548  86,730,018 
1,130,510,638 92

なお、小学館の百科事典 JAPONICA(1970) で中国の項目を見ると中国にお
けるチベット族の人口は 2,775,633 人となっています。

http://www.tibetinfo.net/tibet-file/stats.htm

三歩さんの上記の人口に関する主張の根拠は何でしょうか。

>さらに、チベットではかつて、僧院が読み書きを教えていたため、老人
でも読み書きが出来る人が多いが、中国の侵略により、チベット人の子供
の85パーセントが教育を受けられなくなり、若年層の文盲率が増加して
きている。そしてそれは、中国人とのさらなる経済格差に繋がる。

これはよく分からない。情報のソースを示してほしい。
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チベット情報(2) 投稿者:猛獣文士  投稿日: 5月10日(月)00時03分56秒

> そして、忘れてならないのは、1949年に中国共産党の人民解放軍が
チベット侵攻したとき、120万人!!!!!!!!が殺され、6259
あった寺院のうち、6251の寺院が破壊されたことだ。

前述のHPによれば、チベットの年表で、

■1949
In China the People's Liberation Army overcome the Nationalists
(KMT) and on 1st October proclaimed the People's Republic of
China.

The 10th Panchen Lama, then 11 years old, telegrams Mao Tsetung
asking him to "unify the motherland". The PLA announces its
intention to "liberate Tibet from foreign imperialists".

■1950
The 14th Dalai Lama, then 15 years old, takes over the running of
the Government.

October 7th: the Chinese invade Tibet and destroy the small
garrison force at Chamdo in Kham. The Tibetan Government and the
Dalai Lama move to Yarlung and send appeals for help to the United
Nations. The British and the Indian delegates there persuade the
Assembly not to discuss the matter.

■1951
The Tibetans sign under duress the 17-Point Agreement, promising
cultural and political autonomy but relinquishing independence.

確かに、厳しい要求ががダライラマに強要されたとあるが、120万人が虐
殺されたとか、寺院がすべて破壊されたというのはないんじゃないでしょうか。

http://www.tibetinfo.net/tibet-file/chronol.htm

ただし、

■1965
The Cultural Revolution begins, with the systematic destruction of
98% of the monasteries and attempts to eradicate Tibetan culture.

とあるから、文化大革命の時には98%の寺院が組織的に破壊されたようです。

>その後も1959年のラサ市民の蜂起が弾圧されたときに8万7千人が殺された。

■1959
10th March; national uprising against the Chinese. Thousands of
Tibetans take to the streets in Lhasa and fight the Chinese
troops. When the Chinese start to shell his residence in Lhasa the
Dalai Lama flees to India; 100,000 other Tibetans escape with him.

ダライラマがインドに亡命し、10万人が彼に従った。

The Chinese impose a military Government, fronted by the Panchen
Lama, and begin the forced communalisation measures known as
"democratic reforms". Hundreds of thousands are executed,
imprisoned, or sent to labour camps. destruction of monasteries
begins.

このときに、数十万人が処刑され、投獄され、あるいは労働キャンプに送
られたとある。8万7千人という数字の根拠は、何でしょうか。

私は、中国のチベット政策をすべて支持しているわけではない。しかし、
私自身の信条から言えば、チベットの独立には反対である。しかし、それ
を議論もせずに他者に押し付けるつもりはない。

三歩さんの書き込みは、資料の明示がなく、数字や時期にかなりの誤りが
あると思えるのだが、その点どうなんでしょうか。

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内藤正典氏のマスコミでの発言、および「産経」報道を「検証」するページを作って
みました。 投稿者:M  投稿日: 5月 9日(日)21時44分30秒

「自作自演説」論者から同説を補強する論として利用された「言って、言
って」に関する「産経」報道および内藤正典氏のマスコミでの発言を「検
証」するためのまとめページを作ってみました。

マスコミは内藤正典・一橋大学大学院教授のコメントをどう伝えたか−内
藤教授の「真意」はいかに?マスコミ報道を「検証」−

http://page.freett.com/iraq/sankei0421.html

4月21日の「産経」は、三名の日本人を誘拐した武装集団が「アルジャジ
ーラ」などの報道機関に送り付けたビデオの未放映部分に「人質の一人が
ナイフを突き付けられ、『ノー・コイズミ』と叫ぶ前に、何者かが『言っ
て、言って』と、日本語で発言を促すような音が録音されていたことが一
橋大学大学院の内藤正典教授の研究室の解析で二十日、明らかになった」
とか報じていましたよね。

で、この報道がネット内では「自作自演」の有力な証拠として駆け巡った
のですが、各メディアで報道された内藤氏のコメントを再検証してみる
と、「産経」以外のメディアでは内藤氏は「イッテ、イッテ」の音声が日
本語の可能性が高いと「分析」したなどとはコメントしていないんですよ
ね。飽くまで「アラビア語では意味をなさない」とか、あるいは「仮に日
本語だとしたら・・・」という仮定の話をしているに過ぎないのです。

メディアリテラリーについて、改めて考えさせられます。

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「イラク日本人人質事件・被害者自作自演説疑惑」の「根拠」を検証するページ
   http://www.geocities.jp/iraq_peace_maker/index.html
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伊達さん 投稿者:改憲派  投稿日: 5月 9日(日)20時24分58秒

私の答えは、Yesの場合もあればNoの場合もあるということです。あなた
はどうなのですか?Yesなのですか?Noなのですか?別にYes/Noでもかま
わないのですよ。

> とりあえずは大国に見くびられないほどの軍事力を持つこと、他国
> と軍事同盟を結ぶこと、

という具合に意図的に「他国との経済的結びつきを強めること」を削除
し、ご自分の結論に結びつけるのは「引用の禁手」としてよく知られてい
ることですけどね。

「第1次世界大戦、第2次世界大戦に匹敵する戦争は起きていない」か
ら、国連憲章が有効であるとどうして言えるのでしょうね。WW2後に安全
保障理事会がまともに機能したことは数えるほどしかありませんよ。冷戦
中にもし米国とソ連が直接対決すれば両者ともに壊滅する恐れがあったの
で、東西が争う第3次世界大戦の勃発は幸いにして起きませんでした。し
かし、代理戦争の勃発の防止には安全保障理事会や不戦条約というものは
全く機能しませんでしたね。朝鮮戦争の時には特殊事例として国連軍が組
織されましたが、戦争を防げなかったという意味では後の祭りです。

冷戦後はアメリカ合衆国の軍事力が突出しているために、さらに大国間の
戦争がおきる危険性は少なくなってはいます。しかし、アメリカ合衆国の
戦争を抑止するのに国連憲章や不戦条約はほとんど機能していません。

私は特にリアリズムとリベラリズムに分けて国際問題を論じる必要性を感
じません。おっしゃられるように勢力が一時的に均衡していてもなんらか
のきっかけで戦争が発生することはあります。よって、勢力が均衡してい
れば戦争はおきないという理論とて完全なものではありません。反面、中
国共産党のチベット併合やイラクのクウェート侵攻の事例が示すように、
軍事的空白が生じるとそこを他の勢力が埋めようとするということが起き
るという点で、リアリズムの主張が有効となる場合もあります。

私はリベラリズムの人が言うように自由貿易が戦争がおきる可能性を下げ
るという主張を彼らよりも悲観的とはいえ支持しています。逆に、国連や
国際法に関してはリアリズムの視点でとらえています。

私は国際関係を論じる上で、リアリストでもリベラルでもありません。
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改憲派さん、あなただって 投稿者:伊達 純  投稿日: 5月 9日(日)17時37分19秒

Yes/Noで答えてはいないではありませんか。私だって答えてはいません
から、これ以上は言いませんが。

 しかし

> 私たちが覚悟しておかなければならないのは、私たちには戦わな
> ければならない時もある、ということです。重要なことは、戦争
> がおきてしまった時に敵に重大な損害を与えられるだけの抵抗力
> をもつことです。

> とりあえずは大国に見くびられないほどの軍事力を持つこと、他国
> と軍事同盟を結ぶこと、

というところに、改憲派さんが国家の軍事力で戦争を止めるという勢力均
衡(Balance of Power)の考え方をしていることがあらわれていますね。
もっとはっきり書けばいいじゃないですか。「平和を求める民衆運動は、
国家が戦争をするのを止めるアクター(行為主体)たりえない」「不戦条
約や国連憲章は、国家が戦争をするのを止める根拠とはなりえない」「戦
争を止めるのは国家の軍事力である」と。しかし、それを露骨に出してし
まうと、次の反論が待っている。「国家の軍事力で戦争を止めるという勢
力均衡の考え方で第1次世界大戦が起きたのではないか?」 だから、そ
れを出さない。曖昧にしておく。

> 伊達さんは私の質問に答えられない、と受け取っておきます(つま
> り、国連憲章がチベット侵略、朝鮮戦争、ベトナム戦争、ソ連ア
> フガン侵略などのWW2後の戦争の発生を防止するのに寄与しなかっ
> たとお認めになられたと)。

 設問自体が無効であると言っておきましょう。朝鮮戦争、ベトナム戦
争、旧ソ連のアフガニスタン侵攻などは実際に起きたことです。それを以
って国連という集団的安全保障の枠組みそのものが無効であるということ
を主張したいのでしょう。実際には国連の枠組みのもとでは、第1次世界
大戦、第2次世界大戦に匹敵する戦争は起きていない。しかし勢力均衡の
考え方で第1次世界大戦が起きた。そういうことを考えると、確かに国連
という集団的安全保障の枠組みには、安保理常任理事国であるアメリカ・
イギリス・フランス・ロシア・中国の5大国が拒否権を持っているため、
引き回されてしまうなどの問題点がありますが、勢力均衡の考え方よりは
ベターであると言えます。つまり平和な世界をつくって行くためには、勢
力均衡の考え方への逆戻りではなく、国連を超えた普遍的な集団的安全保
障の枠組みをつくること、あるいは集団的安全保障を超えた普遍的な枠組
みを構想することではないかと思います。国際政治学の領域では自由主義
(リベラリズム)と言われているアプローチです。

 一方で、不戦条約、国連憲章などを根拠にして、各国の民衆が自国政府
に対して戦争をさせない声をあげていく。国境、国家の枠組みを超えて各
国の民衆がつながっていく。そういった国境、国家の枠組みを超えた平和
を求める民衆運動をつくっていく。そうすることで平和をつくる。従来、
国際政治学の領域では現実主義(リアリズム)的アプローチとは、国家を
アクター(行為主体)とする勢力均衡の考え方である訳ですが、国家をア
クターとするのではない、平和を求める民衆運動をアクターとした現実主
義(リアリズム)です。

 以上で書いたことは、既に改憲派さんとの議論で書いた筈ですよね。

> あなたは普段は民衆というアクターを重視するにもかかわらず、
> 日中関係の話となるととたんに国家というアクターのやりとりと
> いう視点でしかものを言えなくなる傾向性があります。

 そもそも私は国家というアクター(行為主体)を無視していません。私
はアナキストではないものですから。デモなどの反対行動、抗議行動、直
接行動だけではなく、戦争を止めるために政府に働きかけるということだ
ってやっています。要は主体性はどこにあるのかということです。

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非・共産党的な無党派(そして人から見れば「左」)の立場としては、 投稿者:noiz  投稿日: 5月 9日(日)15時27分4秒

そもそも共産党のことを勘案しないって習性があるかもしれませんね。自
分でダメとかトンデモとか規定してしまったものについては考えたくなく
なるじゃないですか(だからって自分を正当化するつもりはないけど)。

しかし、世間にとっては、もちろん共産党も左翼なんだろうけど、そうす
ると今度は自分は左翼じゃない!と言いたくなる。どっかで、「自分だけ
は違う」という意識があるからなんだろうと思います。自慢できたもんじ
ゃないですね。

そもそも「アナーキズム」に親和的であると自称するもんが、「翼」を語
ってどうするんだというツッコミはなしね。笑
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noizさん  投稿者:改憲派  投稿日: 5月 9日(日)15時23分27秒

Mさんやあなたのような方はチベット問題については良識的左翼と考えておきましょう。
左翼全体からすれば少数派かもしれませんが。
何しろ日本共産党は数十万の大集団であり、なおかつチベット問題については沈黙というありさまなのですから。

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左翼は皆「ソ連派」「中国派」なのか? 投稿者:noiz  投稿日: 5月 9日(日)15時09分13秒

>冷戦中に中共やソ連の核兵器は良い核兵器、アメリカ合衆国の核兵器は
悪い核兵器であると大真面目に主張する平和主義者がたくさんいました。

だから何でしょうか。そういう人たちに憐憫の情を催す、とでも言えばい
いんでしょうか? 「洗脳って怖い」なぁと一般論を呟いていろ、とで
も?

しかし、ある傾向の「左翼」であれば、核兵器が悪いなら、ソ連の核兵器
も悪いもんだと、はっきり言うよ。ソ連や中国や朝鮮を「歪曲された労働
者国家」などとごまかさない。それらについて、はっきりと、国家主義的
に組織された官僚階級独裁の体制であると批判する。まあ世の中には極少
数派であれ、そういう「左翼」もいるってことで。もちろん日本にも存在
します。数の問題としてそーいうトンデモ左翼が多数派だから、それで
「左翼」全体を語ってもよい、というなら、すんませんこの書込みはとん
だお門違いですが…(というか国際的に見れば現在はむしろ「相対化され
た左翼」の方が多数派だったりして…)

書込みの流れに即して言い直しますが、「左翼」と言えば、現存「自称共
産主義」の諸地域を擁護するものしかいないと思うのは勝手ですが、いく
ら御託を並べたり、ネットで懸命になって検索して点を線として、あるい
は線を面として描き出したとしても、やはり部分をもって全体を語るの誹
りは免れるものではないと思いますよ。

…それにしても、あえてこの板で、「日中愛好協会(正統)」サイトによ
る貴重な仕事を嬉々として引っぱりだしてくるとは、またオツなもんです
な (wara  とだけ言うとなぜそれが笑いにつながるか分からないと思う
ので、二次会の過去ログを総当たりすることをお勧めします。そうすれ
ば、この二次会の古くからの常連やROMにとって、「日中愛好協会(正
統)」サイトはなじみの深いものであることが、よく理解されることでし
ょう。つまりですね、好んでここに書いてきた「左翼」あるいは「左翼を
相対化する作業であるところの共産趣味を理解する人々」にとっては、
「チベット問題」が問題として存在していることはよく理解されているは
ずなのです。

懸命なる「サヨク批判」がドン・キホーテの闘いと同じような位相にある
と、受け取る人もここのなじみのなかには案外多くいるってことです。そ
もそも共産趣味のサイトで、アカとかサヨクの批判されてもねえ、ちょっ
と興醒めだったり、という個人的感想が出てきてしまうのが正直なとこ
ろ、、、、  最近は常連の入れ代わりもあってそういう案配にはいかな
くなってきるかな、とも思いますが。

さて、横やりだけでは何なんで、本筋の話題に絡んでみますが、

侵略は、別の侵略によって相対化されるものではない。すべての侵略が記
録され、記憶され、「総括」されるべきだと思います。否、われわれにん
げんすべてが、記録し、記憶し、「総括」すべきです。とりわけ、侵略の
主体の系譜にあるものは、その主体的責任を自覚しなきゃならんでしょ
う。もちろん、それは単なる「放棄された責任の肩代わり」で済まされる
ようなものではなく、歴史的類的存在としての自己を否定しないのであれ
ば、直面せざるをえない自覚、という類いのものです。

(不幸にも)この世界に生ま黷ニ米陸軍(共同通信 5月8日)

帰国した米Rm定--
反日とは? 投稿者Fした。<内閣は総辞職で退陣になるヲチ3F棄キ~^ラ_#w%ョヒv<ニ;qhP>校;}ヌkェュ]ィ0ls)1!e4禀応シjY胛-レア柄穃。ェU~$種黍b纏シj ヒキHヌウ]!t,ン覩ハpセモャq%#Xノ4ェjuヌ{,3ル謾サハ[]_ゥー椏x ゚ョ!扶1ur (4Qェ?.+Хモ1ワルe膳ウ豹畚rmIハ.1レスyォc凶ヲ埴Rn壤]ユラヌ^4=7~疋害bサカ・ツLu法nt+ヲ_オヤ^ヲ+諄、~Y穹of鈎cキ券F結Tアン/橘ッコ濔qUJコ誠R X%Ps"ー3「554=セ%q2*犬xニ88xユ)ヘUッキヤュ$PS$(w卯dlラqサYヘ巻pクYー'F愉滾|-,禅カ仄@ cヲォf"@LgゥUトヘВス螯マ1゚fョ7茴恃ル ̄W裁d;レyレ! テoテ ゚m37w枢,$kォ佗ムヘフkムuェ|W|G槞テヘ\DN「/ヲ>ャ~ィ3*`ゥ r 遉F#アニxオmカシホエホ|L ュgモラyヘ忝ァ1Zハユl-・サnニ6」厥ミゥ逃J#MA斛@*幌ロコリヘッッモー珸泪維If?tqe鐃uァレ,_sヌjツィ!ヒ隨fk)ヒYkムケンe_ト7仮@ク49レ壗#タR蔬鰆`チJ紿冉4 ーセ「テ芍オpルィヒmム"RS゙Uh貸Y}~ェク蒿モmn/_W'沍壙X8書セャn>ナ輦ロョs<ケフ{。マ璢5スZミ'ャF[%ホ枡」^笊 オ悟クヨa第[p畔遖eZオ,5j陥サオケMfkN^Iョセィ"テヤU 筮昆fC!`オレ硫jメAュェZムコnQR溶ラナ歴ャYhm\ョYN釿wイ}-ハヨトヒロ71D+'*穀yリZ忰,、mc2ョエヒ4敏;iCンサS久;.ナCIョユFトホj[W!\ュ珈鬮コルWEK'ァ(ヤャ1c趣゚Xワ-コメ*-qサI7mヒ*フッqッsソサカメテ験晒^卻(Lカ稈y q"mウqi駮キ穡888ヤシ 幸躍)豁r`wHfFtライ,ミ&ウnロY。ンツ5イロイ・]mFD2ネ ・ュァq2y;・ョ5Yソワnw峺^憖ツYa[ア栃リョ崖ャ]xXイロD#a5奚トUeKュウッユ6Mメワ@Z「カWニカ+8_qоシPCPwnコォ。#ス。OショスS、ウ・W+戚シ7オuヤKレレ皃40?-E[>o弟赦hァ昇9oュ}」抒ィン!ZE&コx跂4ムワ$"。クヒカク 吠c鮴暝ワァiユ\%kオCM{)U}Go&p4ミホ幀ア輜qKョ`ソojョ俣_フ峺ォtッXvュ3}hシzu}7Lツ2「.゙ーJラセ{ハ^、$ヲ\wpテi_ウBYワュ|"サ勘ャ;隍"。lъMェュモmU+ヲヘサ{繕オ誉゚閖ルgラケ%2*畏mtョゥf。KAヒmSャュJo"蟾tb5ワBィz「q +VDoKラ゚イチ卿{2Vユヌo?蚰セウミoキ`o^H,ウ晨Yォqシニb[ンBァツu;EスカR>ョ輛ェサo^沮ル_4jユヲ,)蚶dヘ`ニ1;'a pヨ靺=篇リWッu杵蚰R擢」 dォ 蛆儁/゚ワs|ロ。アQU寡モヒhャ、LカK゙z$ミf21メ誉%ォ゚ゥ"ェ情ンa[フナvィQヲGHチTヤ"カd# jJ+iミスホ+ユWmュヨワt275)鼾ク !エ笘CoュSヌメュog宀u^m;イレe4)拊iェヲG劵tt嫐Fンァ[ワ6kキ拳zrlリ 蔽3俛Qッホ魃tTh峺5u6Rzヌ'打爐P5ーリラ2萪ム/Mu鳬Z2+サjェケeュ[]k鯲2・c・1F、キlbカ磨アSコkニn S頂オ兌+Oァ>}45ィ}Q遲/ ヲ&ン。ー9Brョ`36媛マ触ノ翕{y[マ+e゚ eャ0#3$ニ ツトル:リ%Kハ*XシナLラャ撤、PニIk)vハD]vナ」レ{7サ}~近pメ゚ムイ sィォ塞レオ PJ)U}チ-`イ<獺夥鮨セ^蹶s_l敞欷gェakテ窟ハ9ラADL"y&ラ桐麸ユンol笵せ勠'Rネ蹟ケwjfタ閥&#~・]玳}zl2「-顏_サ眄2WNgヤ*Oy(mW93xタijセ=2 ーロ4ヤVナlt+-kンラ]nC 鶚コヒ-C+゙IVRワアヌ bャo咒=*゙ウミ罅m}匝ヲvレ 掬イイ赳iホ!ニェ$B^{サ祇gハ皺价チ G1(柢1?ヒツ?Hzシj熄穂 枇ァOポHO~Å@B& bffb=樂戲?ヨ.6ラキ|ェ9Gーチ`La@Dマ(淑Oフナs「QナS]:>涸h&a逐傅`商S>9ニ3ム嶽Z「メI\]rd)楚イ7 チ穗鵆ッェホイヌDb戻Md懼ツ 纓モィ#qxゥQ。vメqNヌ,秒薺ラMV $エオ97謫嗽カ7i[]ハア跣>沿YBかモァ卻&)タIォ肉IpsユU<{I.ウ`マ瞞サ>!ハヌ碎聘R繁ラpケzdZ66質獻F(ikスa 。yコ*y;殻jリaRス>OツQTZュbナ4S・lテ[痔カ#IVルャ・]ンWa酌ォi;ン}ホスO?Qyォ硯hy顰*>。回WNンヨmPリcz5?ナXノ(nネvルaU?`n-浸オ/jォモBゥヘキbオ巌;?fYソイ、褥'洵源7S G$H6俸6カム*[rl,]ヨ4゚愉孑=7僥 胸4z襴 <~ヲvョ剖ャ飫? 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T(ニw"ワ侖l Xチ 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<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテ<テテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ<<<<<<<<テテテテテテテテ゚<<テテ<れ落ちてしまった自らの歴史的・社会的環境
を自覚することなく、「自分は歴史的・社会的存在である前にひとりの個
人である」ということを主張しつくせると思えるなら、まあ好き勝手言っ
ていればいいわけですが。しかし、人は皆、時間からは、等しく逃れるこ
とはできないものだろう、と思います。そういう意味では人はすべからく
「侵略」の連関から無関係ではいられない。他人様の侵略をあげつらって
れば自分が浄化される、というわけもなく。

ちなみに日本の侵略史については、キム・チョンミの仕事がこれ以上ない
くらいにきっちりまとめています。日本人の手による同様の仕事が手緩か
ったからではないか、と思わせるほど。個別侵略史としては日本人による
ものも大量にありますが…。
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伊達さん誤爆です 投稿者:へら  投稿日: 5月 9日(日)14時46分2秒

>> >こんなところでがたがた抜かして、溜飲を下げている暇があっ
>> たら運動しろ。
>> 掲示板でそれをいっちゃあおしまいよ。
>> で、 Mさんはなぜここにいるのですか?

は私がMさんに誤爆したものですでに削除済みです。
インターネット上の政治活動のことではなく「>こんなところ」つまり二
次会掲示板をさしています。
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ではお答えしましょうか 投稿者:改憲派  投稿日: 5月 9日(日)14時40分57秒

伊達さんは私の質問に答えられない、と受け取っておきます(つまり、国
連憲章がチベット侵略、朝鮮戦争、ベトナム戦争、ソ連アフガン侵略など
のWW2後の戦争の発生を防止するのに寄与しなかったとお認めになられたと)。

(1)たりうる場合もあるだろうし、たりえない場合もあると思います。

(2)戦争をとめる絶対的方法は今のところありません。戦争がおきるとき
はおきます。私たちが覚悟しておかなければならないのは、私たちには戦
わなければならない時もある、ということです。重要なことは、戦争がお
きてしまった時に敵に重大な損害を与えられるだけの抵抗力をもつことで
す。戦争を未然に防ぐ方法ならば、民衆も国家も両方アクターになりうる
でしょうが、いずれにしても絶対的なものではありません。

(3)今のところ、不戦条約や安全保障理事会がまともに機能していないこ
とを考えれば、「国家が戦争をするのを止める根拠」となる可能性は著し
く低いでしょう。もちろん、中堅国家や弱小国家による侵略行為には有効
である可能性があるでしょうが。

(4)戦争が起きる可能性を減少させる方法はありますが、どれも絶対的で
はありません。しかし、とりあえずは大国に見くびられないほどの軍事力
を持つこと、他国と軍事同盟を結ぶこと、他国との経済的結びつきを強め
ること、ではないでしょうか。私が平和への不断の努力をするという意味
は、戦争がおきる可能性を減らす努力という意味です。
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いいえ、答えになっています。 投稿者:伊達 純  投稿日: 5月 9日(日)14時23分3秒

私の質問に答えなさい。>改憲派さん

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答えになっておりませんな 投稿者:改憲派  投稿日: 5月 9日(日)14時20分42秒

> 国連憲章がチベット侵略、朝鮮戦争、ベトナム戦争、ソ連アフガン侵略などのWW2後
>の戦争の発生を防止するのに寄与したとお考えですか?

(また曲解する人がでるといけないので若干の変更を加えました)

という私の質問にお答えになられていませんが。Yes、Noでお答えください。
その後で、以下のご質問にお答えいたします。

(1)平和を求める民衆運動は、国家が戦争をするのを止めるアクター(主体)たりえないのですか?
(2)平和を求める民衆運動が、国家が戦争をするのを止めるアクター(主体)たりえないのであれば、国家が戦争をするのを止める主体は誰(何)ですか?
(3)不戦条約や国連憲章は、国家が戦争をするのを止める根拠とはなりえないのですか?
(4)不戦条約や国連憲章が、国家が戦争をするのを止める根拠たりえないのであれば、国家が戦争するのを止める根拠として何を考えますか?
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中国問題 投稿者:伊達 純  投稿日: 5月 9日(日)14時16分46秒

 江沢民講演阻止ということまではやっていないけれども、私も中国のあ
り方には批判的ですね。

 1999年、「天安門事件」を題材にした劇があって、友人が出演していた
ので、見に行った。友人は鎖骨を骨折していたにもかかわらず、熱演。な
かなかのものだった。中国の民主化運動をしている人たちも参加してい
た。ダライ・ラマのメッセージがあったりもした。
 
 1995年のフランス・中国の核実験反対デモにも参加したし、1999年には
核兵器廃絶を求めて中国大使館に申し入れをしたこともあった。もちろん
中国だけではなく、アメリカ、イギリス、フランス、ロシア、インド、パ
キスタンもまわった。一番対応が良かったのはパキスタン。ロシアが最
悪、中国・インドがその次に悪かった。パキスタン>>イギリス・フラン
ス>>アメリカ>>イスラエル>>インド>>中国>>ロシアという印象
だったかな。という訳で私の場合、「中国の核」=「良い核」だとは全然
思っていません。

 ところで中国って、ベトナムにも侵攻していて(ベトナムのカンボジア
侵攻を理由にして)、その際、「赤旗」の高野功特派員が中国軍によって
射殺されたんだよな。
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sinkenさん 投稿者:改憲派  投稿日: 5月 9日(日)14時10分43秒

>それでは、中東にかぎって、ブッシュによって、壊されていく民衆の暮らしの平和をどう
>復興させるプランを持っているのですか.

どういう議論の流れでこういう問いが私に投げかけられるのかよく理解できないのですが。

>貴方の中東の平和構築への提言をしてください。

中東といっても地域が広いですので、もっと限定していただかないと答えようがありません。

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dkさん 投稿者:改憲派  投稿日: 5月 9日(日)13時57分19秒

>何遍も言うようだが、一人の主張を全体に普遍化するのはやめなさいな。

こういったものがありますが、
http://maoist.netfirms.com/tib/jcp001.html

アメリカ合衆国の話となると興奮して批判する左翼でも、チベット問題に
なるとシュンとなっておとなしくなる人に何度も出会ってきました。これ
は核兵器問題についてもいえますな。冷戦中に中共やソ連の核兵器は良い
核兵器、アメリカ合衆国の核兵器は悪い核兵器であると大真面目に主張す
る平和主義者がたくさんいました。つい数年前に民青の女の子が街頭で核
兵器廃絶の署名活動をしていたので、この点について質問してみました
が、同じような回答がかえってきましたよ。

恐ろしいですね。洗脳って。
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レスあれこれ(続) 投稿者:伊達 純  投稿日: 5月 9日(日)13時50分42秒

>三歩氏

> 以上サヨク3兄弟に比べれば、伊達純さんは純粋な人で、おれは
> ファンと言っても過言ではないのだが、純粋な伊達純さんが純粋
> な気持ちで日本は中国に対してちゃんと謝っていないというのは、
> じつは理解できたりもするのだが、残念なことに、そういうとこ
> ろを強調することが、好むと好まざるとにかかわらず、中国のチ
> ベット占領をおめこぼししてしまうことに繋がってしまうのだな。

 あのさ、「そりゃ言わずもがな」(投稿日:5月8日(土)13時46分4秒)
という投稿で、

>  天安門事件、チベットに対して行なったこと、台湾への対応な
> ど現在の中国のありようを批判するためにも、かつて日本が中国
> に対して行なった侵略のことを批判している訳で。

ということを書いていることを読んでいないのかな?

> 真摯に反省とかいうのはアバウトでよくわかりません。
> 日本は謝罪も賠償もしていますよね?

 例えば1965年に結ばれた日韓条約で、日本は韓国に経済協力をしていま
す。しかしそれは飽くまで経済協力であって、補償ではありません。謝罪
もしていません。日本が害した他の国に対しても同様の筈です。この経済
協力方式がODA(政府開発援助)につながって行きました。さらに日本
の侵略・植民地支配の被害者個々人に対しては補償を行なっていません。
「強制連行」された人たち、「従軍慰安婦」とされた人たちが補償を求め
ているのは、そういうところから来ていると思います。

 1995年の「村山談話」で、「反省」「お詫びの気持ち」という言葉が盛
り込まれており、一歩踏み込んだ表現になっています。しかし「村山談
話」は、これでは不満という「左翼」、平和運動勢力と「右派」の人たち
の両方から批判されていますが。「村山談話」の影響か、2002年9月17日
のピョンヤン宣言でも、

> 日本側は、過去の植民地支配によって、朝鮮の人々に多大の損害
> と苦痛を与えたという歴史の事実を謙虚に受け止め、痛切な反省
> と心からのお詫びの気持ちを表明した。

と一歩踏み込んだことが書かれています。しかし一方で、

> 国交正常化の後、双方が適切と考える期間にわたり、無償資金協
> 力、低金利の長期借款供与及び国際機関を通じた人道主義的支援
> 等の経済協力を実施し、また、民間経済活動を支援する見地から
> 国際協力銀行等による融資、信用供与等が実施されることが、こ
> の宣言の精神に合致するとの基本認識の下、国交正常化交渉にお
> いて、経済協力の具体的な規模と内容を誠実に協議することとし
> た。
>  双方は、国交正常化を実現するにあたっては、1945年8月15日
> 以前に生じた事由に基づく両国及びその国民のすべての財産及び
> 請求権を相互に放棄するとの基本原則に従い、国交正常化交渉に
> おいてこれを具体的に協議することとした。

としており、やはり経済協力方式となっています。逆に言うと、1965年の
日韓条約レベルでの関係改善すら朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)とは
出来ていなかったという問題もあるのですが。

 「真摯な反省をしていない」と書いたのは、未だに国会議員レベルで、
創氏改名について「朝鮮の人たちが『名字をくれ』と言ったのがそもそも
の始まりだ」と言ったり、1910年の日韓併合について、当時は国際連
盟の発足前にもかかわらず「両国が調印して国連が無条件で承認したもの
が、90年たったらどうして植民地支配になるのか」と言ったり、 「南
京大虐殺は、でっち上げだと思う」と言ったりするようでは、やはり真摯
に反省しているとは言えないと考えたからです。
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レスあれこれ 投稿者:伊達 純  投稿日: 5月 9日(日)13時49分45秒

>改憲派さん

> 国連憲章が中国共産党によるチベット侵略、朝鮮戦争、ベトナム
> 戦争、ソ連アフガン侵略などのWW2後の戦争の発生を防止するの
> に寄与したとお考えですか?

 改憲派さんは、以前の私との議論から、勢力均衡(Balance of Power)
の考え方をしておられると思います。ところで勢力均衡の考え方で第一次
世界大戦、第二次世界大戦を防止することが出来ましたか? 逆に国際連
合のもとで、第一次世界大戦、第二次世界大戦に匹敵する戦争が起きまし
たか? もちろん第一次世界大戦、第二次世界大戦に匹敵する戦争が起き
なかった理由を国際連合だけに求めるつもりは私もありませんが。つま
り、その程度には国連という枠組みは有効だったのではないでしょうか?

 それから平和を求める運動の有効性について。ベトナム戦争時、ベトナ
ムに運ばれる戦車が横浜ノースドック入り口の村雨橋で止められました。
当時の飛鳥田横浜市長が車両制限令を理由にして市道の使用許可をとらな
い重量物(戦車)の通過を認めないと主張したのです。その後1か月半、
戦車の修理が行なわれた相模補給廠のゲート前にテント村ができ、戦車の
搬送が止められました。このことをベトナムの人たちが今でも感謝してい
ます。2002年にベトナムの人たちが相模原と広島を訪れた際、言っておら
れました(私は広島で聞きました)。平和を求める民衆運動は微力ではあ
るけれども無力では決してないということの一例としてあげておきましょう。

 もう1回私からも質問します。
(1)平和を求める民衆運動は、国家が戦争をするのを止めるアクター(主体)たりえないのですか?
(2)平和を求める民衆運動が、国家が戦争をするのを止めるアクター(主体)たりえないのであれば、国家が戦争をするのを止める主体は誰(何)ですか?
(3)不戦条約や国連憲章は、国家が戦争をするのを止める根拠とはなりえないのですか?
(4)不戦条約や国連憲章が、国家が戦争をするのを止める根拠たりえない
のであれば、国家が戦争するのを止める根拠として何を考えますか?

 改憲派さんの書いていることは、突込みどころ満載で、いくらでも突っ
込めるのですが、まとめるのに時間がかかるので、とりあえずこれだけ訊
いておきます。

> >こんなところでがたがた抜かして、溜飲を下げている暇があっ
> たら運動しろ。
> 掲示板でそれをいっちゃあおしまいよ。
> で、 Mさんはなぜここにいるのですか?

 dkさんは

> ネット上でもいいから、チベット侵略の問題点についてここでサ
> ヨク叩きに精進するのでなく、その問題一本を主張するサイトを
> 開いて、運動を起こすことです。

と書いている。つまりネット上での活動も認めている訳だ。その場合、掲
示板で無責任な言説を垂れ流すのではなく、ね。Mさんは、「イラク日本
人人質事件・被害者自作自演説疑惑」の「根拠」を検証するページをつく
って、ネット上で活動をしている。そういう点で違うということでしょう。
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へらさん 投稿者:ふむふむ  投稿日: 5月 9日(日)13時09分45秒

>チベットへの侵略や、文化大革命、天安門事件が免罪される訳でもないでしょうね。

お説もっともなんですが、中国では若い共産党員も含めて国民の多数派が
政府のやりかたを容認しちゃってんですね。消極的にか積極的にかは別と
して。「国家・民族の繁栄」とか「生活の向上」というイデオロギーは強
いですヨ。説教じみた批判して、中国人に反発されちゃったことありますから。

どうしましょ?(笑)
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外に対しての倫理、善悪 投稿者:右翼独立派  投稿日: 5月 9日(日)13時04分13秒

先週あたり2回ほど投稿したもんです。

人民軍もそうだが、正義の戦争と不正義の戦争があるって当然の話じゃないの。
いま、占領されたイラク民衆が米国にしている戦闘行為は抵抗の戦争=正義の戦争じゃないのか?

イラク戦争に反対した欧州諸国だって、これが不正義の戦争だから反対しただけ。
それを戦争一般への反対のようにごまかせば、力を持たない。
不正義の戦争には反対、つまり正義の戦争や戦闘には大賛成と、はっきりいわなければ、
ヒトラーだってブッシュだって自分の戦争を「正義」と主張しているんだ。
結局、やっかいな同じ議論のレベルにおりていかなければ力を持つ主張にならない。
だけど、ばかげた「平和」憲法があるおかげで明確にそれが出来ない精神になっている。
本当に有害だ、戦争・平和などという「状態」にすぎないことにとらわれて。

国連主義にも反対、国連など、いつ吹っ飛ぶか、気が違うかしてもおかし
くないものに、自分の行動の基準合わせて自己放棄など反対だな。
町内でいじめが始まれば喜んで加担するのとかわらん。町民がみな集団発狂する場合だってある。
国連は、国家の多数決という、つまり寡頭支配者同士の多数決に過ぎないのに
何でそんなものに依拠するんだ。それに国連は、国家のような歴史の記憶
で結びついた共同体ではないし、なりえない。

もっとも、自衛隊やエセ「平和」憲法・安保に依存しきっていた左翼や反戦勢力から
保守までが、外交まで自分で決められず「国連」なる御札に依存するのはよくわかる。
国連が、孤立した北朝鮮をいじめたがって侵略しろといえば、朝鮮戦争の「国連軍」となって日本軍も喜んで飛んでいくわけだ。

国益ではなく、まず倫理が優先するべき。いくら自分の倫理、行動の基準や善悪を喪失して
不安だからって、
国益などという言葉で無倫理をごまかし、米国にすがったり国連にすがったり、
すがってる存在である事から目をそむけて、おこがましくも平和なんて口にしたり。

国家という共同体の倫理は、過去の歴史意識/民族意識から作られていかなければならない
もので、失われたそれを再建する事が急務だと思う。
天皇制はたしかにあいまいながらひとつの倫理として働いてて、俺は天皇制に賛成だが、
現状あれが歴史的な倫理への一種の誤魔化し、アリバイになってしまっている。

遠回りのようだが、国家の倫理再建のため
憲法・安保・自衛隊の廃止、もっと卑近にはとりあえず天皇制の国民投票による改廃、
毛沢東・李承晩との日中・日韓賠償チャラ協定を破棄し27兆円の「民間」賠償を
国家賠償として払う事から始めるべし、といいたい。

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リンクは資料でした。 投稿者:へら  投稿日: 5月 9日(日)12時15分3秒

>中国共産党の政府は、当時の中国人のベストチョイスだったと思いますよ。対案は何かといえば、
で、チベットへの侵略や、文化大革命、天安門事件が免罪される訳でもないでしょうね。
私は無政府主義でも共産主義者でもないのですが、共産主義では国家廃絶
を終局的な目的とするのではないのですか?
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無政府主義的なんだ。 投稿者:猛獣文士  投稿日: 5月 9日(日)11時52分53秒

しかし、それで人民は幸福になるのでしょうか。

中国についてですが、50年たった今は新しい問題も発生していますが、
中国共産党の政府は、当時の中国人のベストチョイスだったと思います
よ。対案は何かといえば、

・清朝
 私的な王朝で、儒教道徳以外に公共という概念すらない。
・軍閥
 私的な武装勢力で、人民を保護する義務感もない。
・日本軍
 これは最悪
・日本の傀儡政権
 日本軍の暴虐を和らげるクッションくらいにしかならない。
・国民政府
 結局、抗日戦争で上手に戦えなかった。

というわけですから。

なお、日本は中華民国と戦争したが、中華人民共和国とは戦争していない
などという議論ですが、義和団の事変で、日本も参加した西欧列強の侵略
軍が清朝に対して、国家予算を数十年も圧迫するような賠償金を請求し、
これを中国政府が年賦で納めていたのですが、辛亥革命後、西欧列強は清
朝と戦争したので、中華民国とは戦争していないといったのだろうか。中
華民国政府はこれを完済したはずだけど。

それとも、日本は賠償金を受け取らなかったのかな。

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改憲派さん.貴方の平和への不断の努力をお聞かせください。 投稿者:sinken  投稿日: 5月 9日(日)11時46分18秒

貴方は、ブッシュの中東への先制攻撃論の適用を支持しないといいました.
そして、貴方は平和を維持するための普段の努力を私とは別の方法論で行
うといっています.
それでは、中東にかぎって、ブッシュによって、壊されていく民衆の暮ら
しの平和をどう復興させるプランを持っているのですか.

私は、破壊からの再建は、暮らしの復興からはじめられるべきだと思う。
そして、暮らしの復興は、徹底した地方分権で行われるべきだと思う.イ
ラクは、アメリカの掃討作戦に直面して、それぞれの地域をイラク人の力
で、治安を含め、復興しようとする意欲があると考える.

もちろん、地域を結びつけ、国内をネットワーク化し、更に世界と結びつ
くために、政府を作らなければならないことは明らかである.しかし、そ
の政府の政治家、官僚は、地域に於ける暮らし債権の過程から生まれる指
導者を選出する過程を通らなければならないと思う.

この過程を、統括する力が、イラクの人たちを無視するものであってはな
らないし、その力を行使する集団の利害に従属させるものであってはなら
ない.
そのため、単独の占領軍と、その占領軍が選出した少数のイラク人を含む
だけのスタッフでの復興は、最悪である.

その点で、過程を統括する力が分散され、多くの国が協調して関わる支援
体制への移行は当然のことである.国連ブラヒミの登場は、この状況を作
れるというかすかな見通しを国連事務局が、持つ事ができた事を示してい
る.

今アメリカは、青写真が崩れ、優柔不断状況に突入している.しかし、イ
ラクの人たちを強引にちからでねじ伏せ、青写真を受け入れさせる事を放
棄したわけではない.サドル氏、包囲殺害作戦がどうなるのか.これを強
行させない方向に動く事が必要である.

さて、国連事務局ができることは、国家のイラク戦争反対派を再度関与さ
せ、支援国との利権構造を緩和させる事でしかない.

ここで、重要なのが、国益を超えたもう一つの世界を求める社会運動の力
だと思う.社会フォーラムは、3.20アメリカの撤退を求めて、国際統一
行動を持った.若し、これが、反戦運動に留まるなら、これから、始まる
国連を中心とするイラクへの関与の再配置を、傍観する事になってしま
う.そうではなく、この過程に、平和、公正、民族自決を掲げた民衆によ
る復興支援で、積極的に発言し関わる事が出来ないだろうか.(かなり無
理をした発言といわれるのは、承知の上で.

改憲派さん.貴方の中東の平和構築への提言をしてください。
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もちろん 投稿者:へら  投稿日: 5月 9日(日)11時15分3秒

シャモによるアイヌモシリへの侵略行為ですな。
アメリカのイラク侵略
中国のチベット侵略
日本のアジアへの侵略
皆侵略ですな
http://share.dip.jp/hannichi/cm/shiryou1/ronsou/ronsou.htm#mo

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チベット侵略? 投稿者:猛獣文士  投稿日: 5月 9日(日)11時00分28秒

日本の北海道侵略はどうなんでしょう?

要するに、こういう話ですね。日本は歴史的に、世界の常識として中国を
侵略をしたと認定されています。これは、反省するべきことという一応の
合意があります。中国もその点については、日本を批判し続けるでしょ
う。最大の被害者だから。

だからといって、中国の政治やその他が完全であるわけではない。個別に
それを批判するのは正しいことと思いますよ。相手が聞く耳を持つこと
も、もたないこともあるでしょうが。

しかし、チベット侵略といういいかたはそうじゃない。日本も侵略した
が、中国も侵略しているじゃないかというふうに意図的に相対化して、自
分の行為に対する補償を求めているのでしょう。歴史観の問題ですが。し
かし、日本の北海道侵略といわないならば、チベット侵略ともいわないの
ではないかな。

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本日の感想 投稿者:ふむふむ  投稿日: 5月 9日(日)10時51分11秒

掛け合い漫才の意図や意味内容も読み取れない方々の多い板ですね。それ
と、自分の案山子撃ちに気も付かない方々も(爆笑)

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市民運動 投稿者:へら  投稿日: 5月 9日(日)09時25分10秒

>があるあけですが、飽くまでワン・イッシューでの連帯に留めた方が
NGO的市民運動にとっても「党派」ととっ
>ても「幸福」ではばいのかな、と思っています。

NGO的な活動をする宗教関連の教団などとのつきあい方はどのようになさ
っているのでしょうか。
仏教関連、キリスト教関連ほかの新宗教関連などですが、そういえば渋谷
ではラエリアンムーブメントが反戦を
訴えていたようですね。異星人が地球の生物を進化させたとする教団みた
いですが、反戦というてんで共闘しますかね。
これはちょっとトンでもな話でしたすいません。
>す。当然、NGO的市民運動が現実政治に影響力を及ぼすためには政党・
政治団体
社会主義政党・政治団体のほうは市民運動的な部分的な改良では限界があ
る、社会そのものを根底からかえなければ駄目だと、変革の前衛として市
民運動を指導というか介入したいというおごりは消えないとおもういます
がね。
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>党派 投稿者:M  投稿日: 5月 9日(日)08時43分39秒

>市民運動という次元ではそうでしょうがそれを「指導」しようとしてい
る社会主義党派の政治的立場というものはありますよ。 (へらさん)

そうなんですね。
私は少し前にNGO的市民運動に参画する者(一部かもしれないが)の心中に
潜む共産主義政党or者に対する不信感に触れたのも、その辺を共産主義者
がどうクリアしようとしているのか興味があるからなんです。特に日本の
大衆運動は「左翼」の党派抗争に巻き込まれて運動が分断された歴史があ
りますからね。

まあ、私はNGO的市民運動は党派的運動とは本質的に相容れないものでは
ないのかな、と現時点では考えております。当然、NGO的市民運動が現実
政治に影響力を及ぼすためには政党・政治団体との連帯を模索せねばなら
ぬ局面があるあけですが、飽くまでワン・イッシューでの連帯に留めた方
がNGO的市民運動にとっても「党派」ととっても「幸福」ではばいのか
な、と思っています。
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