四トロ同窓会二次会 2003年10月26日〜31日

誰でも歓迎!何でも自由に投稿してください。
投稿内容は過去ログに保存します。「赤色土竜新聞」その他に掲載する場合もあります。
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福島原発での燃料集合体への異物混入等についての公開質問書 投稿者:黎  投稿日:10月31日(金)21時42分24秒

本日、脱原発福島ネットワークは、福島第一原発1号機で、
再装荷予定の燃料集合体の底部から金属片が見つかった件などについて、
別紙のとおり質問書を提出いたしました。
福島第一原発1号機の件は、燃料棒が傷つき放射能が漏れや燃料棒が溶け出せば
大事故に発展する可能性もありました。
今まで異物混入に気付かなかったのは、問題が大きく、あらためて安全管理体制が厳しく問われます。
 この1ヶ月の福島第一原発、福島第二原発の圧力制御室での約700点以上の異物回収問題も、
東京電力の品質管理体制が絵にかいた餅であることを示しており、看過できません。
11月7日午前10時より第一原発サービスホールで文書回答を求めています。

_______________________________________ 
東京電力株式会社                 2003年10月31日
社長   勝俣恒久 様
                           脱原発福島ネットワーク

福島原発での燃料集合体への異物混入等についての公開質問書

貴社は、29日、福島第一原発1号機で、再装荷予定の燃料集合体約400体のうち6体を
サンプル検査したところ、燃料集合体一体の底部から金属片が見つかった、と公表しました。
金属片は半円形で、縦6.4ミリ、横4ミリといいます。燃料棒の間隔からすると6ミリという異物は
大きく、燃料棒が傷つき放射能が漏れ、燃料棒が溶け出せば大事故に発展する可能性もありました。
今まで異物混入に気付かなかったのは、あまりに問題が大きく、あらためて品質管理体制が厳しく問われます。
貴社は、この1ヶ月で福島第一原発1・2・4号機、福島第二原発2・3・4号機の圧力制御室から、スパナや
動研磨機・シートなど約700点以上の異物を回収したと公表しました。このことは、
貴社が損傷隠しの対策として
かかげた品質管理体制の改善が絵にかいた餅であることを示しており、依然、安全管
理の根本的改善が必要です。
情報公開も、1F-2は9月11日に点検を開始し、9月17日に異物を発見しながら、
県民への発表は10月9日で3週間後という有様でした。
この際、以下の通り質問いたしますので、11月7日午前10時より第一原発サービスホールで
文書回答されるようご連絡いたします。


1.福島第一原発1号機燃料集合体の金属片混入について
@異物は何か、混入ルートは判明したか。
A原因究明と対策はどうなっているか。
B品質管理上、何が問題なのか。
C1F-1の全燃料集合体の検査を行うか。
D他号機の全燃料集合体検査へ水平展開を行うか。

2.福島第一・第二原発圧力抑制プールの異物について
@回収された異物の一覧(品目、形状、規格)を示されたい。
A異物放置・混入の原因は何か。
B作業機器管理はどうだったか。管理区域の物品管理基準と実態、その把握状況を示されたい。
C日常の定期検査・自主点検の方法と頻度を示されたい。
D各号機ごとの点検・検査履歴及びそれ以外の修理等の履歴を示されたい。
E各号機ごとのシビアアクシデント対策として行った作業の内容と履歴を示されたい。
F防護服、防護マスクの着用など作業環境を示されたい。
G圧力抑制室内の空間線量と圧力容器まわりの空間線量及び被曝実績を示されたい。

3.福島第一・第二原発再循環系配管の損傷について
@再循環系配管の追加点検と損傷確認状況の一覧を示されたい。
A福島原発で「指示が一定の長さ以下」で「良」とした定期検査の一覧を示されたい。
B「自主点検」でひび割れを確認し「定期検査」で「異常なし」とした部位の一覧を示されたい。
C定期検査の手順を自主検査とどこがどう違うのか、実際を示されたい。
D南前社長は溶接省令判定基準を知りつつ「どんな小さなキズもあってはならない」としたのか。
E部分取替時の応力緩和施工の実際について、溶接作業等の作業環境、施工実態、作業中の監督、立会いなど状況を説明されたい。

以上

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暴論と言われても・・・三次会ネタかな? 投稿者:黎  投稿日:10月31日(金)19時54分44秒

>もう一つの世界と言われても 
>色々なサイトを巡回してきたけど、民間企業が日中・日韓で、連携が進んでも、戦時中と全然ネ
>ットで言われていることは変わりないと思う。
>「白人は人種差別する」と非難しながら、そのす
>ぐ後で、ナニナニは朝鮮人・中国人・韓国人
>だからだ!石原さんの発言は間違ってない!左翼はすぐ揚げ足を取る!「そうだ!石原さんは正
>しい!」こんな人がほとんどに見える。
>見えるだけかも知れないが、

いえいえ見えるだけでなく真実でしょう。

全然別な話をします。
私は組合では、昔も今も会社側の人間は獲得の対象です。敵でもあり味方でもあります。
その為に、詰めの甘さを指摘され自分でも感じますが、彼らは人民を構成する一部です。
全人民を解放する事業に区別はつけられません。
いろんな人を見てきました。
自称革命家や労働運動活動家の多くが、資本主義・経営の論理に飲み込まれ堕落しました。
しかし、それが当たり前でありむしろ普通なのです。
私のようにいつまでも自分は共産主義者だ(左翼という言葉にはどうも馴染めません)
等と言っているのは例外中の例外にも思えます。

私たちは、孤立してもなおそこから出発しなければならないのです。
覚悟をするかそれとも反動の波に飲み込まれるか、あなたしだいです。

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もう一つの世界と言われても 投稿者:スパルタクス  投稿日:10月31日(金)17時
58分19秒

色々なサイトを巡回してきたけど、民間企業が日中・日韓で、連携が進んでも、戦時中と全然ネットで言われていることは変わりないと思う。「白人は人種差別する」と非難しながら、そのすぐ後で、ナニナニは朝鮮人・中国人・韓国人だからだ!石原さんの発言は間違ってない!左翼はすぐ揚げ足を取る!「そうだ!石原さんは正しい!」こんな人がほとんどに見える。見えるだけかも知れないが、もう一つの世界どころか、私には戦時中の鬼畜米英撃滅集会の古い日本しか見えない。これが60年代、80年代の後の世界なのか?全然物分りもよくないし、いくら経済のグローバル化が進んでも、言ってる事は「韓国に軍事力を見せつけてやるべきだろう。なめられてはならない」一体・・・戦後58年、日本人は何を学んだのだろう?キリスト教は人種差別主義の邪教ということか?白人は人種差別主義者だということか?中国人や韓国人は信頼できない人種であるということか?そんな事は戦中でも言っているだろう。インターネットでわざわざ言う価値のある事なのだろうか、それは。それで何が変わるというのだろうか?もう一つの世界が夢のまた夢に見えます。
それでは。

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もう一つの世界を! WSF2004東京プレフォーラム 投稿者:まっぺん  投稿日:10月31日(金)14時52分22秒

11.2 WSF2004東京プレフォーラム
日時 11月2日(日) 午後1時から7時半
場所 東京都文京区民センター(地下鉄 「春日駅」下車徒歩1分、JR水道橋駅徒歩8分)
参加費 1000円(学生 800円)
http://www.jca.apc.org/wsf_support/preforum-j_top.html

 WSF連絡会では、11月2日に「もう一つの世界を!WSF2004東京プレフォ
ーラム」と
題して、世界社会フォーラムについて考える集会を企画しています。 
 これは、日本においてはあまり報道されない世界社会フォーラムについての理解を
広めるとともに、さまざまな人々がそこにかける思いを共有し、自分たちに何ができ
るかを考える場にしていきたいと思います。

連絡先
メール:wsfj@talktank.net
電話: 070-5553-5495(事務局 小倉 利丸)

ファクスおよび郵送(WSF連絡会とご明記ください)

ATTAC Japan(首都圏事務局)
113-0001
東京都 文京区
白山1-31-9 小林ビル3F
ピースネット気付
FAX:03-5684-5870

ピープルズ・プラン研究所
〒169-0072
新宿区大久保2-4-15
サンライズ新宿3F
tel/fax: 03-5273-8362

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「いたずらか、ごちそうか?!(^^;)」 投稿者:伊達 純  投稿日:10月31日(金)13時19分26秒

と米軍基地に対して抗議行動を行なうということを提起したことがありましたが、採用されませんでした。来年、岩国基地に対してやるよう、ピースリンク広島・呉・岩国に提起してみよう(^^;)。

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ハロウィーンといえば 投稿者:野次馬  投稿日:10月31日(金)12時08分09秒

日本人留学生の服部君がハロウィーンの仮装で射殺されてから11年たった
そうです。

http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003oct/18/CN2003101801000005B1Z10.html

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trick or treat! 投稿者:まっぺん  投稿日:10月31日(金)11時43分24秒

日本にもハロウィンの習慣が一部に定着してきたようで、最近はやたらにカボチャマークが目につきます。僕の超親しい某ひとが先週でかい魔女の帽子を買ってきて、何かやらかすつもりらしい。一方、映画『陰陽師2』のチケットが余っててどうしようかというので、「それじゃ、その帽子かぶってマントつけてほうき持って映画観にいけば?映画の内容にもぴったり相応しいよ。」と言っときました。この舶来のケルトの祭りをルーツとする日、みなさんはどう過ごされますか?

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第4回世界社会フォーラムへ!(AMLより一部転載) 投稿者:まっぺん  投稿日:10月30日(木)17時46分33秒

ピースボートを使って行くか、それとも他の方法で行くかはともかく、一応転載しておきます。

********************* 転 送 大 歓 迎 **********************
                              
2003/10/23
■■■■     「世界社会フォーラム(WSF)」に行ける!     ■■■■
■■■   PEACE BOAT フェローシップ・プログラムのご案内   ■■■
■■                                 ■■
■         12/25-1/22 東京〜WSF@インド・ボンベイ     ■

日本ではまだ知られていないようですが、
今、世界の人々の間で最も熱いイベントといえば、
世界社会フォーラム=ワールド・ソーシャル・フォーラム(以下WSF)。

貧困や戦争、環境問題などさまざまな世界中の問題をまるごと飲み込みながら、
世界中の人々が集まって自分達で解決していこうとする地球サイズの祭りであり、
未来を創るプロセスであるWSFに、
ピースボートが企画する「地球1周の船旅」で参加できるチャンスのお知らせです。

●2004年初春 第4回世界社会フォーラム開催@ムンバイ 
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2004年1月16日〜21日、第4回WSFがインドのムンバイにて開催されます。
「Another World is Possible」を合い言葉に、
世界各地からあらゆる分野で活躍するNGOや市民が集い、
大企業の利益が優先される社会ではない、
人々の暮らしが優先される社会をめざす世界社会フォーラム(WSF)。

2001年から始まったそのムーブメントは年々注目を集め、
今年1月に開催された第3回には世界中から市民が約10万人も集まりました。
プロセスをお互いに大切にしながらも熱い議論を交わし、
アートなども含む多様な催しも創造、
そして意義深いネットワークを多く生みだしました。

米国を中心としたアフガン攻撃、イラク戦争。
それらに声をあげた世界中の市民パワーによる反戦デモも
そのネットワークなしでは生まれなかったといっても過言ではありません。

地球社会が大きな変化を見せている今、大きな期待を背負って、
次回はインドのムンバイ(ボンベイ)でWSF第4回が開催されます。(以下略)

http://www1.jca.apc.org/aml/200310/36358.html

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恐るべきテロリスト国家=アメリカの正体 投稿者:まっぺん  投稿日:10月30日(木)12時01分52秒

野次馬さん、情報どうもです。田中宇の新911論、すごく説得力ある解説ですよ!。911テロの一部分はアメリカの自作自演であるという説、アメリカ政府にとってもはや民主主義が障害になってきていたとする説。

キューバに米軍グアンタナモ基地があるのは知っていましたが、そこに強制収容所があるとは知りませんでした。アメリカは本格的に「テロリスト国家」としての実態を顕わしはじめていますね。読者諸君、これ必見ですよぉ!

http://tanakanews.com/d1028moussaoui.htm

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Re:4.30シンポ 投稿者:まっぺん  投稿日:10月30日(木)10時33分24秒

そういえば、あのシンポでは各パネラーからいろんな報告や提起がありましたが、その中で「ブッシュを落選させるために民主党に反戦派候補を擁立する運動」を提起した人がいましたね。アメリカ民主党に幻想を抱いてるんじゃないの?と思いましたが、まさかそのまんま今回の選挙で「自民党を敗北させるために民主党に投票を!」なんて言ってないだろうな〜?

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続 「東電OL殺人事件」 投稿者:鍋山  投稿日:10月29日(水)20時40分07秒

「一審・無罪、二審・有罪」は、全く同じ状況証拠に対する「判断の違い」だけであった。
(「一審無罪」後、身柄を拘束し続けるというウルトラCまでやった。)

当局のネライ
『外国人犯罪が増えている。日本人に比べて、外国人の自白率は低い。状況証拠だけの判断が多くなる。この判決はターニングポイント。』

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〔特報〕 ネパール人被告 『えん罪』の理由
       佐野眞一氏に聞く    03.10.27東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20031027/mng_____tokuho__000.shtml

「司法は自殺した」。東電女性社員殺人事件を追い続けた作家の佐野眞一
氏は、ネパール人被告を有罪とした最高裁の判断についてこう吐き捨てた。

 佐野氏は「解明されていない謎が多すぎる」と切り出した。「捜査は、最初からゴビンダ・マイナリさんを犯人と決めつけた証拠だけを集めるずさんなもの。薄弱な根拠をもとに高裁は有罪というゴールに向かって突っ走った」

「同居の男性に警察就職斡旋」

 事件の特異さを象徴するのは、一審で無罪判決後に釈放されたマイナリ被告が再拘置されたことだ。
 不法滞在で有罪とされていたマイナリ被告は、釈放後にネパールへ強制退去されるはずだった。
 佐野氏は「再拘置は、日本人だったら絶対にありえない。さらに言えば、朝鮮半島出身者や中国人など、本国がプレッシャーをかけてくるような国でもありえない。立場の弱いネパール人だからだ」と断じる。
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無実のゴビンダさんを支える会「声明」
「最高裁の心ない判決は、一人の人生を破壊し、日本への失望を決定的なものにした」03.10.22
http://www.jca.apc.org/~grillo/index.html

外国人冤罪事件から日本が見えるサイト
http://www.jca.apc.org/~grillo/index2.html
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私の投稿意図 投稿者:野次馬  投稿日:10月29日(水)10時29分47秒

>企業主催や業界団体主催のシンポジウム

この投稿をしたのは、4月30日にWPN主催のシンポジウムがあって、実質的にその運営にあたっていたのがCHANCE!Pono2の方たちだった(と思われる)からです。この時、会場の多くから寄せられた運動をめぐる(CHANCEに都合の悪い)疑問が全面的に封殺されて、いわゆる「しゃんしゃん大会」のように幕を閉じました。

企業や業界団体のシンポジウムならば、営利追求が第一義だからそんなことも許されるかもしれませんが、自主的団体のシンポジウムには、基本的には民主主義の発展の方向性が期待されるのに、現実にそのような方向で運営しようとされていない、という皮肉です。

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シンポジウムのやり方 投稿者:菊  投稿日:10月29日(水)06時31分28秒

野次馬さん、どうも。

僕は「大学当局主催の催し」には出たことがありませんが、最近よく参加する企業主催や業界団体主催のシンポジウムやパネルディスカッションには事前に質問を寄せてもらって、それをモデレーターが集約して、パネラーや発言者に答えてもらうというのが結構あります。

もちろん、自由にその場で質問をしてもらうというのも多いのですが、散漫になることが多く、事前集約の方が限られた時間では議論が集中する感じがすることが多いですね。

それから、小池加茂市長というのは、防衛庁官僚出身で、確か、イラク特措法成立の時に唯一抗議文を送った人でしたね。

今みたいな状況の中では、天木氏や小池氏のように、ある意味「筋を通そうとする」官僚もいると思うし、そういう人たちが何を考えているのか、議論し合って、イラク派兵や有事体制作りに抵抗する力を付けていくことが必要だと思います。

そういえば、道路公団の藤井総裁の代理人は元中核派の小長井良浩弁護士ですね。
まっぺんさんをはじめ、古い人は知っていると思うけど、「ケンカの仕方」はさすがだと思う。誰が橋渡しをしたんだろう。

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田中宇の新911論 投稿者:野次馬  投稿日:10月28日(火)21時52分26秒

http://tanakanews.com/d1028moussaoui.htm

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許可制?・・・・ねぇ(((^^;;) 投稿者:まっぺん  投稿日:10月28日(火)16時20分49秒

何を恐れているのかな?

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続きがあります。 投稿者:野次馬  投稿日:10月28日(火)12時57分19秒

菊さん紹介のシンポジウム案内には、続きがあります。

質問が事前申請による許可制なんていうのは、
まるでどこかの大学当局が主催するシンポジウムみたいです。

(以下引用)
入場無料■ 質疑応答への参加を希望される方へ
質疑応答は事前申し込みとさせていただきます。必須事項ご記入の上、下記アド
レスまでお送りください。
申し込み先:sympo1102@give-peace-a-chance.jp

ご意見を寄せて頂いた方の中から、当日登壇していただきお話しをお願いする場
合があります。
★必須記入事項:氏名(匿名可)、年齢、当日の登壇可否
登壇可の場合は、電話番号をご記入ください。
★いただいた個人情報はシンポジウム終了後、消去いたします。

※恐れ入りますが、すべてメールでの受付とさせていただきます。
※トラブル防止のため、添付ファイルはご遠慮ください。
メールに直接ご記入の上、お送りください。
お寄せいただいたご意見は、すべて次のURLに掲載させていただきます。
http://give-peace-a-chance.jp/sympo1102/
なお、著しい誹謗中傷がある場合には掲載を見合わせる場合があります
のでご了承ください。

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れすなど・・・ 投稿者:まっぺん  投稿日:10月28日(火)11時54分06秒

●野次馬さん
情報ありがとうございます。うぁ!!!!すごい話ですねーー。ちょっと信じがたいな。息子がいきり立って戦争を遂行してきたのは、ある意味ファザコンからかもしれませんが、彼の行動の下敷きには父ブッシュによる第一次イラク戦争があったはずです。また、父ブッシュが役員の一つとなっている新興兵器産業が今回の対イラク戦争で大もうけしたという情報もあります。今頃なぜ? 「そろそろ潮時だからやめとけ」という息子へのサインなんでしょうか?

●鍋山さん
いつもながら貴重な資料をありがとうございます。署名や街頭における行動の成果がなかなか選挙結果として現れないのは残念ですが、ともかく投票所には行こうと思います。

●菊さん
天木さん、このところにわかに注目を浴びてますね。彼がレバノン大使であったころ、9.11テロよりも前にアメリカがイラク侵攻を企てているという裏情報を知り、大使としての立場から日本政府にイラク侵攻への反対意志を表明し、日本がアメリカに追随しないように意見具申した事によって解雇されてしまったという事実は日本の官僚機構の実態をよく示しています。なかなか勇気ある人ですねー、天木さんという人。黙ってりゃ相当の財産と地位を手に入れられたはずなのに。

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行ってみようかと思っています 投稿者:菊  投稿日:10月28日(火)10時39分06秒

皆さん、ご無沙汰です。
鍋山さん、
ありがとうございます。いつもとても参考になります(ちょっと視点が旧
第4インター日本支部的でしょうか−笑)。

さて、メールマガジンで配信された「お知らせ」の中に↓のがありました。
自衛隊のイラク派兵寸前という今の状況の中で、よい所を突いているという感じがして、
行ってみようかと思っています。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−【引用】
緊急シンポジウム
■■■
■■■ 日本外交と「反テロ」世界戦争
■■■ ──前レバノン大使・天木直人氏を迎えて──
■■■

日時:2003年11月2日(日)14:00〜(開場13:30)
会場:東京大学駒場キャンパス900番教室 ●入場無料●

■ 第一部 
天木氏「解雇」事件が問いかけるもの(2時〜)

「さらば外務省」(60分)
天木直人(前レバノン大使)

「日本外交の哲学的貧困」(15分)
山脇直司(東京大学大学院教授・社会哲学)

■ 第二部 
いかに変えていくのか? 日本外交の貧困(4時〜)

「国を亡ぼし、国民を不幸にするイラク派兵」(30分)
小池清彦(新潟県加茂市市長)

「新しい世界ビジョンを求めて」(15分)
板垣雄三(東京大学名誉教授、中東・イスラーム研究)

「北朝鮮とどう向きあうか 北東アジアの平和と安定のために」(15分)
岡本厚(岩波書店『世界』編集長)

「日本外交に公共性はあるか?」(15分)
小林正弥(千葉大学教授・比較政治学)

「外交は誰のため?」(15分)
池田香代子(翻訳家・『世界がもし100人の村だったら』再話者)

司会: 下村健一(東京大学・社会情報研究所 非常勤講師)

全発言者によるパネルディスカッション
会場との質疑応答(※事前申し込み 詳細は末尾をご覧下さい)

■ 共催
  東京大学駒場教員有志
  公共哲学ネットワーク
http://homepage2.nifty.com/public-philosophy/network.htm

CHANCE!pono2
    http://give-peace-a-chance.jp/2002fall
    http://give-peace-a-chance.jp/

当シンポジウムに関する連絡先
mail: sympo1102@give-peace-a-chance.jp
TEL : 080-1045-8030(CHANCE!pono2 小林)

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総選挙・・まとめ・2 投稿者:鍋山  投稿日:10月28日(火)00時22分06秒

○「CHANCE ! Forum」あたり
<意見>政権交代は争点ではない 河添 誠
http://www.freeml.com/message/chance-forum@freeml.com/0016244

・ここから言えることは、政権交代がなくても憲法をめぐる国会内の緊張関係を作り出すことができるならば、そうそう簡単に政権党の自由になるものではないということだと思います。

・民主党に投票することは、憲法9条改悪議員を増やすだけのことです。

・今回の選挙では、自衛隊の海外派兵に反対する政党・候補に投票しましょう。今回の選挙では憲法9条を公約として明言している政党・候補に投票すべきだと考えます。

・具体的には、共産党と社民党、それに川田悦子さんなどの革新派無所属議員に投票することを私はよびかけたいと思います。

憲法・イラク派兵を争点に! <意見>政権交代は争点ではない KY
http://www.freeml.com/message/chance-forum@freeml.com/0016245
今回の選挙で最初に考えるべきなのは
・憲法改正の準備をして、戦争をする国にするのか?
・イラクに自衛隊を派兵して、人を殺し、殺される ことを許すのか?
・アメリカ・イギリスの理由なき戦争の後始末に、我々の血税を使うのか?

○「総選挙に向けての共同アピール」

井上ひさし(作家)、加藤周一(評論家)、小林直樹(東京大学名誉教授)、樋口陽一(憲法学者)ほか22名(10月23日現在)の方が呼びかけています。

憲法再生フォーラム有志 日本ジャーナリスト会議
http://www.jcj.gr.jp/statemnt.htm#20031025

ー今度の選挙の争点は、「日本が戦争への道を歩むか、どうか」ですー

○WPNあたり・・「Go2センキョ・キャンペーン」
http://give-peace-a-chance.jp/go2senkyo/

○「みどりの会議」 中村敦夫んとこ
【2003年度衆議院総選挙・推薦候補予定者一覧】(10月11日現在)
http://www.midorinokaigi.org/senkyo/index.html
なんで!川田悦子さんが入ってないんだ???

○『老人党』http://yufuu.com/RJ/
コラム「打てば響く」 なだいなだ
http://www5.ocn.ne.jp/~nadashig/page008.html
10月 24日 
雑誌アエラから、民主党が今ひとつ人気が出ない。これで政権交代可能か、と聞かれました。
「それは民主党に人気が出る方がいい。しかし、われわれ老人党は、民主党が好きでなくとも、とりあえず現在の政権党を引き摺り下ろすために、必要に応じて民主党を応援するのだ。
そういう有権者が多ければ、政権交代の可能性はある。大新聞の内閣支持率が6割だといっても、イラク復興資金として、日本がどうしてアメリカに次ぐ額のドルを支出するのか、疑問に思うものも6割いる。内閣支持率など、あまり意味はない」
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総選挙・・まとめ・1 投稿者:鍋山  投稿日:10月28日(火)00時08分34秒

○「かけはし」 2003.10.20 1801号  2003.10.27号
戦争・憲法改悪と小泉「構造改革」に反対する候補に投票を!
「自民・民主」の保守二大政党制を突破する労働者・市民の運動を拡大しよう
http://www.jrcl.net/web/frame031027f.html
http://www.jrcl.net/web/frame031020a.html

・「広範な共同闘争の土台作り」
「しかし、今回の総選挙を通じて、小泉「構造改革」路線に反対し、自衛隊イラク派兵と有事法制、憲法改悪の道に対する明確な批判を表明し、広範な共同闘争の土台を組織していくことが何よりも重要なのである。」

・「われわれは今回の総選挙では、小泉政権の「戦争国家体制」作りと新自由主義的「構造改革」に反対する労働者・市民の意思を、共産党と社民党、ならびに労働者・市民の運動と連携してきた無所属候補(とりわけ東京21区〔立川市、日野市、昭島市〕の川田悦子候補)への投票によって表現するよう訴える。
 戦争・憲法改悪と小泉「構造改革」に反対する候補に投票し、「自民・民主」の保守二大政党制を突破する労働者・市民の運動を拡大しよう。グローバルな「平和・人権・公正・民主主義」のために闘おう!」
    
○『労働者の力』第163号 2003.10.10
アメリカ一辺倒の小泉内閣を打倒しよう
社民党、共産党へ投票を
http://www.interq.or.jp/leo/sinter/saisin.htm

「・・・社民党、共産党に批判的に、そして川田さんには連帯の意志を持って、投票するように訴える。」

○[aml 36133] 村岡到:共産党への投票を 「稲妻」10月15日号掲載予定
http://www1.jca.apc.org/aml/200310/36133.html

 「政党要件を失った新社会党は社民党と選挙協定を結んで立候補する。だが、新左翼系諸党派は立候補する力はなく、国政の重要な機会にそっぽを向いている。
 私たちは、共産党への投票を呼びかける。ただし、社民党や新社会党の候補で当選の可能性がある場合にはその候補への投票を呼びかける。

私たちは共産党に、次のような選挙戦術を提案する。いくつかの選挙区で当選の可能性のある社民党や新社会党の候補の当選のために自党の候補を降ろして選挙協力を展開することである。そのさいこれまでのように政策協定を結ばないと先に進まないというやり方を止める必要がある。長野知事選をはじめとしてすでにこの方式は捨てている場合もあるから、できないことではない。
この場合、そうなった選挙区では社民党や新社会党の支持者は比例区では共産党に投票するとか、別の選挙区で逆に当選の可能性のある共産党候補に投票することが望ましい。仮に、後者のいわば見返りがなくても、共産党はこの戦術を行使すべきである。「報いられることを期待せぬ献身」という言葉があったように、もともと前衛党とは全体の利益のためにわが党の利益を犠牲にすることによって闘いぬく組織であるべきなのである。」
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にわかに信じがたい記事 投稿者:野次馬  投稿日:10月27日(月)16時48分08秒

某メール・マガジンより

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 >             ブッシュ父子の相克
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 ★彡 ブッシュ元大統領(父)は、自らの名を冠した「優れた公共サービスに対
 するジョージ・ブッシュ賞」の2003年度受賞者に、イラク戦争反対で名高い
 民主党のエドワード・ケネディ上院議員を決定。在任中、国際協調路線を重視し
 た元大統領は、単独行動主義に走る現大統領(息子)に対して、イラク政策で慎
 重を期するよう求めたが聞き入れられず、水面下で相克が噂されていた。今回の
 あからさまな授賞決定に、ワシントンの消息筋は驚きを隠さない。授賞理由には、
 ケネディ議員の「原則を曲げない勇気ある闘いぶり」と「すべてのアメリカ人に
 与えた啓発」が掲げられており、11月7日の授賞式で元大統領が何を語るか注
 目される。過去の受賞者には旧ソ連のゴルバチョフ大統領、ドイツのコール首相
 らが含まれ、アメリカ人の受賞ははじめて。【米ボストングローブ紙】

 Bush Sr.'s 'message' to Bush Jr.
 By Georgie Anne Geyer
 The Boston Globe
 October 18, 2003
 http://www.boston.com/news/globe/editorial_opinion/oped/articles/2003/10/18/bush_srs_message_to_bush_jr/

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雑木林便り 投稿者:鍋山  投稿日:10月26日(日)06時01分10秒

★地村保志さん、富貴恵さん夫妻の手記全文
http://www.asahi.com/special/abductees/TKY200310140184.html
一部コピー
   「家族・親子が一緒に暮らす」というのは、通常の生活形態である。
   しかし、世の中には家族・親子がそれぞれ生き別れになって生死
   も分からず暮らす不幸な人々がたくさんいる。身近な例を挙げれ
   ば、在日韓国・朝鮮人の人、この人たちは個々の事情により自ら
   日本に渡って来た人もいると思うが、過去の戦争による犠牲者も
   少なからずいる。また朝鮮半島においては、朝鮮戦争時、生き別
   れになり今日までお互いの生死すら分からないまま暮らしている
   離散家族と呼ばれる不幸な人々がたくさんいる。これらの人々に
   とって「家族の絆(きずな)」というものは並々ならぬ想いがある。

   そもそも北朝鮮による拉致事件はなぜ起きたかを考えると、その
   ひとつに戦後国交が正常化されていない日本との対立関係が背景
   にあるものと考えられる。そういった意味で拉致は戦争の延長、
   犠牲とも受け止められる。このように国家間或(ある)いは国内
   の内戦の犠牲になり生き別れになった人々にとっての唯一の願い
   は、家族の再会であると思う。しかし私自身、拉致問題は戦後に
   起きた国家犯罪であり北朝鮮が拉致事実を認めた以上、早期解決
   と謝罪があって当然だと思う。まして家族の帰国問題は、人道上
   の観点から考えても、無条件、即時実現されるべきである。」

★連載コラム 「新アジアの潮流」 石丸次郎 
いま最も北朝鮮情報に肉薄している一人、石丸次郎さんの連載コラム
「聖教新聞学芸部・メディアのページ」だって!!
http://www.seikyo.org/asiawave_new.html
「北朝鮮食糧支援を考える」 支援物資は横流しされているが、そのことによって、闇市相場が値下がりし助かっている人もいるーなるほどね・・・
http://www.seikyo.org/asiawave_new18.html
「北朝鮮に流入する外部情報」
http://www.seikyo.org/asiawave_new19.html

★「拉致ヒステリーの落とし穴」  ニューズウィーク日本版
被害者の帰国から1年拉致問題の解決だけにこだわり続ける姿勢が外交をゆがませている
http://www.nwj.ne.jp/public/toppage/20031022articles/AS_jp味付けとか議論以前のことに拘って、
本来の議題から遠く離れたところでお互いの存在を賭けた言い合いをしました。
若かったんだなーと今はんフで闘@  市。以下[aml 32600] 映今選挙すれば、内閣は総辞職で退陣になるヲチ3F棄キ~^ラ_#w%ョヒv<ニ;qhP>校;}ヌkェュ]ィ0ls)1!e4禀応シjY胛-レア柄穃。ェU~$種黍b纏シj ヒキHヌウ]!t,ン覩ハpセモャq%#Xノ4ェjuヌ{,3ル謾サハ[]_ゥー椏x ゚ョ!扶1ur (4Qェ?.+Хモ1ワルe膳ウ豹畚rmIハ.1レスyォc凶ヲ埴Rn壤]ユラヌ^4=7~疋害bサカ・ツLu法nt+ヲ_オヤ^ヲ+諄、~Y穹of鈎cキ券F結Tアン/橘ッコ濔qUJコ誠R X%Ps"ー3「554=セ%q2*犬xニ88xユ)ヘUッキヤュ$PS$(w卯dlラqサYヘ巻pクYー'F愉滾|-,禅カ仄@ cヲォf"@LgゥUトヘВス螯マ1゚fョ7茴恃ル ̄W裁d;レyレ! テoテ ゚m37w枢,$kォ佗ムヘフkムuェ|W|G槞テヘ\DN「/ヲ>ャ~ィ3*`ゥ r 遉F#アニxオmカシホエホ|L ュgモラyヘ忝ァ1Zハユl-・サnニ6」厥ミゥ逃J#MA斛@*幌ロコリヘッッモー珸泪維If?tqe鐃uァレ,_sヌjツィ!ヒ隨fk)ヒYkムケンe_ト7仮@ク49レ壗#タR蔬鰆`チJ紿冉4 ーセ「テ芍オpルィヒmム"RS゙Uh貸Y}~ェク蒿モmn/_W'沍壙X8書セャn>ナ輦ロョs<ケフ{。マ璢5スZミ'ャF[%ホ枡」^笊 オ悟クヨa第[p畔遖eZオ,5j陥サオケMfkN^Iョセィ"テヤU 筮昆fC!`オレ硫jメAュェZムコnQR溶ラナ歴ャYhm\ョYN釿wイ}-ハヨトヒロ71D+'*穀yリZ忰,、mc2ョエヒ4敏;iCンサS久;.ナCIョユFトホj[W!\ュ珈鬮コルWEK'ァ(ヤャ1c趣゚Xワ-コメ*-qサI7mヒ*フッqッsソサカメテ験晒^卻(Lカ稈y q"mウqi駮キ穡888ヤシ 幸躍)豁r`wHfFtライ,ミ&ウnロY。ンツ5イロイ・]mFD2ネ ・ュァq2y;・ョ5Yソワnw峺^憖ツYa[ア栃リョ崖ャ]xXイロD#a5奚トUeKュウッユ6Mメワ@Z「カWニカ+8_qоシPCPwnコォ。#ス。OショスS、ウ・W+戚シ7オuヤKレレ皃40?-E[>o弟赦hァ昇9oュ}」抒ィン!ZE&コx跂4ムワ$"。クヒカク 吠c鮴暝ワァiユ\%kオCM{)U}Go&p4ミホ幀ア輜qKョ`ソojョ俣_フ峺ォtッXvュ3}hシzu}7Lツ2「.゙ーJラセ{ハ^、$ヲ\wpテi_ウBYワュ|"サ勘ャ;隍"。lъMェュモmU+ヲヘサ{繕オ誉゚閖ルgラケ%2*畏mtョゥf。KAヒmSャュJo"蟾tb5ワBィz「q +VDoKラ゚イチ卿{2Vユヌo?蚰セウミoキ`o^H,ウ晨Yォqシニb[ンBァツu;EスカR>ョ輛ェサo^沮ル_4jユヲ,)蚶dヘ`ニ1;'a pヨ靺=篇リWッu杵蚰R擢」 dォ 蛆儁/゚ワs|ロ。アQU寡モヒhャ、LカK゙z$ミf21メ誉%ォ゚ゥ"ェ情ンa[フナvィQヲGHチTヤ"カd# jJ+iミスホ+ユWmュヨワt275)鼾ク !エ笘CoュSヌメュog宀u^m;イレe4)拊iェヲG劵tt嫐Fンァ[ワ6kキ拳zrlリ 蔽3俛Qッホ魃tTh峺5u6Rzヌ'打爐P5ーリラ2萪ム/Mu鳬Z2+サjェケeュ[]k鯲2・c・1F、キlbカ磨アSコkニn S頂オ兌+Oァ>}45ィ}Q遲/ ヲ&ン。ー9Brョ`36媛マ触ノ翕{y[マ+e゚ eャ0#3$ニ ツトル:リ%Kハ*XシナLラャ撤、PニIk)vハD]vナ」レ{7サ}~近pメ゚ムイ sィォ塞レオ PJ)U}チ-`イ<獺夥鮨セ^蹶s_l敞欷gェakテ窟ハ9ラADL"y&ラ桐麸ユンol笵せ勠'Rネ蹟ケwjfタ閥&#~・]玳}zl2「-顏_サ眄2WNgヤ*Oy(mW93xタijセ=2 ーロ4ヤVナlt+-kンラ]nC 鶚コヒ-C+゙IVRワアヌ bャo咒=*゙ウミ罅m}匝ヲvレ 掬イイ赳iホ!ニェ$B^{サ祇gハ皺价チ G1(柢1?ヒツ?Hzシj熄穂 枇ァOポHO~Å@B& bffb=樂戲?ヨ.6ラキ|ェ9Gーチ`La@Dマ(淑Oフナs「QナS]:>涸h&a逐傅`商S>9ニ3ム嶽Z「メI\]rd)楚イ7 チ穗鵆ッェホイヌDb戻Md懼ツ 纓モィ#qxゥQ。vメqNヌ,秒薺ラMV $エオ97謫嗽カ7i[]ハア跣>沿YBかモァ卻&)タIォ肉IpsユU<{I.ウ`マ瞞サ>!ハヌ碎聘R繁ラpケzdZ66質獻F(ikスa 。yコ*y;殻jリaRス>OツQTZュbナ4S・lテ[痔カ#IVルャ・]ンWa酌ォi;ン}ホスO?Qyォ硯hy顰*>。回WNンヨmPリcz5?ナXノ(nネvルaU?`n-浸オ/jォモBゥヘキbオ巌;?fYソイ、褥'洵源7S G$H6俸6カム*[rl,]ヨ4゚愉孑=7僥 胸4z襴 <~ヲvョ剖ャ飫? 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★「無実のゴビンダさんを支える会」声明 
「最高裁の心ない判決は、一人の人生を破壊し、日本への失望を決定的なものにした。」
http://www.linelabo.com/books.htm 最近の読書録 10月24日
「東電女性強殺:ネパール人被告の無期懲役が確定へ 最高裁」
http://www.jca.apc.org/~grillo/index.html
http://www.jca.apc.org/~grillo/index2.html

★ブッシュ来日・抗議デモとマスコミの対応 JANJAN 
http://www.janjan.jp/media/0310/0310197514/1.php

★<衆院選>「週刊少年マガジン」が誌上模擬選挙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031025-00001039-mai-soci
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>もう「昔には戻れない」 投稿者:noiz  投稿日:10月26日(日)01時16分56秒

このかんそれを強力に主張しているのが米産業資本であり、その政治的代弁としてのブッシュでしょう。二酸化炭素排出量規制で、「先進国」中で見事に単独行動主義を貫いて調印拒否したのは米国でしたね。そのために京都議定書は実質反古になった。あと、排出量を売れるっていう裏道まで盛り込まれちゃったという。結局排出量売買で、総体として排出量が変らなかったりというのが容易に推測できる、、、、(ニホンなんかは排出量買う方だとか?) 人間分かっちゃいるけどやめられない、の好例かも。

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結局「昔には戻れない」のか? 投稿者:KY  投稿日:10月26日(日)00時17分38秒

 無限ループにはしたくないので、一旦焼畑に関する書き込みはこれで終わりにしますが、要は「程度の問題」なのでしょうか?昔ならば焼畑も本来の役割を果たせたのでしょうが、爆発的な人口増加で昔のようにうまくいかなくなっている側面もあるでしょう。化石燃料もそうですが、「燃やす」事が次第にはばかられる時代になっていく気がします。でも焼畑に文化的側面があるのなら、それを伝承することも必要です。それは「どんど焼き」も同じと思いますが、「あれはダイオキシンを発生させるからダメだ」と反論が来るでしょう。しかしダイオキシンに関しては過剰反応が見受けられます。本筋ではありませんので詳細は略しますが、興味のある方は日垣隆氏の「敢闘言」(大田出版)をご一読下さい。
 いずれにせよ、私たちはもう「昔には戻れない」のでしょうね。一時期「自然に帰れ」というフレーズが流行りましたが、人口がこれだけ増えたらそれも不可能でしょう。人間の存在自体が「地球に優しくない」のですから(でも自然の一部でもあります。矛盾してますが)。しかしナチスの選民思想の如く、人口の「間引き」も許されないのならば、どこかで自然と「折り合い」をつけなければなりません。その時は「森を絶対切ってはいけない」とは言えないでしょう。燃料不足で苦しんでいる途上国の人達を助けるのならば、きちんとした管理の下、一定数の木を切るのはやむを得ません。この手の問題は、人間が存在する限り「永遠の課題」なんでしょうね。
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